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こんにちはこんばんはおはようございます
海鈴です。
今回は第1話の続きとなっています
それでは第2話 sy×kzの世界へ
行ってらっしゃい
注意
地雷さんはゆーたーん
キャラ崩壊してるかも
・・・
kz視点
kz 「…ん…んうぅ?」パチッ
「あ…さ.?」
おはよーぉございま…す kzです…
ん〜ゴシゴシ… 俺、昨日何して…
…….
….?//
kz 「っぁ.. うぅ〜…///」カァァァァァ
そうだ、昨日sy誘って…
それで そのまま…///
kz 「うぅ〜// 最悪…///」
コンコン
kz 「ひゃいっっ!?」ビクッ
ガチャ
sy 「あ、kz起きたんだ」
「おはよう」ニコッ
「ひゃいっ…て朝から元気だね笑」
kz 「んなっ!? それはびっくりしたからで」
sy 「ふふっ そっか、」
「朝ごはんできてるけどいる?」
kz 「…ん、いる」
sy 「おっけー 今持ってくるね」トテトテ
kz 「そんくらい自分で行くよ」ノソッ
流石にsyに悪いし…
これくらい自分で行かないと
sy 「あ、kz今動かない方が…」
kz 「っッい…たぁぁぁ?!」
なにこれぇっ?! 腰がぁ…泣
sy 「あちゃ〜… 昨日激しくシたから…」
「ごめんkz 大丈夫?」サスサス
kz 「うぅ〜… マジで痛いよぉ」泣
sy 「今日は動かないで?
今ご飯持ってくるからっ!」タッタッ
…やっぱりsyは優しいな
たしかに激しかったけど…///
ガチャ
sy 「kz〜 持ってきたよ〜」
「あと湿布 一応貼っておきな」
kz 「ん.. ありがと/.」ペタペタ
「…てかsyもここで食べるの?」
sy 「うん、kzと食べる方が美味しいし笑」
kz 「….// そーなんだ…」
sy 「ささっ! 冷める前に召し上がれっ」
…どうしよう
今なんか凄い甘えたぃ//..
kz 「ねぇsy?」
sy 「ん〜 どしたの〜?」モグモグ
「もしかして味変だった?」
kz 「うんん、あのね…そのぉ//.」モジモジ
sy 「?」
kz 「….あ〜ん..してほしぃ なぁ〜 なんて//」
「…ごめん、やっぱいi..」
sy 「はいっ」🥄
kz 「へ?../」
sy 「んふっ あ〜ん..して欲しいんでしょ?」
「ほら、早くしないと落ちちゃう」
kz 「ん、/ あ〜ん//」パクッ
「おいし…」
sy 「良かった」ニコッ
kz「やっぱり..syに食べさしてもらった方が
おいしいや」へにゃ
sy 「………」チュッ
kz 「んむっ!? ちょ…なにして//」
sy 「チュッチュッ チウッチュル」
kz「ん… ふぁ// あ、んぅ…///」
急にキスなんて…
変な声でちゃぁ…///
sy 「プハッ」
kz 「ンッ//.」
sy 「今日は随分甘えん坊だね♡」
kz 「…たまにはこんな日もいいでしょ?//」
sy 「俺は毎日でも大歓迎だけどなぁ」
kz 「んなっ! 何言って..」
sy 「ふふっ あはは笑」
やっぱりsyはずるい…
・・・
いかがだったでしょうか
続きのはずが第1話より長くなってしまいました
もう短編集ではないですね笑
それではまた次回でお会いしましょう
バイバイ
コメント
3件
初コメ失礼しますm(_ _)m 主様の作品すごい神ってますね✨️ フォロー失礼しますm(_ _)m