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がくぶち🐌
🩷side
…リハーサル長えな。
何の話してんだろ
はやく仁人といっぱいちゅーしたいのに
ふかーいキスしたら仁人どんな顔するんだろ
まずは目が蕩けるでしょ?次は顔を真っ赤にして。そして次第に足に力が入らなくなって、、
🤍「…ん、…ちゃん、はやちゃんってば」
🩷「びっくりした!?どうした柔太朗?何かあった?」
🤍「何かあった?じゃないよ。今はやちゃんの顔めっちゃきもかったよ?どうしたの?」
🩷「きもいって、。普通に傷つくな。俺どんな顔してた?」
🤍「口角が徐々に上がってた。妄想してるような、何か企んでるような、、そんな感じだったよ。」
🩷「うわまじか。口角上がってんのは傍から見たらさすがにきもいな、」
🤍「うん。」
🩷「うんって、笑…ってかこれ何の話し合い?俺ら参加してないけど」
🤍「なんかスタッフの仕事分担みたいなので話し合ってるよ。もうすぐ終わるみたい。」
🩷「やっとか。はーー疲れたーーーはやく楽屋に戻って仁人補給しないと」
🤍「俺もーーーはやく戻ってハグして、それからちゅーして、今日は俺の家に泊まらせて、」
🩷「いやいやいや、最後おかしいだろ」
🤍「なんで?じんちゃんのことだから絶対おっけーしてくれるよ」
🩷「それなら俺も仁人とお泊まりしたいし。俺の家に呼ぶつもりだけど」
🤍「はあ?ここは譲れないから」
🩷「俺だって」
❤️「それやったら俺もじんちゃんとお泊まりしたいなー!!」
💙「抜け駆けずるいで!俺も混ぜてや!」
🩷「やべっ。どうする柔太朗。」
🤍「この2人きたらまずいなぁ。……しょうがない。悔しいけど今日はみんなでお泊まりね。もちろんはやちゃん家で」
🩷「そーだな。そうするか」
❤️「やったー!!じんちゃんもいれてお泊まりとか絶対楽しいやんか!」
💙「やなー!仁人のご飯食べてるとことか、パジャマ姿とか、寝顔とかめっちゃ見れるやん!」
🩷🤍❤️「……ほんとだあああああ!?」
🩷「確かにそうだな。俺の家に泊まるってことは、俺の服を着ることになる、?」
❤️「つまり萌え袖のじんちゃん!?需要しかないやんけ!!!」
🤍「それは考えてなかったわ。だいちゃん天才だね」
💙「せやろ!ほんま楽しみやわー!!」
仁人とお泊まりはやばい。最高すぎる。
想像しただけで口角が、、
っと、また柔太朗にきもいって言われる
………ん?なんか如月さん焦ってる、?
どうしたんだろ。
🩷「如月さーん。どうしたのそんなに血相変えて。」
如月「あ、勇斗!モブ男さん見てないか?」
🩷「モブ男さん?見てないけど、、なんか用事でもあるの?」
如月「まじか、、…あ、そこのマネさん!!」
マネ「如月さん!どうされましたか?」
如月「モブ男さん見てないかな?さっきから見当たらなくて、」
マネ「あー!モブ男さんでしたら、さっき吉田さんの居場所聞かれて。楽屋にいるはずですよって言ったので、多分楽屋にいると思いますよ!」
如月「ッ!?、ありがとう、!」
(走り出す
🩷「ちょ、ちょっと待ってよ!どうしたのほんとに。」
如月「大変なんだ、!!仁人が!!」
🩷「は、?仁人が、?どういうこと?」
如月「俺、よくモブ男から仁人の性格とかタイプとかいろいろ聞かれてたんだ。だからなんでそんなこと聞くんだってこの前聞いたんだよ。そしたら、仁人のことが好きだからって、、」
🩷「…え、?それって、、」
如月「ああ、。その日からは質問に答えなかったんだけどな、。俺は常に仁人の隣にいるようにしたし、お前らだっていた。でも今回は俺らがいないから………嫌な予感しかしない、、 」
🩷「ッ、!!とりあえず急がないと、!!」
❤️「はやちゃんどうしたんー??」
🩷「舜太!いいところに、!太智も柔太朗もいるな!楽屋戻るぞ、!!」
💙「やっと戻れるん!?なんか今日は一段と疲れたなあ」
🤍「そうだね」
🩷「そんな会話してる場合じゃない!!急げお前ら!!」
💙「え、はやちゃんどうしたん?」
🩷「仁人がやばいかもしれないんだ!!」
💙🤍❤️「……は、?」
🤍「ええちょっと待って、話がみえないんだけど、」
🩷「とにかくはやく行くぞ、!!」
…仁人待っててくれ。すぐ行くから。
ほんとに話がみえないですね
書いてる自分が訳わかんなくなって頭ぱんくしそうです笑笑
ほんとに最近忙しすぎて更新が亀より遅いです!ご了承ください🙇♀️
コメント
2件

初コメ失礼しますm(_ _)m めっちゃこの物語好きです! 続きめっちゃ見たいです!!(๑•̀ㅁ•́ฅ✨