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この物語は、
とある少女の人生を元にして作られています。
自己紹介
名前 ???
年齢 12歳
身長 ???
体重 ???
性格 ???
個性 ???
?が多いいですねですが…
これから分かるはずです
母「お前なんかいらないわ」
父「生まれて来なければ…」
そんな言葉を言われた
だけど僕には唯一の友達が居た
???「おーい早く来いよ〜」
僕「うん」
僕はその友達に近寄る
友達は”燈矢”と言う
いつも一緒に個性の訓練をしている
燈矢「よーし今回こそは焦凍を超えるぞ〜!」
僕「越えられるといいね」
燈矢「他人事だなw」
何気ない会話だった
燈矢「今日の夜お父さんを呼んで成果を見てもらうんだ〜」
僕「そうなんだ」
その出来事で燈矢と僕が離れ離れになった…
何処で何をしているのかも分からない
でも生きてるって信じてる
???「どうでしたか?」
???「嗚呼、自己紹介がまだでしたね」
夜桜「夜桜と言います。 この物語を書いた本人です」
夜桜「それでは、また次の物語でお会いしましょう」