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[概要]
始焉神話とは、始焉教団シリーズの集大成といっても過言ではない物語である。なお、主人公の名前は始焉教団シリーズに登場するし、ラスボスは始焉教団シリーズの中で飛びぬけて最強の奴が担う。ここでは、本作に登場する組織名とメンバーの名前とステータス、能力をまとめる。ステータスは(統,心,技,体,智,策,仁,礼,忠,厄)に分かれ、極を最高とし、超秀優良佳可微不の順番で下がる。
[ステータス]
統:カリスマ性またはリーダーシップ。誰もが付いて行きたくなるような人物に高い傾向がみられる。これが高い人は社長やアイドル、または国王などに向いているかもしれません。
心:諦めの悪さ。メンタルともいう。これが高い人は努力家の傾向があります。結局は諦めなかった人が夢を掴む。長時間一つのことに取り込める集中力の持ち主も高い傾向があり。怒りやすい人はこれが低い傾向にあり。
技:能力の扱いの練度。無能力者の場合は強制的に不。もし無能力者が当たり前の世界であれば専門分野への知識理解として扱っても構いません。
体:フィジカル。肉体労働に自信がある人や長時間動き続ける人に多く見られる傾向にあり。もし身近にリンゴを握りつぶせる人や数人存在する説が囁かれている人がいるのであればその人はこのステータスが高いのでは?
智:基礎知識への理解度。義務教育が危うい人は残念ながら問答無用で微か不。難関大に行けるような人はこれが高い傾向にあり。記憶力として扱っても構いません。
策:現状を打破できる作戦を立てることができる人に高い傾向が見られます。他人の状態や自身の状況を見て必要なものを選択し、やるべきことを即決できる人。アドリブ力と扱っても構いません。
仁:人間社会における優しさ。常に他人の気を配れる人は高い傾向にあり。ここで一番大事になるのは常に他人に思いやれるか。道徳心と扱っても構いません。
礼:人間社会における信頼。これが高い人は周囲から頼られやすい。表面は良さそうだけど、邪な狙いがある人は仁が低く礼が高い。
忠:他人への信頼の度合。礼が不特定多数からに対し、忠は特定の人物に対する信頼。虚言癖の持ち主は低い傾向があり。
厄:世界の脅威の度数。犯罪者になりかねない思想や無意識に犯罪を起こしかねない力を持つものは高い傾向がある。その人物自身だけでなく、周囲の存在を基に判断されることもある。仁が高いと厄が低いといった負の相関はない。世界を滅ぼしかねない存在は問答無用で超以上。
[登場組織]※ここから先は未完成です。更新をお待ちください。
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