TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

fosakenBL!

一覧ページ

「fosakenBL!」のメインビジュアル

fosakenBL!

2 - 第2話マフィチャン2/2 🔞

♥

229

2026年01月11日

シェアするシェアする
報告する

どうも腐女子です☆

マフィチャン続き書きます👍


下手注意⚠️ 地雷の方右回れ!


(。)←ナレーション?





本編へ↓
















マフィオソ視点


今日もあいつは借金を返さない、一体どうしたものか、、そう思いつつも家に帰る



マフィオソ:(どうやって返してもらえばいいのだろう、 )


マフィオソ:……!


マフィオソ:(そうだ、身体で払ってもらったらいい。)



早速ラウンドが始まり私は 作戦を実行した



チャンス視点


チャンス:「はあ、くそッ、あと俺だけかよ、」


マフィオソがどんどん近付いてくる、体力はもうほぼない、絶体絶命だ。



マフィオソ:「今はお前を殺す必要はない。」


チャンス:「なんだ?怖気づいたか?はは、」


マフィオソ:「その立場でよく言えるな」


チャンス:「なんだよ、用があるなら早くしt…」


その瞬間、何かささった感覚がした、意識が途切れていく、どういうことだ?そしてそのまま俺は意識を失った。






目が覚めると、知らない部屋に居た。ここはどこだ?何も見えない。その時、足音が聞こえた。重い足音で、静かな部屋に響いていた。



チャンス:「誰だ、」


???:「お目覚めか、少し早いな。」



視線を前に向けると、目の前にマフィオソが居た。一体何をするつもりなんだ?



チャンス:「おい!この縄解け!!」


マフィオソ:「それは無理だな、」


チャンス:「なんでだt」


マフィオソ:「チュッ」


チャンス:「ッ?!」


マフィオソ:「チュックチュッペロレロチュグチュックチュッ」


チャンス:「あッ…ふぅ…♡ 」


チャンス:(口内にッ、舌が侵入してきて、早く取り除かないとッ)



俺はマフィオソの背中を叩いた。そして銀色の糸が引く。



チャンス:「はぁッ、一体何がしたいんだよ」


マフィオソ:「さあ、?自分で考えてみろ」



(。)そう言った瞬間、マフィオソはチャンスのズボンに手を掛けた。



チャンス:「お前何しッ?!」


マフィオソ:「…」



そうして無言で脱がされ、下半身が露出した。



チャンス:「…///照」


マフィオソ:「随分と小柄な身体だな。」


チャンス:「はッ?!何見てんだよ変態!!発情してんのか?」


マフィオソ:「…💢」






続きから!!喘ぎ入ります↓












チャンス:「あッ♡やめぇッ?!///とめへッ♡やらぁ♡まふぃぃ///」


マフィオソ:「随分愛らしい物だな」


チャンス:「お”ぉ?!♡うるひゃぁ///お”お”///」 


    ドチュッドチュッパチュックチュッ


チャンス:「そこやッ?!♡らめッ///お”っほ♡あぉ”ッ///」


(。)マフィオソは更に腰を速くする。



チャンス:「あ”ッ〜?!♡」


       ビュルルルルルルルル


マフィオソ:「もうイッたのか、早いな」


チャンス:「ひゃお”ッ♡やらぁッ♡(涙目)」


マフィオソ:「お前締めすぎ、出すぞ。」


チャンス:「へぁ?!まっれ中はやッ!♡」


(。)そう言った瞬間、奥に突いてマフィオソは果てた


チャンス:「お”ぁ、…♡ビクッ」


マフィオソ:「大丈夫かチャンス」


チャンス:「スーッ、」


マフィオソ:「寝てるな、まあいいあと処理しとくか。」










 









ぁぁぁぁぁめちゃくちゃ下手かも、 書いてると他の方が凄く思えてくる、 

でも初めてのマフィチャンだから温かい目で見てください(?)


それでは、サラダバー!













loading

この作品はいかがでしたか?

229

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚