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Hello@こんにちは
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コメント
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ゴメンナサイ…見ルノ遅レテゴメンナサイ…… 了解デス…ありがとうございます…_:(´ω`」 ∠):_ ...
神代先生の過去がすごく重くて切ないですね……生徒を守るために自分を犠牲にしたその選択が、今も彼の中に生き続けてる感じがしました。ヒガンとシオンの兄弟もそれぞれに傷を抱えていて、これからどう向き合っていくのか気になります。設定が細かくて、世界観にどんどん引き込まれました。続き、楽しみにしてますね🌷
<教師>
名前/神代 蘭
読み方/かみしろ らん
担当/ノクティス寮寮監
年齢/110
性別/男
誕生日/12月23日
担当寮/ノクティス寮
異能/操時命(そうじめい )
指定したものの時間を操作出来る、植物を成長させたり血流を止めて止血したり、毒が身体に回るのを防いだりと汎用性は高い。
使用すればする程自身の寿命に直接影響を及ぼすが現在は神代の中にいる何かにその代償を半分程肩代わりさせている。今は自身の能力は回復系だと皆に偽っている
現在自分自身の時を止めて半不老不死になっているが心臓や脳を破壊されれば普通に死ぬし異能を解除すれば停めていた時間が一気に進み急激に老化する
武器/懐中時計(能力の代償を出来るだけ減らす為の媒体)
性格/普段は穏やかで物静か、何事も生徒優先で基本的に生徒の自主性を重んじるが生徒が危険な状況に遭遇すればかならず護る、自身を蔑ろにしがち
一人称/私
二人称/君、男女関係なくくん付け、立場が上の人にはさん付け
サンプルボイス
自己紹介/「私は神代 蘭、ノクティス寮の寮監を務めています。どうぞ宜しく」
喜/「生徒の喜びは私の喜びさ」「おやおや、元気だねぇ」
怒/「君達、君の異能は何かを傷付けるためのモノでは無いよ」「寮監として、大人として、君にいくつか教えておく必要がある様だね」
哀/「この歳になるとどうも涙脆くてね…」
楽/「ほぅ、この花にそんな効果が…」「随分興味深い話をしている様じゃないか」
戦闘/「悪いが、私は戦闘は向いていなくてね。その代わり、後ろは任せてくれ!」「無茶はしないでおくれよ!!」「重傷者をこちらへ!!応急処置をする!!」
過去/約90年前
神代はまだ二十代半ばで、別の学園の若き教師だった。
その時の学園で神代が担当していた生命腐敗という時間を吸い取る異能を持った生徒が異能を上手く制御できずに暴走した。
暴走異能により校舎は崩壊し、多くの教師と生徒が寿命を吸い取られ命を落とした。
教え子たちは次々と老いていき、神代もまた急速に老化を始める。
神代は生徒を避難させるため最後まで校舎に残っていた。
そこで彼は、自分の教え子+二名と共に瓦礫の下敷きとなる。
救助が来るまで、生き延びられる時間は数分しかなかった。
彼は誰一人死なせまいと、自身の異能を使い、まず自分の時間を止めてから生徒達に一時的に無賃像と化した自身の時間を分け与え助けが来るまで耐え忍んだ。
神代自身の時間は完全に停止し、生徒の暴走も止まった。
しかしその代償として異能は暴走したまま彼の身体に定着し、解除できなくなり彼の寿命は進まなくなった
救助隊が到着した頃には、生徒全員は助かっていた。
だが神代だけは、約90年経った現在も当時とほとんど変わらない姿のまま生き続けている。
秘密/①自身の本当の能力の事
②過去の事(皆を不安にしないため)
③実は異能の暴走は完全には消滅しておらず神代の止まった時間の中に封印され続けており、彼が死亡するか異能を完全に解除した瞬間、再び同じ悲劇が繰り返され る。
そうならない為に神代はどうにかする方法は無いのかと研究を続けている。
名前/舞鶴 彼岸
読み方/まいづる ヒガン
性別/男
年齢・学年/17・2年
誕生日/6月28日
身長/171cm
所属寮/レガリア寮(1年の時はローザリア寮に所属していたが花の匂いが濃くて苦手だったのとレガリア寮に大食堂があるという理由で転寮した)
所属/特務委員会
異能/ 守神剣舞(しゅじんけんぶ)
任意の場所、タイミングで好きな大きさの結界の様なものを張れる。簡単なものを1枚だけ出す等なら問題は無いが、大きくなったり連続だったり長く展開したりする場合はその間剣舞を舞わなくてはならない為行動不可になる。
武器/刀
性格/忘れっぽい、のんびり屋で鈍感、聡明で愛情深い、人の感情に敏感で気分で人の世話を焼く、ヒガンの舞は見ていると息をすることも忘れるほどに美しい
好きなもの/シオン、剣舞、さくらんぼ、剣の手入れ、食べる事
苦手なもの/争い、匂いのきついもの、脂身の多い料理
一人称/俺
二人称/君、ちゃん付け、くん付け、さん付け
【サンプルボイス】
自己紹介/「ん?僕はヒガン、同じ寮に双子の弟も居るんだ。弟共々、宜しく頼むよ」
「以前はローザリアに居たんだけど、あそこは花の匂いが濃くてね…」
喜/「さくらんぼ貰った…❀」「これ美味しいよ、君も食べる?」
怒/「ねぇ、君今、その子に何しようとした…?」「うん、それで?」「君の言い分は良く分かった、でもそれは、君を許す理由にはならないよ」
哀/「楽しみに取っておいたオヤツ、食べられちゃった…」
楽/「みんな元気だねぇ」「俺は今のところ、剣舞をしている時が1番楽しいかな?君達と一緒に居るのも楽しいけれどね。」
戦闘/「君達には指1本触れさせないよ、」「後ろは任せてもらうよ」
過去/(重いし長いです)元々は剣舞が美しいと有名な名家の長男だった。けれども時代が移ろいでいくと共に剣舞をして欲しいという依頼も来なくなり家の貯金も尽きかけそろそろ家や土地を売ろうかと考えていた時にとある1人の商人を名乗る男がやって来た。その商人は「お宅の息子を買い取りたい」と申し出た、話を聞くとその男は各地を転々と移動する旅商人という者らしく、路上で販売する事が多く「隣で剣舞を舞って頂ければ注目を集めやすく商売にもなると踏んだ訳です」と言った。両親はこちらも貴重な働き口を失っては困ると最初は断ったが、商人が息子の買値を提示した瞬間目の色が変わり双子の剣舞がより上手かったヒガンが選ばれ売られた。(ここまで共通)
その後ヒガンは商人に着いて行き商いをしている横で剣舞をする生活になった。剣舞が出来ることは喜ばしい事だったが問題は商人の性格だった、商人はよくさけを呑み酔っ払ってはヒガンの事を殴ったり罵詈雑言を浴びせて来たり、時には女を連れ込んでは夜を明かしていた。酷い時にはその矛先がヒガンに向くこともあり、そのせいでか楽しいと思っていた剣舞も楽しめなくなっていた。そんなある日商人が男数人を連れてヒガンの部屋へ入ってきた。男達は自身の欲望の赴くままにヒガンを貪り食った、その時にヒガンの中の何かがプツリと切れ、次に意識を取り戻した時には知らない男達が血みどろで倒れており自身の手には血塗られた剣が握られていた。それ以前の記憶を思い返そうとしても頭が痛くなるだけで何も分からない。とりあえず近くの窓から外へ出て自身の赴くままに進むと月夜に照らされた崖に出た、ヒガンはその崖で唯一覚えていた舞を心ゆくまで舞ってみた。月に照らされた赤みがかった剣や芝生、街が綺麗でしばらく踊っていたがふと見知らぬものが視界に入ってきて、そちらを見てみたら静かに涙を流している弟が居た。それからはずっと弟と行動を共にしている。
秘密/暫く見ないウチにシオンの目付きが変わっており、愛おしいのは変わらないが少しばかりの恐怖心を抱いている、
名前/舞鶴 紫穏
読み方/まいづる しおん
性別/男
年齢・学年/17・2年
誕生日/6月28日
身長/174cm
所属寮/レガリア寮(以前はヴァルキラ寮に所属していたが兄が転寮するというので自分も転寮した)
所属/剣道部
異能/断罪(だんざい)
1度見切ったものは必ず切れるようになる。例えば鎧ならば成分や作りを理解することで切ることが可能になる。理解さえしていれば幻影なども切れるようになるが原理や成分、造りを理解する必要があるのでかなりの精神力、集中力、体力、知識が必要とされる。
武器/レイピア
性格/世話焼き、甘え上手甘えられ上手、兄に対して少し(?)重い、感が鋭く直感で動く、部活や委員会、授業以外ではほぼ常に兄の隣に居る
好きなもの/ヒガン、各国のお茶、アップルパイ、剣術、
苦手なもの/足が沢山ある虫、嘘をつく事、休憩(常に動いており休憩の仕方を知らない)
一人称/俺
二人称/貴方、君、呼び捨て、歳上には敬称
【サンプルボイス】
自己紹介/「俺、シオン!仲良くしてな!」
喜/「お、これは良いお茶だなぁ!!」「アップルパイ…ウマァ」
怒/「あ”?」「その話、俺にも聞かせて欲しーいな」
哀/「お気に入りのコップが割れたぁ”“…」「クッソ負けたァ…。次は勝つ!!!!」
楽/「お前最ッ高!!!」「そうなんだ!!兄さんは本当に素晴らしいんだよ!!」
「兄さん自身が美しいのは然る事乍ら、兄さんの舞は息を飲む程美しいんだ!!」
戦闘/「しゃあ!やったらァ”!!」「!、攻撃右から!!!」「…多分コッチ!!」
過去/(長いです)元々は剣舞が美しいと有名な名家の次男だった。けれども時代が移ろいでいくと共に剣舞をして欲しいという依頼も来なくなり家の貯金も尽きかけそろそろ家や土地を売ろうかと考えていた時にとある1人の商人を名乗る男がやって来た。その商人は「お宅の息子を買い取りたい」と申し出た、話を聞くとその男は各地を転々と移動する旅商人という者らしく、路上で販売する事が多く「隣で剣舞を舞って頂ければ注目を集めやすく商売にもなると踏んだ訳です」と言った。
両親はこちらも貴重な働き口を失っては困ると最初は断ったが、商人が息子の買値を提示した瞬間目の色が変わり双子の剣舞がより上手かった兄の方が選ばれ売られた。(ここまで共通)
シオンはその取引の場を無然目撃しており両親にひどく失望した、その後兄は商人に着いて行き両親は商人から受け取った金で調子に乗り豪遊していた。その姿を見てこの家に未来は無いと思い両親に気付かれない様に家を出た。それ以来ずっと兄を探している。旅の途中で路銀を稼ごうと剣舞をしていた時に自分と似た様な人を見たとの情報を得て商人が居そうな場所や兄が好きそうな場所をしらみ潰しで回っていたところ、半分諦めかけていた時に月夜に照らされ舞っているヒガンを見付けた。それからは兄をもう二度と離さまいと奮闘し続けている。
秘密/①ヒガンと再会した後、ヒガンが疲弊して寝ている間にまだ息のあった商人(+α)を殺.害している。②兄のあらゆる私物にGPSを付けている
何か足りない箇所や物語に支障をきたす所などありましたら言ってください。