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夢汰🌩️

1,457
📄×🦉🎻
注意 酒飲み 放尿
本人様には関係ありません
セ「じゃーん!」
ア「おー!」
今日は俺の家で宅飲み!
日本酒やらを引っ張り出してきた!
数時間後
ア「それでにぇ〜」
セ「はいはいw」
凪ちゃんはもう顔が赤くて呂律が回っていなかった
セ「俺ちょっとお手洗い」
俺がトイレに立とうとすると腕を掴まれる
セ「どうしたの凪ちゃん?」
ア「行かないでください、」
セ「トイレ行くだけだよすぐ戻ってくるよ?」
どうにか説得しようとするけど離してくれない
すると腕を下に引っ張られ座らせられる
凪ちゃんが急に強くなったのか俺が酔っているのか分からないが今はどうでもいい
セ「ちょっとっ本当っ漏れるっ」
ア「いいですよー」
セ「良くないって」
セ「凪ちゃんお水飲もっ!」
ア「私は大丈夫ですってー」
セ「いや大丈夫じゃないって!」
セ「特に俺が!」
ア「そんなに我慢できないんですか?」
するとこの悪魔、お腹を押してきた
セ「ヒャッ///」
尿意を抑えきれなくなりズボンが濡れる
セ「っーー///」
セ「ばかーー!///」
ア「いっぱい出ましたねー」
セ「もーー(ズーーん」
ア「まぁ私が片付けてあげますよっ」
セ「それもそれで嫌だからいいよ」
トイレットペーパーで拭いてお風呂に入ろうとする
ア「一緒に入りましょっ♪」
セ「危ないからダメ!」
ア「えーお風呂溜めてないじゃないですか」
セ「あっそっか」
ア「じゃあ行きますよーレッツゴー!」
テンション高いなー
念のため水をたくさん飲ませてお風呂に入る
俺が体を洗っている間はお湯が入っていない浴槽に凪ちゃんを入れておく
凄い見てくるのでシャワーをかける
ア「わっ!」
なんか動物洗ってるみたい
てゆうか元後言えば凪ちゃんのせいだし
お風呂を出てリビングにいると酔いが覚めてきた
セ「、、、凪ちゃんきらい」
そう言うとソファに押し倒される
セ「凪ちゃんまだ酔ってる?」
ア「酔ってません」
嘘つけ
チュッ
セ「ンッ」
クチュ レロ
セ「ンップハッ」
すっごいエロいキスをする
凪ちゃんが同時にズボンを方に手を出す
プス
グチュグチュ
セ「ンッ♡」
グチュグチュ
グチュグチュ
セ「ちょっと///」
セ「ここは///」
ア「ダメなんですか?」
セ「だって///ここ寝室ほど防音ないし///」
ア「じゃあ我慢してください」
セ「へ?///」
ズボンとパンツを脱がされて床に落とされる
うつ伏せにされる
ア「セラ夫お尻あげてください」
渋々言う通りにする
するとお尻をガシッと掴まれる
セ「ンッ♡」
ア「ヒクヒクですねー♡」
セ「っ///」
ヌプッ
セ「あっ♡」
ゴチュン
セ「!?///」
パンパンパンパンパンパンパン
セ「あっ♡ンッ♡ンッ♡ンッ♡」
セ「まっれ♡、、ソファはっ♡」
掃除が大変!←これが言いたい
ア「それもそうですね」
肉棒を抜く
セ「あへっ♡」
言ったはいいもののほぼ寸止め状態だから早くイきたい
ソファから降りてもたれかかる状態になる
脚を開いて下の方を見つめる
セ「?」
待っても来ないので凪ちゃんを見上げてとめちゃくちゃに性欲を押さえている顔をしていた
セ「そこで葛藤しないでもらえる?」
ア「じゃあお願いしてみてくださいよ///」
今日の、凪ちゃんはわがままだな
セ「挿入れて?♡」
ア「っーー///♡」
パチュん
セ「ンッ♡」
パンパンパンパンパンパン
セ「ンッ♡あっ♡」
ビュルルルル
セ「はぁ♡」
すぐにイって後がヒクヒクする
セ「ふぅ♡もうそろそろ寝る?」
ア「何言ってるんですか?♡」
セ「へ?♡」
パチュん
セ「っ⁉︎♡♡」
パチュんパチュんパチュん
セ「まっへ♡もうっ♡、、イった♡からっ」
パンパンパンパンパンパンパンパン
セ「っ!♡♡♡」
キスで口を塞がれる
クチュクチュ
次の日
ア「本っっっっ当に申し訳ございませんでしたーーーー‼︎」
セ「しばらくはお酒と行為禁止!」
ア「そんなーー⁉︎」
セ「当たり前でしょー!」
コメント
1件
あら〜読了しました。最初はお酒の勢いで可愛いやり取りが続くのかなと思ったら、まさかの展開でびっくり!凪ちゃんの酔っぱらったわがままが可愛くもあり大胆でもあって、セラ夫さんの戸惑いや照れが伝わってきました。最後の「本っ当に申し訳ございません」で笑っちゃいましたね。この距離感、読んでいてドキドキしました。続きも気になります🌷