テラーノベル
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こんにちは!
前回も❤ありがとうございます!
今回も多分激しめ!
じゃあ、いってらっしゃ~い!!
※創作BL 、エ□、R18🔞、注意!
朝起きると、布団の中にみおといた。
k(あれ?昨日寝ちゃったのかな?)
k(みお君起こさないようにしないと…)
けいが、立ち上がろうとすると、
ぬぷぷッ♡
k「あ”ッ‘⁉♡’」
k(何で…入って…//)
k(てか何で僕勃ってる!?//)
少し立ってから決断を下した。
k(……ごめん、みお君、ほんとにごめん。)
とちゅッ♡とちゅッ♡
k「ん”ッ♡ふッ‘♡’」
けいは、自分のモノを収める為に、みおのあそこを借りて、自分で上下に動かす。
ばちゅッ♡ばちゅッ♡
k「ん”ぉッ♡き”もち’ッぃ‘♡`」
ばちゅッ♡ばちゅッ♡
k「ん”ぁあ’♡`」
ごちゅ♡ごちゅ♡
k「あッ♡’イク”,ぅ’♡`」
びゅるるる”♡
ビクビク♡
k「はぁッ♡は、ぁッ♡んッ♡」
けいは、沢山動いたせいで息切れしている。
k(ほんとにやっちゃった…。)
k(みお君ごめん…!)
m「…」
それが終わった後、けいは、みおを起こさないよう、片づけをした。
m「…ん、…けい君おはよ~」
k「おはよう~」
m「今何時?」
k「9時くらいだよ。」
m「俺そんなに寝てたのか…」
k「まあ、今日は休日だし、ゆっくりしてってよ。」
m「いいの?てか親はいないの?」
k「親は二人とも仕事で明日まで帰ってこないんだ。」
m「そっか、じゃあゆっくりさせてもらおうかな。」
k「うん!」
_____その日の夜(夜に飛ばします。ごめんなさい。😭)
m「ねえ、けい君。」
k「ん?」
m「今から、けい君がいいなら、やらない?」
k「!」
k「…いいよ//」
m「ありがとう。」
m「…」
k(?どうしたんだろ…)
m「ねえ、けい君、」
k「ん?どうしたの?」
m「今朝、1人でやってたでしょ。」
k「ぇ……?」
ここで切ります!
タップお疲れです。
あのぉ、私の勝手な願望なんですけど、
コメントがほしいんです😭
ほんとに、最近コメント来なくて、(大体来ないけど)
悲しいんですよ!
このお話を読んでくれた人達と話してみたいし…
なのでコメントしっててほしい!!!
「こういうお話書いてほしい!」っていうリクエストでもいいので!
こんなこと言っといてしてくれなかったら恥ずいしさ…
誰かお願いしますぅ…
次回出すの遅くなりそう。
じゃあまたね!
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