テラーノベル
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どうも腐女子です☆
マフィチャン続き書きます👍
下手注意⚠️ 地雷の方右回れ!
(。)←ナレーション?
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マフィオソ視点
今日もあいつは借金を返さない、一体どうしたものか、、そう思いつつも家に帰る
マフィオソ:(どうやって返してもらえばいいのだろう、 )
マフィオソ:……!
マフィオソ:(そうだ、身体で払ってもらったらいい。)
早速ラウンドが始まり私は 作戦を実行した
チャンス視点
チャンス:「はあ、くそッ、あと俺だけかよ、」
マフィオソがどんどん近付いてくる、体力はもうほぼない、絶体絶命だ。
マフィオソ:「今はお前を殺す必要はない。」
チャンス:「なんだ?怖気づいたか?はは、」
マフィオソ:「その立場でよく言えるな」
チャンス:「なんだよ、用があるなら早くしt…」
その瞬間、何かささった感覚がした、意識が途切れていく、どういうことだ?そしてそのまま俺は意識を失った。
目が覚めると、知らない部屋に居た。ここはどこだ?何も見えない。その時、足音が聞こえた。重い足音で、静かな部屋に響いていた。
チャンス:「誰だ、」
???:「お目覚めか、少し早いな。」
視線を前に向けると、目の前にマフィオソが居た。一体何をするつもりなんだ?
チャンス:「おい!この縄解け!!」
マフィオソ:「それは無理だな、」
チャンス:「なんでだt」
マフィオソ:「チュッ」
チャンス:「ッ?!」
マフィオソ:「チュックチュッペロレロチュグチュックチュッ」
チャンス:「あッ…ふぅ…♡ 」
チャンス:(口内にッ、舌が侵入してきて、早く取り除かないとッ)
俺はマフィオソの背中を叩いた。そして銀色の糸が引く。
チャンス:「はぁッ、一体何がしたいんだよ」
マフィオソ:「さあ、?自分で考えてみろ」
(。)そう言った瞬間、マフィオソはチャンスのズボンに手を掛けた。
チャンス:「お前何しッ?!」
マフィオソ:「…」
そうして無言で脱がされ、下半身が露出した。
チャンス:「…///照」
マフィオソ:「随分と小柄な身体だな。」
チャンス:「はッ?!何見てんだよ変態!!発情してんのか?」
マフィオソ:「…💢」
続きから!!喘ぎ入ります↓
チャンス:「あッ♡やめぇッ?!///とめへッ♡やらぁ♡まふぃぃ///」
マフィオソ:「随分愛らしい物だな」
チャンス:「お”ぉ?!♡うるひゃぁ///お”お”///」
ドチュッドチュッパチュックチュッ
チャンス:「そこやッ?!♡らめッ///お”っほ♡あぉ”ッ///」
(。)マフィオソは更に腰を速くする。
チャンス:「あ”ッ〜?!♡」
ビュルルルルルルルル
マフィオソ:「もうイッたのか、早いな」
チャンス:「ひゃお”ッ♡やらぁッ♡(涙目)」
マフィオソ:「お前締めすぎ、出すぞ。」
チャンス:「へぁ?!まっれ中はやッ!♡」
(。)そう言った瞬間、奥に突いてマフィオソは果てた
チャンス:「お”ぁ、…♡ビクッ」
マフィオソ:「大丈夫かチャンス」
チャンス:「スーッ、」
マフィオソ:「寝てるな、まあいいあと処理しとくか。」
ぁぁぁぁぁめちゃくちゃ下手かも、 書いてると他の方が凄く思えてくる、
でも初めてのマフィチャンだから温かい目で見てください(?)
それでは、サラダバー!
コメント
2件
分かる(╭☞•́⍛•̀)╭☞ マフィチャンめちゃ良いですよね、👍✨
_:( _* ́ཫ`):_グハァ マフィチャン好きだから嬉しい…ッ 尊すぎる😭