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大森side ( 基本大森



































m「はい、…あ、それはそっちで、」






















m「…そこら辺に置いといてくれれば、」

























m「すいません、わざわざ、」






































m「ありがとうございます、」































m「よし、とりあえず後小物だけ、」

































m「隣には明日でいいかな、……」
















m「とりあえず着いた連絡しとこ、」

























ピコンッ_♪



















m「返信早っ、」


























m「住所はめんどいし、教えないでおこ…」




























m「ってか、挨拶だけでよくね、



なんか渡すのが普通か、?」






















m「お菓子、か、?笑」
























m「グミとかならまだ良いのかな」






















m「無くなるのはやだけど……



そんな事言ったところでだし」




































ピーンポーンッ_


































m「……留守かな、」































ピーンポーン_

























m「すいませーん、!いますかー?」



































m「……返事無しかー、めんど、」

























m「また別日に……













ドタドタドタッ__!!




















m「うぉっ、…え、?」





















……ガチャ_




















「はーっ、はぁ、……ど、しました、?」















m「え、ぁっ、……



隣に引っ越してきた大森です、」



















m「挨拶で、……これ、どうぞ、…」




















「ぁ、いや、大丈夫です、笑……」

















m「いや、でも、失礼だから……













「お願いしますやめてくださいッ、……!」


















m「、ぇ、」
















「ぁっ、す、すみませんッ、!」





















バタンッ__!!




















m「なんだよ、気味わりぃ、……」













m「名前だけでも聞けばよかったわ、」






















m「顔整ってたな、傷多かったけど、」























m「ポストに入れとけば食うだろ…笑」























m「とりあえず布団ダイブしよ」



























m「新しい家ー、スッキリだ〜、」




















m「どーせまた汚くなるけどっ、」

























ドンッ__

















m「んぁ、なんだ、?」





















ドンッドンッ__


















m「え、ドア叩かれてはないよな?」





















m「じゃあ隣?」




















m「このマンション安かったし壁薄いんだよなー、」






















m「音は生活への被害大きいけど、我慢だな、」























〈 ぁ”ぇッ___ゃ”ッ___

























m「うげ、声まで聞こえんのかい、」



















m「呻き声みたいな声、……」





















m「引っ越し早々なんだよ、」


























m「1日も経ってねぇし、」































パチ__チュッ__


























m「おいおい、展開はえーって、」


























m「何から何に変わったんだよ、」




























ァふ”ッ___ぉ”ッ___























m「おいおいおい、やばいって、」


























m「明日また家行って聞くしかないな、」


























プルルルルルルルッ__





















📞「はいはいはーい!!」



















m「うるさっ、」


















📞「ごめんて、……で、聞いて!!」

















m「何、どーせおもんないことでしょ、」






















📞「いやっ!警察として、



とあることを言っとこうと思って!」























m「ぉ、それは役に立つのかも、」


















📞「でしょでしょーん??」




















m「で、どうしたの」

























📞「いや、まぁ、最近行方不明多くなってるってのよ!」






















m「……誘拐されるなって言いたいの。?」





















📞「そう、だけど、……」





















m「逆に涼ちゃんこそ天然だからって


舐められてんじゃないの」





















📞「いやいやいや!金髪は正義っ!」




















m「だからって行方不明者見つけられるわけじゃないからな、」

















📞「いや、そうなんだよね、





僕の担当の人、全然手がかりなくて、」
















m「ふーん、なんて人?」



















📞「”若井滉斗”って言うんだけど、」
























📞「どーしても写真が過去のしかなくて、」























📞「ポスター作って貼ってるけど、




貼ったところで別に……って感じ、」























m「へー、難そ〜、」






















📞「ちょ、元貴に写真送るから



それらしい人見つけたらよろしくね!」



















📞「僕ちょっと仕事戻る!」


















m「え、待ってその若井滉斗って……








ブツッ__
























m「ふざけんな……」























ピコンッ__♪
























m「ぉ、これか、」

























m「……おかしいな、」


























m「待って、隣の表札ってなんだっけ、 」














m「”深瀬”、全然ちげーじゃん、」





















m「じゃぁ顔はこっちの幻覚ってことで、」




















m「寝ますか……」




























next ……









急過ぎましたね笑

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