テラーノベル
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あの ~ … 大変 申し訳 ございません でした !!
その ~ まぁ 言い訳 すると 、 受験 が ありまして …
まぁ 、 無事 落ちたんですけど 。
そんな こんな で 投稿 が めちゃめちゃ 遅くなりました !!
すみません 🙇♀️💦
ちなみに 、 今回 は akmz です !
カチッ … カチッ … …
時計 の 針 が 動く 音 だけ が 響く 部屋
今 は 深夜 0時 を とっくに 回っていた
リビング から 見える 玄関 の ドア を 見つめ 初めてから 、 何時間 が 経ったの だろうか
既読 の つかない 彼 との トーク 画面 を 開いたまま の スマホ
寝ないように と 飲んでいた コーヒー の 缶
そして 、 初 デート に 行った時 撮った 彼 との 写真
それら を 見る度 に バカバカ しい と 思う
mz 「 はぁ … ねよ 。 」
そんな 自分 に キレているのか 、 それとも 浮気 している 彼 に キレているのか …
正直 どっち でも いい
数週間前 まで 、 彼 を “ ど ー でも いい ” なんて 思う こと 無かったのになぁ
異変 に 気づき 始めた のは つい 数週間前 。
いつも べったり だった 彼 が 、 突然 遊び に 行くと 言い出した
ak 「 高校時代 の 友達 と 酒 飲まないか って 言われて … 」
特 に 断る 理由 も 無く 「 行っておいで 」 と 言った
その 言葉 を 聞いて 安心 したのか 、 すくさま 準備 をし 出て行って しまった
mz 「 行ってきます の 一言 くらい 言えよ 笑 」
そんなこと を 呟き ながら テレビ を つけた
それから の 記憶 は あまり 残っていない
おそらく そのまま 寝てしまっていた
気づけば 朝の光 が 窓 から 差し込んでいた
風呂 に 入って いない こと に 気がつき 、 最悪だ と 言いながら 脱衣所 に 向かった
mz 「 あれ ? ak の 服 が 無い .. 」
mz 「 帰って 速攻 ベットダイブ でも したのか ? 笑 」
そんな こと を 思いながら 、 寝室 に 向かった
mz 「 おーい 。 朝 だぞ ー …. 」
返事 が 無い 。
それどころか ak の 姿 すら 見つからない
mz 「 ak ? 」
きっと この 瞬間 から だろう 。 ak の 浮気 を 疑い 始めたのは
それで 、 現状 に 至る 。
あのあと 別 に ak に 問い詰める こと など は しなかった
たかが 1回 くらい で 問い詰める ほど 俺 は 重愛 では 無いし 、 めんどくさくもない 。
そして 、 何回 か 繰り返されたら もう どうでも 良くなってきた
多分 、 どうでも いい って 思ってる …
彼 より いい 奴 が いる こと も 、 彼 は 俺 に 興味 無い こと も … 全部 、 分かってる から …
それでも 切り捨て られない 俺 は 、 きっと 彼 に 依存 して しまって いる と 思う
【 ak 視点 】
最近 、 俺 は 彼女 を 嫉妬 させる よう に 友達 に 協力 して もらってる
理由 は 簡単
彼女 の 可愛い 所 が 見たい !!
付き合って 1年 と 半年 くらい
付き合った すぐ は ツンデレデレ くらい だった のに 今 は ツンツンツンツンデレ くらい の 割合 に なって しまった
それも それで 悪く は 無いが 、 流石に デレ が 少な すぎる
って こと で tgちゃん 大先生 に 相談 を した 所 …
tg 「 朝 帰り が 1番 効果 ありそう じゃない !? 」
との こと …. 。
ak 「 いや 、 普通 すぎ ! 」
ak 「 なんか もっと 、 他 の 女の子 と イチャイチャ ラブラブ する ~ とか じゃないの !? 」
別 に したい 訳 じゃ 無いけどさ ?
tg 「 あの mzたん には 普通 が ぴってり だって ! 」
そんな に おバカ じゃ 無い ….. いや 、 いい意味で mzち は おバカか 。
朝 帰り か … なんか 効果 無さそう だけど 、 やってみる だけ やってみるか !
ak 「 ありがとね ! tgちゃん ! 」
これが スランプ と いう やつか 🙄
長期間 開けて 駄作 本当 に ごめんなさい 🙇♀️
こんな 奴 が わがまま 言う 権利 ございませんけど 、 次回 ♡ 1000 で お願い します !
ちなみに 、 今回 の 作品 後編 あります !
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