テラーノベル
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ー直哉Sideー
「ふ、っ…ッ♡…あぁ…ッ♡甚爾、くんッ♡」
今日も勃ってしまった…毎日やってたら癖になってまう…!でも、甚爾くんかっこええし…勃ってしまうんはしょうがないよな…
「んんッ♡い、イくッ♡ま、だッ…いややッ♡」
あぶな…すぐイってしまうとこやった…でも、寸止めしてもうた…きもちぃ…♡
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ー甚爾Sideー
あ”ー…暇だな…家でけぇしブラブラしてっか……ん?ここ…直哉の部屋か…襖開いてね…?
『ふ、っ…ッ♡…あぁ…ッ♡甚爾、くんッ♡』
あ”?今、なんて…こいつ、俺でシコってんのか?マジかよ…しかも初めてじゃなさそうだな…なんで男の俺で?理解できねぇな…
『んんッ♡い、イくッ♡ま、だッ…いややッ♡』
しかも寸止め…どんだけ楽しみたいんだよ…なるほどな、こんなことしてやがったのか…どうりで顔を合わせなくなったわけだ…凸ってやるか
「よぉ、直哉…おまえ何してんだ?」
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ー直哉Sideー
『よぉ、直哉…おまえ何してんだ?』
へ?甚爾くん?なんでここに…しかも見られて…
「なっ…なんで…」
『なんでって、襖開いてたぞ』
最悪や…聞こえてたってことやん…それも嫌やけど…甚爾くんにこんなとこ見られんのが一番嫌や…!嫌われた…
「う、うぅ…ぐすっ…」
『あっ…おい、なに泣いてんだよ…』
うぅ…もう見んといてや…話しかけんといて…
『…はぁ…おい』
怒られる…もういやや…
『…勃った。責任とれ』
「え…?」
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次に続きます。次はおせっせになるかな
コメント
2件
ありがとうございます 大好きです 😇😇😇😇😇😇