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主:🌸風奏🌸「こんにちは!もしくはこんばんは!主の風奏と申します!」


【乱セカ】五条「お馴染みの僕、五条悟だよ〜!皆元気にしてたかな?」


主:🌸風奏🌸「前回の質問コーナーから結構長引いてしまいましたが、2回目の質問コーナーのお時間です!皆さん、お待たせして申し訳御座いません!💦」


五条「理由は、主さんの中の人が学校の課題に追われてて忙しくてなかなか投稿が出来なかったからなんだ。」


主:🌸風奏🌸「その為、投稿頻度は遅くなりますが、あまり無理をせずに頑張るので皆さんは首を長くしてお待ち下さい。💦」


五条「本当に質問コーナーが始まるのが遅くなっちゃってごめんね皆。💦主さんの中の人、これでも頑張ってるからさ。💦」


主:🌸風奏🌸「そんなこんながありましたが、早速質問コーナーに行きたいところなのですが、なんと今回はゲストの方が来ています!」


五条「え!?ゲストが来てるの!?もしかして、僕らの作者の芥●●々先生とか大御所俳優の方が来てるとかなの!?💦」


主:🌸風奏🌸「もし、その方達が来てましたらこの質問コーナーが大バズりしてますし凄いお金をかけていることになりますから!💢それに、私は金欠気味なのでそんなにお金も持ってないですよ!💢」


五条「え、主さんってもしかして普段から金遣いが荒い人なの!?💦そりゃあ金欠になるから辞めた方がいいよ。w」


主:🌸風奏🌸「ちょっと五条先生、私の事実を言わないで下さい!💢」


五条「いやいや、僕は本当のことを言っただけだからね?w良い子の皆はこんな人になったら駄目だよ。www」


主:🌸風奏🌸「読者の方に急な注意事項を言わないで下さい!それに、早くゲストの方を言わないと質問コーナーが進まないですから!💦」


五条「それもそうだね。wそんじゃあ、ゲストの方は一体誰なのかな?☺️」


主:🌸風奏🌸「切り替え早っ!💦コホン、今回のゲストはこの方です!」


【乱セカ】総司「皆、お待たせしてごめんね?僕が来たよ。」


五条「あ、あれ?総司!?何で此処に来てるの!?💦」


総司「何でって、そりゃあ主さんが僕を招待してきたからだよ。」


五条「え?招待されたの?」


総司「そうだけど。それに主さんが話したがっているからもうこの話は後でにしよう悟君。」


五条「そ、そうだね、ごめんね主さん?💦」


主:🌸風奏🌸「え、ええ。はい、本日のゲストは【乱セカシリーズ】から来た沖田総司さんで御座います!本日はどうぞ宜しくお願いします!」


総司「楽しい質問とかがあるって聞いて来たけど、今回はどんなのが来たのか楽しみだよ。」


主:🌸風奏🌸「そうですね、それじゃあ早速質問コーナーを始めて行きましょう!」


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主:🌸風奏🌸「最初の質問はこちらです!」


質問1「花誓(「花よりも美しい君に愛を誓う。」の略。)の話なのですが、どうして過去の五条先生を登場させようとしたのですか?」


主:🌸風奏🌸「1つ目の質問は、花誓の主人公をどうして過去の五条先生にしたいと思ったのかという質問です。それは、乱セカの方で五条先生と作中に登場する私、風香との初めての出会いはどんなものかを書きたかったからです。また、五条先生と私の関係は、周りには言えない特別な関係である為、2人がどのようにして出会ったのかを書いて見たいと思ったからです。因みに、乱セカの前作と言った方が正しいかもしれません。」


総司「ふ〜ん、そうなんだ。主さんが昔の悟君を書きたかった理由がそれなんだね。」


五条「ま、まあね。💦(何だか昔の僕のことを主さんに話されると、恥ずかしいな…。正直、僕が話しても凄い恥ずかしいな…。💦)」


主:🌸風奏🌸「その他にも、過去の五条先生が恋に落ちる描写も書きたいとも思ったことと、たった1人の親友である夏油さんも書きました。夏油さんを初めて書くので、夏油さん推しの方は若干キャラ崩壊してたらごめんなさい。🙏」


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質問2「乱セカの話なのですが、五条先生達の前に現れたあの恐ろしい化け物は一体何者なのですか?」


主:🌸風奏🌸「2つ目の質問は、乱セカに登場したあの化け物は何かという質問です。あの化け物は、新選組にやって来たある人によって作られた存在です。そのある人はまだはっきりとは言えませんが、物語が進むに連れてだんだんと分かってきます。「薄桜鬼シリーズ」を知っている方々でしたら直ぐに理解できると思います。 」


五条「え?ある人?その人が新選組と何か関係があるの?」


総司「そうだよ。そんなのが世間一般に流出してしまったら幹部全体が新撰組入りしちゃうからね。」


五条「え?」


主:🌸風奏🌸「あ…。💦」


五条「え?ちょっと待って総司、新選組は新選組だよね?」


総司「そうだけど、それがどうかしたの?」


五条「幹部全体が新選組入りってどういうことなの?」


主:🌸風奏🌸「五条先生、ストップ!ストーップ!!」


五条「わわっ!?主さん、僕を全力で止めてどうしたのさ!?💦」


主:🌸風奏🌸「(小声)五条先生、彼等はそれ以上のことを話してしまうとタブーなんですよ。五条先生は今はまだ知らなくていいことなんです。💦」


五条「(小声)そ、そうなんだ、それ以上は話さないのは約束するね主さん。💦」


主:🌸風奏🌸「ദ്ദി ˃ ᵕ ˂ )」


総司「悟君と主さん、そろそろ締めの時間みたいだよ。」


五条・主:🌸風奏🌸「あ、有難う総司。・教えてくれて有難う御座います、総司さん。」


総司「なかなか面白い話とかもあって今日は楽しかったよ。機会があったらまた僕を呼んでくれると嬉しいな。それじゃあね。(部屋から出る。)」


主:🌸風奏🌸「それはとても良かったです!」


五条「良かった良かった!☺️」


主:🌸風奏🌸「それでは皆さん!」


五条「また次の質問コーナーでお会いしようね!!」

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