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セふレ関係から恋人へ…♥︎
注意事項 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
| キャラ崩壊 | | 迫荼毘 |
| 下手 |
| 過激 |
|_________________|
Mr.コンプレス 「 」
荼毘 『』
Mr.コンプレス 心の声 《》
◸ Mr.コンプレスside ◿
寝ている荼毘の隣に斜めになって座っている俺。
《にしても…参ったな〜。》
約 数時間前 (行為中)
俺のモノを荼毘の穴に挿れ腰を激しく動かしていた。 何回かヤってはイってを繰り返しているため2人とも汗だくだった 。
『あ”ッッ♡んぅ”ッミス”タ”…ッッ♡ッッ…好きッ♡♡』
《え …好き?》
行為後 荼毘が眠っている 現在
《あの好き…セふレ相手に?…もしホントだとしたら派ありだけど…あーもう、期待しちゃうじゃん。》
隣で寝ている荼毘の方からんん、と声が聞こえてきた。声のする方に顔を向けると荼毘が起きていた。
『…ん…ミスター。』
荼毘は寝ぼけているのだろうか俺と目が合えばすぐに抱きついてきた。可愛い。とにかく可愛い
「おはよ、荼毘。寝起きは随分と、甘えん坊さんなんだね。」
『…うるせぇ』
「てか荼毘?シてた時に俺に向かって好きって言ってたけど、あれどういう意味の好き?恋愛対象として好きかセふレ相手として好きとかさ…」
『…教えねぇよ。』
「教えてくれないの?」
荼毘は答えてはくれなかった。
「答えてくれないのなら強引に行かせてもらうよ。」
荼毘の手を振り払い上に置い被さった。荼毘は俺が置い被さった事で察したらしい。
『…んな事されても教えてやんねぇからな、絶対』
「にしても、体は正直だね?荼毘」
荼毘のモノが大きくなっているのがわかる。強がってる。荼毘が顔を真っ赤にこっちを見てる、可愛い。
そっと荼毘のモノに触れ先っぽに集中してゴリッ♡と音と共に手をゆっくり動かす。荒れるのが早かった。
『んぁッ…♡そこ、やだッ♡』
「ほら、さっきの好きどういう意味だったか教えてくれないと辞められないなァー。」
『ん”ぅッ…♡』
先っぽを攻めても教えてくれない。今度は荼毘の穴に1本、2本、と数を増やし指を挿れて動かす。思った以上に荼毘はビクビクと震え荒れていた。
『あ”ぁッッ”♡やらッ♡♡…ミス”ら”…ッ♡言う、ッ言うから…ッッやめ”ほッ”♡♡』
「ほんとにィ?」
『ほん”と…ッ♡ッ…♡れんあ…ッ♡いッ♡たいしょ…ッ♡としてッ…ぅッ…♡♡好きぃ…ッ♡』
「いい子だね♥︎」
涙でぐちゃぐちゃに荒れている荼毘から答えを聞くと俺は喜んで手を離した…がそのまま荼毘の腰を抱きしめゴムも付けずに俺のモノをズチュッ♡と音と共に荼毘の穴の中に挿れた。
『お”ォッ!?♡あ”…ッ♡やッ…♡♡ミスターの…生…ッ♡♡』
「ゴム切れちゃったからさ、許してね♥︎」
俺はゆっくりと…いやスピードを順序に上げて腰を動かし始めた。パンパン、と音を鳴らしながら。
『あ”ぅッ♡♡ミス”タッ♡…の”ッ…”生…ッ♡♡きもちいいッ…♡♡』
「んふ…♥︎荒れてる荼毘、可愛い…♥︎」
『や”…ッ♡…あ”ッ…♡♡ぉ”ッ…♡イ”く…ッ♡』
ビュルルルルッ♡と音と共に荼毘の精液が下に飛び散る。
「出ちゃったね♥︎」
『はぁッ…ん”ぅッ…♡♡ミスタ”ーッ♡♡…の”ッ…生ッ…ちょうらぃ…ッ?♡』
「言われなくても、あげるよッ♥︎」
俺は荼毘の中に俺の精液を中に出した。
『んほ “ぉッ♡あ”ッ…♡♡…みすら”の…生…♡♡』
荼毘の穴から俺のモノを抜けばドサッと荼毘の隣に寝そべる。
「その…好きの返事なんだけどさぁ…。俺も…好きだよ。」
『んはぁッ………!…ほんとか…?…嬉しい』
俺はまだ荒れている荼毘を寝そべりながら抱きしめた。思わず荼毘の唇に自分の唇を重ね口付けをした。
「恋人になって、初めてのキスだね?♥︎」
『……ん。悪くねぇな…』
「大好きだよ?荼毘。」
『…俺も。』
IINE ❤︎4 〔次回〕未だ未定
マジで下手で すいません
後雑です 自分荼毘受け大好きです 勿論攻めも好きです 荼ホー ホー荼 迫荼 … どれもいい。 好き 大好きです
次は何にするかちゃんと考えて書くことにします 次から