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#主の部屋
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つらい?死にたい?いや生きる!
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はいみなさん!こんにちは今回カンヒュじゃあないのです主のドラマチックな初恋の話しですから‼︎でよ雰囲気似合わないから初ノベルに挑戦ですよ!みなさん聞いて初恋私小学生の頃なんです!
びっくりした?ふふふ!注意⚠️実話、NOカンヒュ!下手かもよ?ではスタート!
私は小学2年生だった(←早すぎじゃあないか?)初恋をしたんだ、
その子は転校生だった初めて会った顔はイケメンだったんだ。だから人気者だった
その子とは帰り道が同じだったある日その子は私に、
「一緒に帰ろう!」
あまり喋らない私にも話しかけたその日からその子と会っては一緒に行く様になった
ある日その子は先に帰ってしまった一人帰っていたそしたらその子が帰りの道で通るその子の家の前ら辺でい た話しかけた、
「なんでいるの?」
言うとその子は言った学校で流行っているジャンケンを私と最後に帰る前やりたかったと、いいったその頃私は自分の恋に気づく事はなかった
ある日その子が言った突然の事だったんだ
「この2年生が終わったら僕転校するんだ」
私は驚いた、その子に聞いた
「何小に転校するの?」
その子は言った自分でもまだわからないんだ!私は、
「そっか、次も学校楽しんでね!」
と答えた、
そしてその子の転校してしまう前に学校のクラスでその子のお楽しみ会をやった私は人前で話すのは苦手だったでもこの子の会だからその日初めて司会をやった緊張したでもなんだか言葉が上手くでる何故だろう?
その子2年生の終わりに居なくなったそしてまた新しい学年のクラス発表の日がきたいないはずのその子の名前を探していたその日の帰り道一人で帰っていた時だやっとその日気付いたそれは恋していたそう彼に初恋していたんだと私は歩きながら声を出さずに泣いたずっと好きだったそうかそうだったのか、
「もっと早く気づけよ」そんなこと呟きながら
一人の道を歩いたでも家に着くころすぐに涙は拭いたバレないように
そして時は巡り三年生の運動会がきた私はもう恋はしないと決めただけど彼は運動会見に来たんだ三年生の席まできた思い出した彼は人気者だすぐにみんなに元気してた!と囲まれていたでも彼は誰かを探しているようだ私はその時話しかけず彼を見守ったこれで初恋は幕を閉じた、
はい!終わり〜どうでしょうかいいね押したみなさんこれでいいですね?この後どうなったかって?もうこれでおしまいだわよ?まぁ繋げたいなら妄想でおねげーします!バイバイ
(次の段落ごとには↓が付いてたよ!)
コメント
3件
うわあ……切ないですね。小学生の頃の初恋って、終わった後でやっと「あ、これ恋だったんだ」って気づくパターン、すごくわかります。転校していなくなった後に名前を探してしまう描写とか、運動会で遠くから見守るしかできなかったところとか、心がぎゅっとなりました。実話ってのもまた沁みますね。素朴な言葉だからこそ伝わる寂しさと温かさがあって、すごく好きです。まめさんの初恋、ちゃんと心に残りましたよ🌙🤍