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触手×cn
※キャラ崩壊注意
※Rシーン有
※地雷さんは回れ右
俺、コンタミは今とても困っている。
なぜなら触手が制御できないからだ
…は?と思うでしょ?
…俺もなんだよねぇ
というのも思い当たる節がなく突然何故か制御することができなくなってしまったのだ。
cn「…どうしようかなぁ」
考えている間にも触手はニョロニョロと動いている
まぁ別に生活に支障ないし大丈夫だろう
cn「…ごはん食べるかぁ」
そして俺はのんびりとご飯を食べる用意を始めた
…この時の俺はまさかあんなことになるとは思ってもいなかった。
やることも済ませ、あとは寝るだけとなった
勿論触手はまだ制御できない。なんならさっきよりも動きが大きくなっている気がする。
cn「え〜寝れなくない?これ」
まぁあした用事ないなら別に寝なくても大丈夫だけど
大きく溜息をつき、ソファーに座りスマホをいじる
しばらくスマホを見ていた時だった
触手が俺の頬をちょんと触れた。
cn「…?」
たまたま触れただけか?気にせずまたスマホの画面に目を向ける
そしてまたしばらくした頃だった
いきなり触手が俺の服の下に入り込んできた
cn(えッ!?…ちょ!?)
いきなり動いてきた触手を止めようと手を伸ばしたが別の触手に手を拘束されてしまう。
cn(ちょ…流石にやばいって…!)
止めようと体を動かすも触手のせいで上手く動かすことができない。
ニュルニュル…カリ
cn「ッあ!?」
服の下から胸の突起を触られる
予測していなかった動きに思わず声が出てしまう
ニュル…カリカリカリ
cn「ッ…やめッ」
静止の声をかけるも動きは止まらない。なんなら動きが速くなっている。
体に上手く力が入らないのがわかったのかさらに違う触手がもう片方の胸の突起をいじってくる
cn「はッ…あッ’’…」ビクッ…ピュル
最悪だこんな奴に犯されて感じるなんて
甘イキした俺を見たからたのだろうか触手がズボンを下ろして下の突起をゆっくりと触ってくる
シュコシュコシュコシュコシュコ
cn「ッ…やばいッ…あッ」ビクッ…ビクッ
指よりもしなやかな動きで触られるため、正直気持ち悪いと思う反面気持ちいいという思いもあった。
シュコシュコシュコシュコ…ヌチュヌチュ…パンパンパンパン
さっきよりも太い触手が穴の中にゆっくりと入っていく。
cn「あッ’’///…やだッ…抜いてッ!?///」
俺がそうゆうと止まるどころか、速度を上げ奥を突く。
パンパンパンパンパンパンパン…パチュンパチュンパチュン
cn「おぐッ’’♡///イっちゃッ’’♡」ビクッ♡ビクッ♡
ズプッ♡
cn「おッ’’!?///♡」チカチカ
尿道に細い触手を入れられ、目の前に火花が散る
さらにどんどんと奥を突こうとしてくる。
パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュン
cn「イケないッ〜♡///」ビクッビクッ
パチュンパチュンパチュンパチュンパチュン…カリカリカリカリ
cn「同時はッ’’…むりッ’’///♡」ビクッビクッ
パチュンパチュンパチュンパチュン…ドチュッッッッ
cn「ッ〜〜!?」ビクンビクン
体が電気を食らったかのように感じる。そして脳内が気持ちいいという感情以外何も考えることができなくなっていった。
ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ…グポッグポッグポッ
cn「あッ’’!?///…もッイキたいッ’’♡」
グポッグポッグポッグポッグポッグポッ…ズズ…ズポッ♡
cn「ッ!?///…イクッ〜♡」ビュルルルルルルプシャアアアアアアア♡
そのあとも犯され続け、次の日最悪の状態で目を覚ました。触手は前と同様、制御できるようになっていた。
cn「とりあえず大丈夫…かな」
………またやりたいなんてね
ほのぼの系書こうと思ったら何故か触手プレイ書きたくなったので書きました。
もしかしたら残りのメンバーも書くかもしれません
これからもほのぼの系やらこうゆう系やら書くので良かったら見てください!