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お疲れ様でした〜!!✨ 初投稿で4500字も書いたのすごすぎるよ!!😳💕 もうね、るべの「乳首性感帯にしませんか?」からの真顔理論、爆笑した😂 男に乳首がある理由が性感帯のためって…頭おかしくて好き(褒めてる)! 最初は余裕ぶってたリトがどんどん堕ちていく流れ、めっちゃエモかったよ…! 乳首開発の工程も細かくて、ローションガーゼの衝撃とか♡♡♡でビクビクとか、臨場感がヤバかった😭💕 最後の「タオルで甘イキ」からのチクニーオチもナイスすぎる…! 次はts書きたいってことで、違う角度の作品も楽しみにしてるよ! これからも頑張ってね〜!!⋆♡
初投稿
rbrt👏👏👏
日本語が下手くそなので文意味わかんないと思います
すみません🙇♀️💦
rbrtもっと増えて欲しい…😢
⚠注意⚠
キャラ崩壊
口調違う
脱字誤字たくさん
2人は付き合ってます
乳首責め
4500文字くらいあります!
ではどーぞ!
ある日の休日。夜
rt視点
今日は恋人である星導と2人っきり。お互い任務やなんやらで久しぶりに会えた。そしてるべは今風呂に行き俺はスマホを見てダラダラしている。
『 リトー髪乾かしてー』
「しゃあねぇな」
俺はスマホをソファに置きるべからドライヤーを受け取る。ブォォォォとほどよい温度で髪を乾かしてやる。
『 あーちょうどいー』
「ん、そりゃよかった」
ほんとこいつ髪綺麗だよな。サラサラで艶のある髪。るべの髪を乾かすのは実は少し好きだったりする。
「はい。終わったぞ」
『 ありがとリト』
そのまままたダラダラする。お互いスマホを見ていた時、るべが急にスマホから顔を上げ俺に話しかけてきた
『 ねぇリト。乳首性感帯にしませんか?』
こいつはとうとうおかしくなったのか。いや元からおかしいが。急に真顔でこんなことを言ってきたるべに俺はさすがに引いた。
「えぇ、やだよ」
『 えぇ!?どうしてですか!?絶対気持ちいいですよ!?』
「俺がいいよとでも言うと思ったのか」
『 じゃあ聞きますけどなんで男に乳首があるか知ってますか?』
「はぁ?そりゃあ、そりゃあねぇ?」
『 リトも知らないじゃないですか!』
「じゃあ、そういうお前は知ってんの?」
『 そりゃあ知ってますよ!男に乳首がある理由…ズバリそれは……!』
『 性感帯にすると気持ちいいからですよ……!』
こいつはほんとにどうかしちまったらしい。
「俺もう寝るわ」
『 いや、待ってくださいよ!?なに寝ようとしてるんですか!!』
「いや、くだらなすぎて」
『 どこがくだらないんですか!?』
「だって性感帯って…要は乳首で感じるんだろ?乳首で感じるとかありえねぇんだけど」
『 いやいや、それが結構乳首いじられるの気持ちいいらしいですよ!』
「はぁ?バカバカしい…」
『 じゃあ俺と勝負です!今からリトの乳首をいじめるのでリトのイったら負けです!どうですか?』
「おういいぜ?受けて立つ。乳首で感じるなんて有り得ねぇからな」
『 あー言いましたね?なら今からベッド行きますよ。明日はお互い任務も仕事もないのでたっぷりいじめてあげれますね♡』
乳首を性感帯にするなんてバカバカしい。なんせ俺は男だぞ??男が胸で感じてたまるか。
ベッド
ベッドに連れていかれベッドの上に座る。
『 ちょっと俺道具とってくるので待っててください 』
そう言いるべは部屋を出て行った。
てかほんとに乳首で気持ちよくなれんのか?
上の服を脱ぎ上裸になり自分の乳首を見つめる。
「……嘘くさ」
『 まだ疑ってるんですか?』
「うお!?お前もう来たのかよ早い…な……ってなにそのでっかいダンボール」
るべが持ってきたダンボールはるべの頭何個分かあり結構デカめのダンボールだった。顔が隠れていて見えない。
『 あぁこれですか?色んな玩具が入ってます』
「お前そんなの持ってたのかよ、」
『 いつでも俺は準備満タンですよ♡』
ドサッとダンボールを床に下ろす。
『 さてと、では今からリトの乳首開発開始しますね〜♡』
「なんでお前そんなに乗り気なんだよ」
『 だって恋人のこと調教できるなんて最高ですもん♡』
「はいはい。いいからはよやれ」
冷たっ、と言いながら箱からなにか出す
『 まずは暴れると嫌なので拘束しますねー♡』
「は?拘束すんの?」
『 そうですよ?リトが暴れて逃げるかもなので』
手錠を俺の手首にはめ、ベッドフレームに付ける。足は折りたたむようにして太ももに膝裏をくっつけ縛られる。なんかこの体制はず、
『 じゃあ始めていきますよ?まずは手でしますね♡』
るべの手が近づいてくる。乳首には触らないようで乳首の周りを触ってくる。
クルックルッ
「んっ、ふっ、くすぐった、」
『 まずは乳首には触らず周りから触るのが大事なんですよ♡』
しばらく周りを触られていたら少しムズムズしてきた。早く触ればいいのに。と思っていたところ急にるべの綺麗で整えられた爪でカリッ…とかすめられる
「あっ、!?」
『 お?今ビクッとしましたね?感じました?』
「いや、まさか。急に触られてびっくりしただけ」
『 あれそうですか?でもそろそろリトの可愛い乳首が可哀想なので触ってあげますね♡』
カリカリカリッ♡
「んっ、ふっ♡」
『 やっぱ感じてません?』
「感じてないっ、♡」
『ふーん。ならそんな嘘をつく子にはこうです!』
「あ”ッ!?♡」
るべが急に俺の左の乳首に吸い付いてきた。舌でコロコロ転がしてくる。右は爪でカリカリされる
「んっ、それやば、♡」
『 やっぱ感じてるじゃないですか♡』
「感じてないっ!♡」
『 嘘。腰浮いてきてますよ?』
「は!?嘘、!?」
俺は慌てて下を見る。腰がぴくぴくと震えていた。腰をストンッと元に戻す。これは決して感じてしまって浮いてたわけじゃないからな。
『 ほら、リトの乳首。膨れてきましたよ?』
「っ、言うな、♡」
『 赤くなっちゃって…♡顔も出てきましたね!』
そういい爪でツンツンしてくる。それだけで腰がビクビクしてきた。俺は感じてきてるのか…?
そしてしばらくるべにいじられてきたところなんか少し物足りなくなってきた。基本俺らの夜の行為は激しく、俺がそれに慣れてしまったのか物足りなく感じる。もっと激しくして欲しいなと思っていた所、るべがダンボールからなにか取り出す。
「なにそれ?ローションと、ガーゼ?何に使うんだ?」
『 リトってローションガーゼって知ってます?』
「ローションガーゼ?知らないな」
『 そりゃ好都合♡気持ちいいので期待しておいて下さい♡』
桶にローションをたっぷり入れそこにガーゼを浸す。
ちなみに俺の乳首はもうぷっくり膨れている。
『 じゃいきますよ?』
ピトッとガーゼが当てられる。特に感じることはなく、冷たいで感想が終わってしまった。
「…?おい、るべ?なんも気持ちくねぇけど」
『 逃げないでくださいねー♡』
そう言った途端、ガーゼを勢いよく左右に動かされる。爆発的な刺激が俺の乳首に襲った。あ、これやばいかも
「あ”ぁっ!?♡ちょ、ま”って、!?♡これ刺激強いっ!?♡♡」
『 わーすごい腰ビクビクしてる♡』
そんなこと気にも止めずるべはずっと乳首を往復してる。
ズリュッズリュッ♡
「お”っ♡これ”まじ無理、♡イぐっ、♡」
『 え?もうイっちゃうんですか?勝負に負けたことになりますよ?』
るべがなんか言ってるが聞いちゃいない。それよりも刺激が強すぎる。もうイくっ、♡と思っていたところるべが俺のをぎゅっと握ってきた。
「へあっ、?♡なんれ、♡」
『 流石に負けるの早すぎますって。もう少し我慢してください♡』
るべが俺のちんこにリボンを巻く
『 よし、これで簡単にはイけませんね♡』
「やだ、イきたいよるべ、♡」
『 ならもう少し我慢しててくださいね♡』
ガーゼの上からるべが乳首をカリカリしてくる。こんなのでも刺激はやばい。
「ん”おッ!?♡イくっ、!♡」
だがちんこにはリボンがついている為当然イけない。腰がビクビクして終わった。
『 おぉ、すごいビクビクしてますね ♡まぁ夜はまだ長いので楽しみましょう♡』
それから2時間くらい経ったのか?今俺がどうなってるかと言うと──
『 ほらリトー?気持ちいいですかー?♡』
「んうっ、♡イケないっ、!♡」
今はどうかというと筆で優しく乳首を撫でられている。さっきのローションガーゼと比べると刺激が少なすぎる。もっと激しくして欲しい。
「るべっ♡もっと激しくしろっ、!♡さっきからもどかしすぎてイけないんだよ、!♡」
『 えー?しょうがないですねーならローターつけてあげます』
箱からローター4個を取り出し俺の乳首を挟むようにしてテープで固定する。これから始まるのが分かって期待してしまう。
『 じゃスイッチ入れますねー?♡』
ブブブブフブブ♡
「ん”うっ、♡刺激弱、♡もっと強く…!♡」
『 まだだーめ♡これからだんだん強くしていきますから♡』
またしばらく経った。今はと言うと
「あ”ぁっ、!♡またイぐぅ、♡イくっ、!♡
はぁ、はぁ、お”っ♡もう”無理っ♡もうにゃんも出ない、♡止めてっ、!♡」
『 もう、わがままですね。激しくしてって言ったり止めてって言ったり。まぁ聞かないんですけど♡』
今はローターのレベルをMAXにされていて、リボンも外された。もう何回もイってる。
「もう”俺の負けでいいから”!♡止めへッ、!♡」
俺は降参しるべにローターを止めてもらい息を整える
『 お疲れ様でしたリト♡すごく可愛かったですよ♡』
急にるべがピンッ♡と爪で乳首を弾く。
「お”ッ!?♡♡」
ビュルルルルッ♡
『 あれ、もう乳首弾いただけでイっちゃうんですか?♡』
指の腹で乳首を潰される。これやばいッ♡♡
「ん”おッ!?♡るべそれやだっ、!♡潰れちゃうっ、”!!♡♡」
『 次は俺の相手してくださいよ♡』
るべがズボンを下ろす。そこにはガチガチに固まったるべの大きいのがあった。
『 リトのせいで痛いくらいに張り上がったんですよ?責任とってください♡』
「え、は、むりむり、そんなでかいの入らなっ、!♡」
『 いけますよリトなら♡』
どうやら俺の腰は終わったらしい
ゴチュッゴチュッッ♡♡
「お”くぅ!?♡ゴンゴンしないれっ、!♡」
るべも随分余裕がないのだろうか。いつもより激しい
『 はぁ、♡リト可愛い♡俺のリト♡絶対離さないから♡』
「お”ッ♡俺も好きっ、♡♡」
カリカリカリッ♡グリグリッ♡
「あ”ぁッ!♡乳首らめっ、!♡イぐっ、!♡」
ビュルルルルッ♡
『 もう乳首でイけるようになっちゃいましたね♡
最初感じないとか言ってたの誰だっけ?♡』
ゴチュッゴチュッッ♡グポッッ♡♡
「〜〜〜〜〜〜ッッ!!♡♡」
プシャァアァアアァ♡♡
『 あ、潮ふいた♡かわい♡そろそろ俺も出すよ?零すなよ♡』
グポッグポッ♡
「あ”ぁッ!♡イぐぅ、♡るべ好きっ、大好きっ♡」
『 はぁ、出るっ、!♡』
ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡
「んぉ”ッ、♡♡〜〜〜ッッ!!♡」
プシャァアァアアァ♡♡
ここで俺の意識は途切れた。
次の日。
rt視点
「…めっちゃ腫れてる」
俺は朝風呂に入り湯船に浸かり自分の乳首を見つめる。そこには真っ赤に膨れ上がった乳首。見てるだけで痛々しい
「あいつ激しくしすぎだろ……」
風呂から上がりタオルで体を拭く。その時タオルで乳首を掠めてしまった。足がガクッと折れ甘イきしてしまった。
「は、え、?嘘、!?♡」
その後風呂場でチクニーして星導にバレたのはまた別のお話──♡
終わりです!
なんか終わり方雑でごめんなさい😭
思いつきませんでした
次はts書きたいですね😋
ではここまで見て下さりありがとうございました!