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🎈サイド


️️️⛅️「すぅ…すぅ…」

🎈「ぁ…ぅ…」


びびくんにベッドに引き込まれてから数分。

こいつ…自分だけすやすや寝やがってぇ…!


🎈「よいっ…しょ…」

️️️⛅️「うぅ…ん」


起こさないようにゆっくりとベッドから出る。

リビング…行くか


️️️⛅️母「あ、こーくくん!朝からありがとねぇ」

🎈「おはようございますwもう少しお邪魔しててもいいですかね…?」

️️️⛅️母「もちろんよ!私仕事があるんだけど…今日は休もうかしら…」


リビングのドアを開けるとびびくんのお母さんから声を掛けられた。

え、これ2人きりになれるチャンス…!?

このチャンス逃したくない…!!


🎈「俺がそばにいるので大丈夫ですよ!!任せてくださいっ!」

️️️⛅️母「あら…そう?じゃあ任せちゃおうかしらw」

🎈「ありがとうございますっ!!」


よっしゃ…!!

2人きりになれるっ!!


️️️⛅️母「じゃあ任せるわ。好きなタイミングで帰って大丈夫だからね!」

🎈「はい!頑張ってください!」


びびくんのお母さんを見送ってからソファーに座る。

俺めっちゃくつろいでね?


🎈「さっむ…」


温度さげるか…?でもびびくん暑かったら…

すぐ帰る予定だったせいで半袖で来ちゃったし!


🎈「…びびくんの服借りよっかな」


家来てやってるし?!(勝手に)

まぁ…こんくらい良いよね?//


🎈「暖か… 」


恥ずかしいけど//

本人来る前に早く脱ご〜…


ガチャッ…


️️️⛅️「こぉく…?こう…どこいった…?」


️️️⛅️「えっ…」

🎈「ふぇっ…!?//びびくっ…!?///」

画像  ️️️⛅️「それ…おれの服?」

🎈「あ、いや…これは…違くて!//」

️️️⛅️️️️「かわいい。似合ってんね」

🎈「は、はぁ!?////」


こいつ…!


🎈「あ゙ーもう!!お前は寝てろぉ!//」

️️️⛅️「はいはい…っと」


え、俺浮いて…?

なんでっ?


🎈「そら…?!おま、おろせよ!//」

️️️⛅️️️️「姫抱きしただけでそんな暴れんな…ベッド行くぞ〜」

🎈「もぉ〜〜〜!!!///」

優等生くんは全然気づかない!

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妄想が止まんねぇぜっ☆ (^^)

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