テラーノベル
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まーじ久々の投稿
下手だしたぶん見てる人いないと思うけど書きます
ピーピーピー(朝の音楽
サノス「ん…またか」
目が覚めたらまたあの会場に居る。目冷めたら家に戻ってねえかなって思うけどそんなことある訳ない。早く帰りたい。でも投票ではいつも〇を押してしまう。たぶん…薬のせいだろ、それか金。しょうがねぇだろ。薬やんなきゃ落ち着かねぇし目の前にあんな大金あったら誰でも〇を押すさ。
ナムギュ「兄貴…おはっす。」
サノス「おぅ…ナム、ス…?」
ナムギュ「はぁ…ナムギュです」
サノス「おぅ、悪ぃ」
いつになったらこいつは俺の名前覚えんだよ。こっちはお前から薬貰うために精一杯やってんのによ。どんだけお前に尽くしてると思ってるんだ。俺の名前は覚えねえくせにミンスの野郎の名前は覚えてやがる。早く死んで薬が俺の手に渡ったらいいのにな。…でも、こいつでもいい所はある。それは、
サノス「は、っぁ’ ‘ッ♡ナムギゅッ’ ‘♡♡」
ナムギュ「クソがッ//」
これだ。俺達はいつの間にか体の関係が出来ていた。ほんとに分からないいつも間にかだ。どっちから誘惑したのかは知らない。でも、兄貴がネコになることってあんだなって思った。それ以来別に気まづい空気が流れることはなかった。たぶんお互い薬をやってるからだと思う。
サノス「あ’ ‘ぁッ♡それっ…いいッ♡」
ナムギュ「奥が好きなんすねッ」
サノス「ん’ ‘ッ♡好きぃ’ ‘っ♡」
この時だけ俺はこいつに好意を抱く。ほんとにこの時だけ。それ以外は嫌いだ。ただ薬のため…あとは、体…なのか?その2つのためにこいつに近づいている。
いつも夜になるとナムギュは俺のことをトイレに呼ぶ。俺はそんな察しが悪いほうじゃねえからすぐ分かる。ヤられるって。別に嫌じゃねえんだ…。でもあいつは俺のことをどう思っているのかが気になる。どうせ今日も
ナムギュ「兄貴、来てください」
サノス「わかった…」
ほらな。また呼ばれた。ナムギュがこんなに呼ぶせいか周りからは怪しまれてる。あいつらデキてるんじゃないか、とかどうせセフレだろ、とか色々。だがもうそんなの言われ慣れた。また誰もいないトイレに呼ばれ1個だけでかい個室がありそこに2人で入る。そして俺は便器に座る。
ナムギュ「兄貴が好きなやつ。ほらやって」
サノス「別に好きじゃねえ」
ナムギュ「ほんと?笑」
サノス「…」
パクっと咥える。最初は苦い。でも段々咥えてる間に甘くなっていく気がする。そしてこれを数分続けるとナムギュは気持ちよくなって口の中に出す。
ナムギュ「ふぅ…。やっぱ兄貴ってすげぇ」
サノス「はぁッ…、」
ナムギュ「じゃあ次は俺の番」
選手交代。次は俺が兄貴を気持ちよくする番。ちげえからな?俺がネコじゃねえからな?兄貴がネコだ。はっ、兄貴って可愛い所があんだよ。それはあんまこういうのに慣れてない所。俺も最初はビックリした。俺が兄貴の初めてを奪ったこと。そりゃこんな見た目してるラッパーは女とヤりまくりだろって思ってたけど違った。だってただ太ももを触っただけで
サノス「はぁ’ ‘ッぅっ♡」
こんな反応すんだ。反応が初めてすぎる。まぁもう何回も奪ってるけど。
パクっとナムギュが俺のにかぶりつく。そして涎を溜めて舌を使って俺のに纏まり着く。気持ち悪い、と最初は思っていたが段々と気持ちよく成ってくる。そしたらもちろん声も出てくる。
サノス「あ’ ’ぁッ♡んッ♡なむぎゅぅ’ ‘ッ♡」
こういう時だけ名前を間違えない。嬉しくねえだよなそれ。いつでも完璧に覚えとけよって思う。まあ今はそんなことどうでもいい。兄貴をはやくイカせたい。日に日に兄貴をイカせるのが楽しくなってくる。
サノス「ん’ ‘ぉッ♡イクっ♡イッちゃッ”♡」
ナムギュ「いいれふよ」
呂律の回らないままそう言う。伝わっているかは分からない。でも兄貴が俺の口の中に出したのは分かる。結構出したな。
ナムギュ「兄貴、結構出しましたね。」
サノス「はぁ’ ‘ッ…はぁ♡」
まだ肩が揺れてる。まじでいつまで見ても童貞に見える。こんな顔して。おっかねぇ
とりあえずおわり!気分次第で続きかきます!
コメント
6件
久しぶりにテラー開いたら小説上がってて嬉しかったです!! しかも私の好きなナムサノ最高すぎます 最近イカゲームの小説書いてくれる人少なくなってきてたのですごい嬉しいです!
ありがとうございます!!本当に好きです!! 久しぶりのナムサノ最高でした!! 続き出たら速攻見に行きます!!!!
わあᐡ⸝⸝> ̫ <⸝⸝ᐡまだイカゲ書いてくれる方がいるとは…o( т ̫ т )o♡しかもナムサノ…ㅠ ̫ㅠよわよわ🈂️ノいつみてもほんと萌です…😿💖