テラーノベル
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nmmn注意
゛♡///等の喘ぎあり
ここから先は伏字なし
※学パロです。
めちゃつえー友情出演あり
rbri要素あり
✂︎——————キリトリ線—————–✂︎
【ru目線】
学校なんてつまんねぇ、と思いながら今日も俺は教室にいる。何故って?それは
wn「ろうくん最近ちゃんと来てんじゃーん!」
ru「…うっせ」
wn「そっぽ向くなー!」
そう、この男だ。俺はこの男が好きになったみたいだ。最初の方の学期はサボりにサボってたんだが、休む度にこの男が俺の家にプリントを持ってくるようになった。こんな俺に笑いかけてくれるのがときめいてしまった。なんて健気なのだろう。この男を見る為だけにあれほど嫌だった学校に行ってるのだから。
放課後
wn「ろうきゅーん!一緒に帰らない?」
ru「ロウきゅんって呼ぶな、好きにすれば?」
wn「じゃあ一緒に帰るー!」
は、やばい一緒に帰ることになっちまった、どうすればいいんだ、顔まともに見れねぇ、
wn「寄り道してこ!行きたいとこあるんだよね〜」
そう言ってにこにこしながら俺の手をひくウェン。俺は手を握られて返事どころではない。自分の顔が熱くなってるのがわかる。今俺はどんな顔をしてるのだろうか、
wn「ろうくんありがとうね!付き合ってくれて!ここ行きたかったんだよー!」
ru「ん、良かったな」
そう言って連れてこられたのは喫煙可の喫茶店。こいつの性格からして可愛いとこに行くと思ってたんだが、想像以上のとこに連れてかれた。
wn「ここの喫茶店前から気になってたんだよねー」
その言葉に返事せず俺はメニューを見た。飲み物は500円で統一されてて学生の財布にも優しい。
チリーンと扉の方が開いた。お客さんが来たようだ。黒い髪の毛でキリッとした顔立ちの大学生ぐらいの人だろう。あ、目が合った、その目線に気がついたのかウェンが俺の目線の先に目を向ける
wn「あれ?テツじゃーん!なんでここにいるの?」
tt「それはこっちのセリフだよウェンくん!」
wn「んー?ここ気になってたから友達連れて来てみた!」
wn「ほらテツ挨拶して!」
tt「あ、どうも、」
ru「、ども」
wn「んもー、テツ人見知りしすぎ!また遊ぼうね!ばいばーい!」
そう言ってウェンは雑に話を終わらせた。相手は手を振り返して窓際の席に座って煙草を吸い始めた。ウェンにあんな知り合いがいるのが驚きだ。
ru「、今の誰?」
俺は気になってしまい聞いた。
wn「あ、んー説明むずいなぁ、仕事仲間?なんて言えばいいかわかんないけど仲良い人!」
ru「ふーん、 」
wn「ま、早く頼も!ろうくん決まった?」
ru「俺ココアでいい、」
wn「ろうくんココア飲むのー!?可愛らしっ!」
ru「るせっ、」
可愛いがいちばん似合う男に言われて微妙な気持ちだ、それから注文をしてウェンはアイスティーとパンケーキを頼んだようだ。
wn「おいしー!」
ウェンが目を輝かせて言う。それが微笑ましいくて笑ってしまう。
ru「良かったな笑」
wn「ろうくんが笑った、だと!」
ru「俺だって笑うわ、俺をなんだと思ってんだよ」
wn「真顔無愛想人間」
ru「なんだよそれ笑、はよ食え笑」
それから俺は飲み終わってウェンが食べ終わるのを見つめてた。頬にいっぱい詰め込んで食べてる姿は可愛いそのものだ。
wn「ろうくん今日ありがとねー!」
ru「おう」
wn「そいえば、連絡先交換しない?」
ru「俺なんかと?」
wn「俺なんかじゃないよー!ほらQRだして!」
連絡先交換してしまった、
wn「んじゃまた明日!ばいばーい!」
そう言って帰ってしまった。
あれから家について制服からダボダボのパーカーに着替えズボンも履かずにベットに横になる、今日は色々なことが起きすぎてて疲れた。
そのまま目をつぶって深い眠りについた。
起きたのは午前9時あれから爆睡をかましてしまったのだろう。学校はもう始まってしまってる。今から行くのはめんどくさいと思っていたら一通のメールが来た。
wn<ろうくん今日いないけどどうしたのー?>
ウェンからだった。前の俺だったら行かなかったけど今の俺はそうではない、こんなメールが来てしまった以上行くという選択肢しかない。
あれからシャワー入って準備して出た。学校についたのは10時30分で2時間目がもうすぐで終わる時間だ。今のタイミングで教室に入るのは目線を集めるから15分屋上で過ごすことにした。
屋上に入ると見慣れたやつがいた。
ru「何してんだよここで」
rb「小柳くんじゃないですかー、珍しいですねこの時間にちゃんと登校してくるの 」
ru「うっせーよ、そう言うお前もなんでいんだよ」
rb「サボりですよ、2時間目嫌いな教科なんで」
ru「あ、あいつの授業か」
rb「そーです」
ru「ライに怒られるぞ」
rb「そう言う小柳くんこそ怒られますよ笑」
ru「俺は慣れてんだよ」
キーンコーンカーンコーン
だらだら駄弁ってたらチャイムが鳴ったので星導と一緒に教室へ向かう。教室の扉を開けたら一直線に向かってくる人物、ライだ。
ri「ちょっと星導!なんでサボってんだよお前。あとロウも」
ru「ついでにすんな、俺はちゃんと来ただろうが」
ri「それでも遅刻な?」
ru「はいはい」
ri「はー?」
やば、ライの怒りボタン押した
wn「まぁまぁ落ち着いてよライ」
ri「でもこいつら反省する気配ないもん」
wn「僕が言っとくからね?」
ri「んじゃ任せた!星導お前は俺の椅子になれ!」
rb「しょうがないですね」
そう言って星導が座ってライが星導の上に座る。当然のように行われるこれはこのクラスのお決まりのようになっている。
wn「ろうくんおはよー、なんかあった?」
ru「いや寝坊した」
wn「良かったー、何かあったのかなっておもった。返信もしてくれなかったし」
そう言って頬を膨らませて拗ねているようだ。
ru「ごめん見てなかったわ」
wn「そう?ならいいけど、」
返信しなかったのはあえてだ。すぐに返信すると気があるのがバレてしまう。それから授業が始まり放課後になった。
rb「小柳くん一緒に帰りませんか?」
ru「珍しー、どした?」
rb「色々お話したくて、まぁ行きましょ?」
ru「おう、?」
ウェンは委員会のようで教室からいなくなっていた。
成り行きで星導の家に行くことに
ru「で、どうしたんだよ」
rb「最近小柳くんちゃんと来てるなーって思って、そんなにウェンの事が好きなんですか^^」
ru「っ!?なんで、、知ってんだよ、」
rb「図星でしたか、まぁバレバレでしたけど。気づいてないのウェンだけですよ」
ru「そうか、」
rb「早く付き合っちゃいなよ〜^^」
ru「黙れよ笑」
「そう言うお前はどうなん?」
rb「ライのことですか?そりゃもちろんラブラブですよ。最近はあのプレイとかしましたよ」
ru「そこまでは聞きたくないかも」
rb「えー」
あれから星導と他愛のない話をして俺は家に帰った。
ru「っはぁ〜、疲れたぁ、」
部屋に入り緩いパーカーに着替える。もちろんズボンは履かずに。最近は帰ってきてからすぐ寝ることが多かったからろくに抜いてなくて、 自分のが少し勃っているのに気がついた。
ru「まじか、」
生理現象なので慣れた手つきでベッドサイドの棚からローションを出す。そのまま下着を脱いでそこら辺に投げ捨てた。手にローション出し自分の後ろに持っていって解し始めた。
グチュグチュ
ru「ッは、ん♡」
俺は下側の方が向いてたらしい。
ru「んッ…あ♡イきそぉ、♡」
ピンポーン
突然インターホンがなりいいところだったのにと思いながら緩いパーカーだしいいだろうと下着も履かず玄関へ向かう。
ru「、はーい」
扉を開けるとそこにはウェンが、
wn「あっ!ろうくんごめんね〜委員会終わって教室戻ったらライがいてさ、来週提出のものたがら書かせてこいって言われちゃって」
ru「お、おう、」
どうしよう 、ウェンだとも知らずこの格好で出てきてしまった、髪もボサボサだしなんなら下は何も履いていない。バレたらまずい、キモがられてしまう。
wn「ろうくん顔赤いよ?大丈夫?熱でもあるんじゃない?」
ru「大丈夫だから、ありがとなそれ」
プリントを受け取り何も言わずに扉を閉めようとしたらウェンが急に扉を開いて中に入ってきた。
ru「う、ウェン、?」
wn「ろうくんさぁ、それわざと?」
ru「、は?なにいって、」
wn「好きな人のその格好みたら止まれるわけないよ、」
ru「え、」
そう言ってウェンはキスをしてきた
ru「ん!、ふッはぁ♡」
「ちょ、ちょっとまっ、て////」
wn「ッあ、ご、ごめんろうくん、付き合ってもないのに急にキスなんて、嫌いになったよねごめん、帰る、」
そう言ってウェンは扉に手をかけようとした
ru「、まて!ウェン、」
「俺嫌いって言ってないよ、?///むしろ好き、」
やばい言ってしまった、顔まともに見れねぇ、てか両思いだったんだな、嬉しすぎる、
wn「、ほんと?」
ru「ほんと、」
少しの沈黙の後俺が言葉を発した瞬間ウェンが抱きついて来て嬉しそうにキスをしてきた。
ru「ちょっ!はや、い、///」
wn「だって嬉しくて〜!」
ru「…部屋上がってく?」
そういってウェンを部屋にあげた。そう、さっきの事後の部屋に。
ru「ウェンが嫌だったらやめる。たから俺を抱いてくんね、?」
そう言って俺はウェンをベッドに押し倒す
wn「…逆にいいの?」
ru「、もちろん♡」
そういうとウェンはすぐさまカバンを床に投げ逆に俺をベッドに押し倒す
ru「準備はできてるから、♡」
そう言って俺はパーカーをめくるとウェンが目を見開いて自分のベルトに手をかけ始めた
wn「ろうくんったら大胆♡」
ru「うっせ、早くしような?♡ 」
「ってデカくねぇか、?」
wn「そんなことないよ♡」
「っほら! 」
そう言って勢いよく奥に突いてきた
ru「あ゛ッ♡」
ドピュ
wn「もうイったのー?♡かわいらしっ♡ 」
ドチュドチュ!
ru「あッん、や゛ぁ♡イった゛!イ゛ッた゛からぁ♡」
wn「そうだね〜♡イったね〜♡」
そう言ってウェンは俺の服を捲り上げ胸に吸い付いてくる
ru「そこやぁッ!♡あッん、あ゛ぁ゛ぁ゛ッ♡」
ドチュドチュドチュドチュ
「お゛ぉ゛ぉ゛ッ、、♡イく゛ぅ♡またイ゛ッち゛ゃぁ゛ぁ゛ッ、♡」
ぷしゃぁぁぁ……
wn「ろうくん潮吹けるの?♡すごいね〜♡」
ru「お゛ぉ゛ぉ゛ッ、♡あへッ♡」
目の前がチカチカする、ウェンがなにか言ってる、?
wn「ろうくんここ開けて〜♡」
ドチュドチュ!
ru「け゛っちょぉ゛開かない!♡はいりゃにゃい、♡」
wn「入るよ♡早く開けて♡」
ru「お゛ぉ゛ッ!♡おく゛ふか゛ぁぁッ、♡」
ぐぽッ
人体からなっちゃいけない音がなった気が、
ru「ッ〜!♡お゛ぉ、!♡イっき゛ゅ〜ッ、!♡」
wn「足ピンしながらメスイキとかえっろ、笑♡完全に女の子だねろうくん♡」
バチュバチュ
ru「あ゛ぁ゛ぁぁ゛ッ!♡も゛や゛ぁ゛!♡お゛ぉッ♡」
wn「僕もそろそろイきそッ、♡」
そう言って腰が早くなる
ru「ッなかにだして、?♡」
wn「もちろん♡」
バチュバチュバチュバチュ
ru「また゛イッく゛ッ、!♡お゛ぉ゛ぉ゛ッ、!♡」
wn「、イくッ♡」
ドピュ
孕ませるように奥に擦り付けてきてそれだけでまたイきそうになる、
wn「あっは♡あへ顔かわいっ!♡」
その言葉を聞いて俺は目を閉じた。
人気が出たら続き書こうかなって思ってます!
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【ai_33021】
𝘛𝘩𝘢𝘯𝘬 𝘺𝘰𝘶 𝘧𝘰𝘳 𝘸𝘢𝘵𝘤𝘩𝘪𝘯𝘨.
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