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悪猫魔子(小説更新気分
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#らっだぁ運営
unei-md,sb×md
___しないと出られない部屋Part1
(1人ずつ出てきます、今回18禁無)
「どちらかが怒らないと出られない部屋」
rd
rd「……なんかきもくね?笑」
md「ぅ~ん、…」
rd「普通こういうのってH系じゃない!?」
md「ラダお、のこと、きらい」
rd「はー?笑笑笑笑嘘が下手くそすぎるw」
md「…早く出ヨ、 」
rd「みどりのマイクラのデータ消しちゃった(嘘)」
md「ぁっそ。」
なんかないのかな。あ、…ナイフある、
md「…( 持」
rd「刺さないでよ!?やめてよ!?怒らないからね!?」
md「…( 自分 手 刺」
md「ぃ゙…ぁ、」
rd「、?!…おい、おまえ、!…なにやってんだよ、!みどりっ、!」
md「っぇ、?」
扉 開
rd「何回言ったら分かんだよっ、」
md「開いたジャン」
rd「開いたとかの問題じゃねえよ、おまえさ~、どんだけ大切にされてるかわかる?」
md「……」
rd「…もぉ、〜…次から絶対すんなよ?自虐。…( 抱」
md「ん、……/…」
何回も言われてるのにやっちゃうみどりくんに怒っちゃうらっだぁ
kyo
kyo「しょうもな」
md「……ゥン。」
kyo「なぁ、どりみーって熱いの苦手じゃないん?」
md「ぅ〜ン、分かンナィ」
kyo「じゃあ、試そか、?♡w 」(服 捲
md「ェ?゚」
kyo「カチカチッ……(煙草」
kyo「痛かったら言ってな。…」
ジュっ_________
md「ぁ、っ、!?…キョーサン、!(怒 」
kyo「ニャァ……、ごめんなぁ、つけてもうて。」チュッ…グチュ…ジュルッ
kyo「これで許して♡?」
md「んっ、は、っぅ、ぁ…トローンッ…」
kyo「っククク、w」
煙草を肌に押し付けて跡つけてそう。(妄想)
想像よりも熱いし痛いからばどさんに怒っちゃったみどりくん。
ru
ru「えええ!?みどりくんどうする?」
md「……、レウサん、きらい」
ru「っえ〜、俺はすきだけどな、」
md「れうさんって、怒ルノ」
ru「え!?俺だって怒るよーw」
md「怒ってるところ見タ事ナィもン」
ru「えー、そうかな??」
md「…(ナイフ 持」
ru「みどりくん?危ないよ?」
md「…(自分 手 刺」
ru「え?おい、なにしてんの、?」
ru「みどりくん!なんで、自虐してんの!?」
md「けど、開イタ」
ru「開いたとかの問題じゃないでしょ!」
ru「大丈夫?血、止めよう、」
驚いたレウさんだけど、最後はみどりくんの心配して包帯とかで巻いてくれてそう。
cn
cn「笑、なにこれぇ〜」
md「…こんちゃん、怒ル?」
cn「う〜ん、怒るけどぉ、笑」
md「…」
cn「……シュルルル…」
md「ヴ、…ぃ、った、…!コンチャ、ッ」
cn「…シュルルル、…ゴリ」
md「はっぅ、…コンチャ!゙…ヤメ、っ」
cn「、笑ごめんねぇ。けど開いたからさ、続きしよっかぁ、♡」
md「っエ、…… 」
触手をみどりくんの弱いところとかアウトなところに強く押してそう。
コメント
1件
「どちらかが怒らないと出られない」というルール、それ自体がもうキャラの関係性を浮き彫りにする仕掛けになってて好きです。みどりくんが怒らせようとしてるのに、みんな反応がまったく違う——らっだぁくんの『大切にされてるかわかる?』も、きょーさんの煙草責めも、レウさんの冷静な手当ても、それぞれの距離感がひと目で伝わる。短い本文なのにキャラの“怒り方の質”がきちんと差別化されてるのが、構造好きとしてはたまらないですね。続きが気になります。