前回からの続きです。前回から見てもらったほうがわかると思います。
※18禁あり。なんでもいい方向け。
付き合ってる設定です。
「」葛葉
『』叶
叶Side
やっぱり葛葉がおかしい。感じてるよな。絶対…
まぁ原因はわかってるんだけど。かわいいからそのままにしとくか…!
収録終わり
『葛葉ー!今日僕の家泊まってかない?』
「おう!」
『あと…なんかあったら言ってね?』
「?おう」
もし本当に葛葉が僕の事が大好きなら相談してくれると思うんだけど。
葛葉は【いい子】だもんね…♡
「お邪魔しまーす」
『どうぞー』
「お風呂借りていい?」
『もちろん。今から入れるね〜!一緒に入る?』
「はっ、?!///ばっ、えっ、///」
『嘘だよー笑!半分本気だけど。葛葉は【可愛い】ね♡』
「ッッ♡///」
『なに?照れてるの〜?【可愛い】【可愛い】!』
「~~~ッ、///」
『どしたの?喋らなくなっちゃった!もー、本気で照れてるんでしょ!
ほんと【可愛い】なぁ!』
「んぅッ♡♡♡な、にがッ♡」
葛葉Side
やばいっ、!なんかさっきからずっと叶が…
無理…もうそろイくって…!
『…ね、なんかえっちな気分になってきたでしょ』
「えっ…」
『違った?えっちしたくないの?』
よし!これでヤれば終わる気がする…!知らんけど…!
「でも風呂まだ…」
『いいの!…葛葉さ、なんか僕に隠し事してない?』
「?!えっ、?」
まずい、バレてた?!
「しっ…てないけど…?」
『…そっか。じゃあいいや。やっぱりお風呂入ってきたら?』
「えっ、あっ、うん…」
…バレてない?俺の演技力すごすぎる…!
風呂入ってこよ!
叶Side(葛葉はお風呂)
残念。葛葉なら言ってくれると思ったんだけどな…
ちゃんと【いい子】に躾なきゃかな…
「出ましたぁ~」(ガラララッ
『はぁーい』
「?叶は風呂入んねーの?別にいいけど…」
『…葛葉…お風呂上がり【可愛い】ね…♡』
「ッ?///」
『お風呂上がり髪が少しまだ濡れてるのも【可愛い】し照れると瞬きが多くなるのも【可愛い】!すっごい【可愛い】♡いつもの葛葉も【可愛い】し…
最近は照れるとびくってなってるのもすっごく【可愛い】♡』
「ンッッ♡♡///」
『ごめん、びくってなってるのは照れてるんじゃないよね。感じてるんだよね。』
「っ!?お前知って…」
『【可愛い】【可愛い】【可愛い】【可愛い】【可愛い】【可愛い】【可愛い】♡』
「んむッ~~~ッッッ♡♡♡///」
『でも…【いい子】じゃないよね…』
「ふッ?!///」
葛葉Side
最悪だ…!バレてるし!なんかめっちゃ言ってくるし!死ぬ!
てかいい子じゃないって…?
『葛葉さ、僕なんかあったら言ってって言ったよね?』
「えっ…?」
『僕は葛葉の全てを知っていたいの。朝起きた時間もトイレに行った回数も一日に使ったカロリーも飲んだ水の量も全部!でもこんなの無理だってわかってるよ?でもさ!葛葉の悩みとかさ、それくらいは教えてくれたっていいじゃん!』
「ちょっと待って、落ち着けって…!」
『僕は葛葉が【可愛い】くて仕方ないの!大好きなんだよ?』
「そっ、れは俺も…ッ///」
『【可愛い】【可愛い】【可愛い】【可愛い】【可愛い】【可愛い】【可愛い】【可愛い】【可愛い】【可愛い】【可愛い】【可愛い】』
「んぅッッッッ♡♡///なっ、やめッ♡」
『【可愛い】【可愛い】【可愛い】【可愛い】【可愛い】【可愛い】【可愛い】【可愛い】【可愛い】っ…♡』
「ぃッ~~~ッッッ♡♡♡///」(ビュルルルルッ
『もうイッちゃったの?【いい子】になれる?♡』
「なるッ、!なるからやめッ、!///」
『そっか。ねぇ、何で【可愛い】とか【いい子】って言われると気持ちよくなっちゃうかわかる?』
「ッ,♡わかんにゃいッ♡///」
『そっか♡じゃあこれから何されてもそのことだけ考えててね?』
「ん、…///」
ちゅッ,クチュクチュレロォ…♡
「んっ、♡」
ぐにぐにゅ
『…お風呂でとかしてきた?』
「うん…早くヤりたかったから…///」
『~~ッ!それずるい…反則…【可愛い】すぎる…!』
ゴリュゴリュッ…バチュンッ!♡
『あッ♡♡』
『ね、葛葉…煽ってる?』
「?煽ってなッ、♡」
『はーっ…【可愛い】…!』
バチュンッ!パンッパンッ♡グポッグポッ♡♡
「ぁッ♡そんな激しくッッ♡♡♡お”ッ♡♡」
『ね、今日もちさんと楽しそうに喋ってたよね?』
「ひんぅッ♡♡♡ごめんなしゃッ♡いぃッッッ♡♡♡」
『僕は葛葉しか見てないのに…♡』
「あンッッッ♡♡♡おぐぅッッ♡♡///」
『…僕だけの“物”にしたいなぁ…』
「へっ、?///」
グギュゥゥッ(首絞め
「?!カヒュッカヒュッ、ぐるじぃ”よぉ”ッッッ♡♡♡やめッ♡」
『んふ笑【可愛い】♡』
「~~~ッッ♡♡ぃ”ッちゃぅ”ッ♡♡」(ビュルルルルッッ♡
「ぁ”ぐッ♡♡ぐるじッ♡カヒュッ,グスッ,ごめッ♡♡♡」
『あー【可愛い】♡泣かないで?♡』(パッ
「はッ、♡ごぉ”ッ♡♡♡ゲホッ,」
ゴリュゴリュッ♡パチュッ、グポッ、♡♡♡
「ぉ”ッ♡♡♡ぃ”ぐッ♡イッちゃぅ”ッッ♡♡♡」(ビュルルルルルルルッッ♡♡
『んふふっ、【可愛い】♡』
ゴチュンッ♡♡♡グッポグッポッ♡♡♡
「もぉ”ッ♡♡♡ィッてるかりゃぁッッッ♡♡♡」(ビュルルルルッッ♡
『ほんと【可愛い】…♡【いい子】【いい子…♡】』
「~~~ンぅ”ッ♡♡♡なん”かちゃぁ”ッッッ♡♡♡」
ギュゥゥッッッ♡♡♡(首絞め
グリッグリッ♡♡♡(のどぼとけぐりぐり
「コ”ヒュッッッ♡♡ぐるじぃ”がらぁ”ッッ♡♡♡ひぅンッッ♡♡♡」(チカチカ
『【可愛い】【可愛い】【可愛い】♡♡♡』
「んぐぅ”ッッッ♡♡♡く”るぅ”ッッッ♡♡♡しぬぅ”ッッッ♡♡♡」
『大丈夫♡葛葉は僕が死なせないよ♡?僕と一緒にィこ?♡』
「わか”ッたかりゃぁ”ッッッ♡♡♡ぃ”く”ぅッッッ♡♡♡」
『【いい子】【いい子】♡【可愛い】ねッ♡♡♡』
グッポグッポッッ♡♡グリュグリィュッッッ♡♡♡
「ぉ”く”ッッッ♡♡♡ぎもちぃ”ッくぅッッッ♡♡♡♡」(ビュルルルルプシャァァァッ♡♡♡
『【可愛い】っ、大好き…♡』(ドクドクドクッ♡
『葛葉さ、なんで【可愛い】と【いい子】で感じちゃうかわかった?』
「…分かった…」
『んふ笑良かった♡』
これ一生なおんなかったら…どうしよ…
おかえりなさいませ!
どうだったでしょうか?主の性癖を詰め込んだだけですね…。
これからもヤンデレと首絞めはたくさん出てくると思います…
前回に♡やコメントしてくださった方、フォローしてくださった方ありがとうございます!とても嬉しいです。
これからも頑張りたいと思います。
一回やってみたいものをやらせていただきます↓
次回→♡30 または主の気分
お願いします。
コメント
1件
とても良いです!!!