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あめ。
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注意事項
俺ご本人とは全く関係ありません。
二次創作です。
wrwrd軍パロ&吸血鬼パロです。
新人組腐あります。
shpciです。地雷さんごめんなさい。
センシティィィィィィブ
ci「うぅ、、」泣
勢いで医務室飛び出してきたけど、、涙止まらんわ。
ciは目を手でこすりながら廊下を歩いていた。
ふき取り切れなかった涙は廊下にぽたぽたと落ち、カーペットが濡れる。
ci「う、、グス、、もう、やだぁ」泣
泣きつかれたciはその場にしゃがみ込み、顔をふさぎ込んでしまった。
ci「、仲直りしたいよぉ」
「見っけた」
その声と同時に沈めていた頭を優しくなでられた。
視点shp
全速力で走ってtnさんが指していた方に向かっていると、少し遠くの方で誰かがしゃがみこんでいるのが見えた。
見間違えるはずのない、愛しのciだ。
どうやら泣いているようで鼻をすする音が時折聞こえてくる。
息を整えて、ゆっくりciに近づく、
「見っけた」
その言葉と同時にciの頭をなでてやる。
その瞬間撫でていた頭がバッ!とあがり目元が赤く腫れあがっているciと目が合った。
ci「syp、、、?」
syp「うん、そうやで」
ci「うぅ、、」泣
また泣き出したciに少し苦笑いし、自分もしゃがんでciを腕の中に収めた。
syp「ごめん、、ごめんなぁ」
「ワイciのことめっちゃ傷つけてもうたな」
ci「ちがぁう、、、グス」
「おれが、、sypに、何も言わなかったからぁ」泣
syp「ciは悪くないで、誰だって隠し事の一つや二つあるんや」
「それなのに、事情も知らずにciのこと殴って、、、、ワイが悪かった」
「ホンマにごめんな」
そう、本日何度目かの「ごめん」をciに伝える。
するとciがゆっくり顔を上げ真っ赤に腫れた目元をこすりながら「おれも、ごめん」と呟いた。
syp「んふwこれで仲直りな?」
「ほら、そんな擦っとると目いたくなるで??」
ci「ふへ、、なら泣き止ませてやぁw」
syp「、、、ええよ?」
そう答えると自分の指でciの目元の涙を優しく拭き取り、頬にそっとキスをした。
すると面白いくらい真っ赤に茹で上がるciの顔に思わずニヤニヤしてしまった。
syp「ふはww、、これで泣き止んだな」
ci「、、、、ずるい///」
syp「可愛い」
ci「うるさーーい!!」
廊下に痴話げんかが繰り広げられたとさ!!
廊下の端から覗いていた組
ut「、、成長したなぁ」
sho「何に感極まっとんねん」
kn「まぁまぁ!仲直りできたみたいでよかっt!!」大声
ヒュン!!!!!(knの顔すれすれに短剣が通り抜け)
kn「え?」
ut「、、ん?」
sho「、、、、お前sypになにしたん??怖いんやけど」
kn「わ、分からん」
(いっぽうそのころのsypci)
ci「syp?なんで今護身用の短剣投げたん??」
syp「んー?愛しのciとの時間を邪魔してくるクソがいたから処理しようと思って♡」
ci「なんか嬉しいけど、怖い」
監視室で見ていた組
rbr「おー仲直りできたみたやなぁ」
ht「よかった、sypくんがci叩いた時どうしようかと思ったよ」
os「ほんとめぅ」
三人は息をのんでsypとciが仲直りするところを見ていたため、うまくいてほっとしたのか各々ため息をついていた。
rbr「一件落着やな」
os「あ、キスした」
ht「ははwci顔真っ赤やなw」
rbr「さっきまであんなピリピリしてたんに、もうラブラブやん」
os「あの子たちらしいめぅw」
そしてsypがknに短剣を投げるシーンまで見てしまったため、絶対に二人の時間を邪魔しないと誓った。
os「二人の時間は邪魔しないようにするめぅよ」
ht「そ、そうだな」
rbr「いや普通に怖いわ」
インカム越しに聞いていた医務室組
tn「はぁぁぁ、、よかった」
em「お疲れ様」
zm「tnが一番気張ってたな」
sn「そりゃ、そうだろうねぇ」
ここの四人も監視室組と一緒で、二人が仲直りするのを息をのんで見守っていた。
とくにtnは自分の大切な大切な後輩がまた喧嘩してしまうかもしれない。という不安が頭から離れなかったそうだ。
zm「にしもこいつら急にイチャつき始めたな」
em「、、、そうやね」
sn「ちゃっかりキスまでしちゃってるし」
tn「まぁ、一件落着ってことで、、、俺ちょっと休んでくる」
すっごい疲れたんでしょうね
syp「ci?」
ci「なにぃ?」
sypとciはあの後廊下は寒いだろうからと、sypの部屋へ移動した。
久しぶりに見たい映画を二人くっついて見ている。
syp「、、ちょっと吸血衝動きたかも」
「久しぶりに吸っていい??」
sypの言葉を聞いてciがsypの顔を見つめると、少しつらそうな顔をしながら必死に耐えているsypと目が合った。
ciはクスッと笑いながら自分の首元のボタンを外し、チラッと肩を見せた。
ci「そういやぁ舞踏会いらいやね」
「ええよ、吸っても」
その瞬間、sypはciを自分のベットに押し倒し肩にかぶりついた。
ci「はぁ、、んッ、、うぁ、、んん//」
「あッ、、、んぁぁ、、う、、ふぅ///」
しばらくしてsypがciの肩から顔を離すと、ciの肩を見てニヤッと笑った。
syp「んふw今回は前より濃くついたなw」
ci「んえ//、、、?」
ciは肩で息を切らしながらとろけたような目でsypを見つめた。
syp「、、、、ci」
ci「ん??」
syp「今からヤッてええ??」
ci「、、、」
「え!!!???」
syp「すまん、ちょっとciがエロすぎて俺のが限界やわ」
ci「えぇ、、、優しくしてよ」
そう上目目づかいでsypを見つめるciにゾクゾクが止まらないsypであった。
センシティブコーナー
ci「まっへ//、、、おぁ!//、、、やばいぃ、、んあ゛!!!//」
syp「はは//なんか前よりエロくなったなwwちーのッツ!!」
ci「んあぁぁぁぁ゛!!!!//」
まってホンマにこれやばいぃ
仲直りした後だからか、いままでのがたまっていたせいか、sypがいつもより激し!!!
ci「いったん//、、きゅうけいッ!、、、あ゛ぁぁぁぁ゛、、やだぁぁぁ!!///」泣
syp「さっきも休憩したやろ??ワイまだ3回しか言ってないんやから、、もうちょい付き合ってもらうで」
そういうとsypはまた俺のおくを突き始めた。
いつもより激しいせいか勢いで奥がどんどん緩んできている。
まずい、まずいこのままじゃ本当に変なとこはいる!!
ci「ほんまにぃ!!!//、、やばぁッツ、、」
「しょっぴ!、、あ゛ぁ、、、しょっぴ!!!だめだめ!変なとこはいる!!!///」泣
syp「ふッ、、、入っちゃだめなん??」
「ciの奥入れてよッ!!」
グポッ!!
ci「ぐ、、あぁぁぁぁぁぁぁぁ////!!!!!」
syp「んッ、、、流石にきついか//」
そういいながらもsypは腰を振るのを辞めない、
なんならさっきより早いかもしれん、、、
あ、、やばいまじでやばい意識が、、、、もたん
ci「あッあッあッツ!、、んあぁ゛、、、あぁ、、ぁ」
「しょ、、、、ぴ」
syp「ありゃ?意識とんでもうた??」
「お~いci??」
そうciのいしきを確認しようとsypがciに近づいた瞬間。
sypが、、いや正確に言うと寝ているciがバランスを崩し、そのまま今よりもっと奥へ入ってしまった。
syp「あ」
ci「んぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
「あぁ、、あ、、」
ciは背中を仰け反らせながら目を覚まし、涙目でsypを見つめた。
ci「しょ、、、ぴ、、」
syp「ci、、ちょ、今のもっかいやっていい??」
「気持ち良すぎ」
ci「えぁ、、、、え、えよ」
syp「ふwありがとう」
sypは体制を変えciと対面座位になるように体を動かすと、奥からギリギリまでモノが抜けるくらいciの体を浮かせ
次の瞬間思いっきり下に落した。
ci「あぁぁぁぁぁぁ////!!!!あ、、あぁ//、、なに、、これぇ」
syp「ciまだまだ頑張ろうなぁ」
この時のciは自分が何を問われているのか全く分からなかったらしい。
次の日、満面の笑みで何回も何回もciの奥にモノを打ち付けるsypを思い出したciはもう二度とsypのいうことを聞かないと誓ったとさ。
すみません投稿遅くなってしまって。
いろいろ重なって結果ここまで長くなってしまいました。
受験は無事第一志望合格できました!!
それから、すこし、、いや結構大事な話があるのでもしこれを読んでお時間が空いている方は
私のお知らせルームまで来ていただけると幸いです。
暇人yuiのお知らせルームという投稿です。
コメント
2件
合格おめでとです!!!! 久しぶりに暇人さんの作品見たけどニヤニヤが止まりませんでしたよ!! ありがとうございます❣️