テラーノベル
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前回の続き
(読んでない人は前回の話を読んでね)
松本「え?」
大野「ぁ」
松本「まって、どういうこと、?」
大野「そ、その
もうすこしで潤の誕生日じゃん
でも欲しいものないっていってたから
かわりに俺がプレゼントになってやろうって、」
松本「は?
なにそれ、可愛」
大野「ぇ?」
松本「ま、俺の誕生日だし、俺が満足するまでヤっていいんだな?」
大野「ど、どういう、」
松本「慣らしていい?」
大野「ぁ、」
グチュッグチチッ
大野「ん゛ぁ゛、//」
グチュッグチュッ
大野「も、う゛、、いいから
じゅんの、挿れて、、///」
グチチッ
松本「ん、動くよ、」
大野「あ゛っ、ちょ、///」
パチュッパチュッ♡
大野「あ゛、ん゛っ//
やあ゛っ//」
松本「はぁっ、いや、じゃないでしょっ」
グポッグポッ
大野「ん゛っ//そこお゛っ///
やらっ゛///」
松本「ね、結腸までもういっていい、?」
大野「ん゛、あ゛っ、だめっ//」
グリュッ♡
大野「お゛~~っ♡
い゛っいぐぅ゛♡」
ビュルルルッ
松本「おれまだ、イってないから、
やめないよっ//」
大野「やら゛っ♡
もう゛っやめてっ゛///また、いっちゃう゛ 」
ビュルルルッ
大野「もうっ、でないっ゛♡」
グリュッ♡
大野「あ゛~~~~っ♡♡
なんか、でりゅ゛っ♡」
プシャァァッ
松本「し、しおふき、、
俺も、いくっ、、全部受け取れよっ」
ビュルルルルルッ
ゴポポッ
大野「ん゛っあづい、///」
クタッ
松本「疲れたよね、
俺の家泊まる?」
大野「ん、」
松本「おっけー、んじゃ、抱っこしてあげる」
大野「///」
終
コメント
1件
あおいです🌷 第2話、読み終えました。大野くんが「プレゼントになってやろう」って言った流れ、松本くんの「可愛」に思わず声が出ました…! その後はもう、期待と緊張が入り混じった空気がずっと続いてて、最後の「抱っこしてあげる」の優しさにグッときました。潤くんの甘やかし方が本当に素敵ですね…🤍