テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
注意
エセ関西弁
口調、キャラ迷子
キャラ崩壊
微 空白厨
そんなんでも良ければどうぞ
zm side
z 「 暇やなぁ …… 」
春の夜 、 まだ少し肌寒い中
歩きながら独り言を言った
車の音 、 某バニラ高収入の音楽
なんか音ちっさくなってね ?
苦情きたんやろな …..
z 「 …… なんやこの店 」
「 いつも通るのにこんなとこあったか ? 」
夜の雰囲気と場違いすぎるくらいの
キラキラと光るカラフルなライト
だが 、店の中は外と正反対で薄暗く 、 もうすぐできれそうな蛍光灯がちかちかとしていた
それで 、店名は ….
z 「 やめられない 、 とまらない ….. ? 」
いや 、 かっぱ◾︎えびせんやん …
…… ふ ー ん 、まぁおもしろそうなんだぜ !
俺は 好奇心に負けて店に入っていった
z 「 あ 、 手動ドアなんや 」
見た目自動ドアやん !?
ややこしいな 、!?!?!
z 「 へぇ ~ 、 中は子供向けなんやね …… 」
「 てか 、 安 。 訳ありなんかな 」
うわ 、 ベイ◾︎レードとか遊戯王あるやん
仮面ライダーの変身道具 … !?!
その他にも プリキ◽︎アのお面 や 飴ちゃん
昔のゲームカセット と ゲーム機
お値段合わせて 990円 ! やっす~い !!
そしてその中でもひとつ 、 異様すぎるものもあった
お値段0円 !!
なんでも叶う ! 魔法のステッキ !
いや 、 ……………. は ??????
z 「 なんやこれ 、 胡散臭 …… 」
どんなものか気になり 、 なんとなく手にとってみた
それが間違いだったことに気づくまで
あと
数秒後
「 愛されたいって言ったけど !! 」
連載start ❯❯
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