テラーノベル
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まじでごめんなさい、これから妖はじの投稿しかしないと思います……😭🦪💦
あとこれはなんでもありな方向けです。急展開でしかないです。
隊学
隊▶︎「」
学▶︎『』
ーーーーーーーーーー🖖学目線
『……は?』
朝起きたら何故か頭の上に猫耳と腰にしっぽがありました。いやなぜ?
『うわ…マジで動いてる……』
『こんなのあいつに見られたら終わりますし…はあ、今日一日は休みですかね』
((どうせあのバカども(飯綱凛太郎晴明)が学校半壊させるんだろうけど、))
ガラッ
「あっちゃ〜ん!猫耳生えたって聞いたから見に来たよ〜!」
『なんで知ってんですか…きもすぎる』
「えーん!ただ風の噂で聞いただけなのにぃ〜!!」
『とにかく見ないでください触らないでださい近寄らないでください離れてくださいきもいです』
「今日いつもに増してひどくない!?やっぱり猫ちゃんの効果があるのかな…」
『黙れ』
「ねえねえ、あっちゃん。猫はココ((しっぽの付け根))が性感帯って聞いたんだけど……♡」
トントンッとしっぽの付け根を軽く触られた。ころす
『ひぁッ!?♡』
「えっあの噂本当だったんだ〜!やっぱり風の噂は信じた方が得って言うしね!」
『んなことに感動しないでさっさと離してください手首ちょん切りますよ』
「ひどいよ〜!僕はただあっちゃんのアンアン喘いでる姿を見たかっただけなのにぃ〜!!😭」
『…いや、仮にも学園長という座に座ってる者がそんなはしたない声を聞かせるわけないでしょう。妄想も大概にしてくださいぶっ飛ばしますよ』
「……へぇ」
ーーーーーーーーー急展開のセックス中
『んぅ″ッ″″″!!!♡♡♡〜ッッッッ!!♡♡♡♡』
『しっぽやらッ″″″♡♡♡♡♡″ッﮩ٨ـﮩ♡ـ″″♡♡』
「ッはぁ……かわいいね、あっちゃん…♡」
『がぁいぐな″″ッ♡♡♡♡ぃいッ″″″♡♡♡♡』
「こんなに喘いでるのにかわいくないわけないよッ……ん、」
グヂュッパヂュッドヂュッッッ
『奥ッッ!?!?″″″″″♡♡♡♡♡〜〜〜ッッ♡♡♡″″″』
『は……ぅ…ッ(ビュグッッッビュルルルッ』
「ッ僕も出す……!」
ビュグッッッルルッビュルッ
『っあ……(こてんっ』
「あっちゃんかわいかった〜♡」
ーーーーーーー次の日。急展開がすぎた
『殺します絶対許しません殴ります』
「あーん!ゆるしてよぉ〜!」
『仮にも貴方元神なんですからもうちょっと性欲抑えられないんですか変態』
「あっちゃんのせいで抑えられるものも抑えられないの!」
『……うわぁ、』
「ガチ引きやめて? 」
ーーーーーーーーおわり!
短くてすみません
ここまで見てくれてありがとうございます愛してます
コメント
3件
普通に神ってるね🫶😘💕︎︎