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推しがまさかの彼氏?に2人の禁断の恋
私の名前は優佳中学2年生になる普通の女子なんだけど私には推しがいるそれはあの関西Jr.
でアンビシャスっていうグループのアクロバットとダンスが魅力的の永岡蓮王くんなんだけど
ファンの皆んなからは蓮王って呼ばてるみたい
でもまさか登校途中にあんなことになるとは汗
では長くなっちゃだけどストーリー始まるよ
優佳「うわー超最悪中2になって早々やらかしたよ」
2年になり登校初日にやらかした私パンを咥えながら勢いよく走って角を曲がった時ドーン
誰かと勢いよくぶつかる音がした
優佳「痛たたっ〜」
蓮王「すいませ大丈夫ですか?」
ふと聴いた声だと思いまさかと思い顔を上げた時
蓮王「大丈夫ですか?手貸しましょうか?」
優佳「ええっ蓮王くん!」
蓮王「あれ?もしかして俺のこと知ってくれてるんすね」
優佳「もっもちろん毎日動画見てるんで」
蓮王「そうなんですね嬉しいな」
蓮王の友達「おーい蓮王そろそろ急がないと」
蓮王「そうやなんではお嬢さやんまたね👋」
蓮王と蓮王の友達はそう言いながら勢いよく
走り去っていった
「私まさか推しの手に触れちゃったよ」
「やばいやばいそんなこと考えてる場合じゃ」
そういいって自分も勢いよく走って学校に向かったのだ
学校につきホームルームの鐘がなって
先生が入ってきた
先生「はーい静かにホームルーム始めるぞ」
「始める前に今日は2人転校生を紹介する」
そういってドアが開きはいってきたのはまさかの二人組だった
先生「んでは2人とも自己紹介お願いするな」
そして彼らは自分らの名前を紹介し始めた
蓮王「今日からこの学校で皆さんと同じクラスになる永岡蓮王ですよろしくお願いします」
篤志「同じく今日から皆さんと同じクラスになる伊藤篤志ですよろしくお願いします」
2人の自己紹介が終わり席の移動になったとき
先生「んじゃあ蓮王は優佳の隣の席で」
篤志蓮王の後ろの席なわからないことあれば
優佳に聞いたらいいからな」
蓮王「まさかさっきの子やとはねこれから
よろしくお願いします」
篤志「あれもう仲良くなったん蓮王笑笑」
もしかして彼女ですか?熱いねヒューヒュー」
蓮王「は?そんなんちゃうわぼけ笑笑」
「ごめんな優佳ちゃんてか篤志も自己紹介しろよ笑笑」
篤志「あっわすれてた俺伊藤篤志よろしく」
優佳「よっよろしくお願いします🙇」