TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する


「ゾムさんと兄弟なんですよ」

始まり始まり~

チューイ!

語彙力なし(昨日逃げたんだよね)

地雷回れ右!

うん、まあ頑張って読んでください。

初心者🔰なんで注意~

zmさん僕っ子

ーーーーーーーーーーーーーーーーー始まりますー

zm視点

僕はゾム

今、説教されてます…

なんでやすこーしコネシマとシャオロンと遊んでただけなのに…


tn「おい、聞いとんのか?(怒)」


狂犬+zm「…はい」


zm「なぁ、トントン許してや今度は絶対せぇへんからっ」(涙目)


tn「うぐっ」

(かわよ)


tn「仕方ないな、はぁ今回は許したるそんかわり次やったら粛清するからな」


狂犬組「はい…」


zm「パァァ!ありがと!トントン!大好き!」(抱きつき)


tn「うぐっボソくそかわ~」


tn「はいはい、はよ残っとる仕事しろよ~」


は~い


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


em視点

皆さんこんにちわ。エーミールです

いや~紅茶をのみながら内ゲバという名のさえずりはいいですね~


em「ふぅ」


ドガァァン

tn「待たんかい!ワレェ!」


あら、捕まったんですかね?


よし休憩が終わったことですし、仕事に戻りますかね~


zm「エミさーん!遊ぼ!」


em「ェッいや私仕事がアルンデスケド」


zm「まあまあ(笑)ほらはやく遊ぼ!」


em「イーーヤーー」


ァァァー


エミさんの悲鳴は基地中に響いたらしい

(知らんけど)








はい!

終わりです!

どうでしょうか


さいなら~





この作品はいかがでしたか?

109

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚