テラーノベル
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こんにちわー息抜きのあーる作品です!!
※4番さん攻め、5番さん(3番さん)受けです、地雷とか純粋の人はブラウザバックしてください!!
本人様とは一切関係ない、二次創作。いろいろひどいかもです、、
じんじんと体の芯まで響くアルコール。さっきまで飲んでたはずなのに、ここは柔らかいベッドの上だ。
服の中、まさぐられて、?
青 っ…ひ、や“めっ?!♡♡ ビクッ、♡
ぼやけた目を見開いた。目の前にいるのはないこで、怖いくらいギラギラしてる。
青 はなせや“、っ♡!!〝
青 んむッ、!?♡♡っふ!、♡
重い。抵抗しようとした途端にうつ向けのまま両手をシーツに縫い付けられて、ないこの体が覆い被さった。
桃 静かにして。初兎起きちゃうよ?
最悪すぎる。自分のすぐ隣で、初兎は小さな寝息を立ていて、下手に動くこともできない。降りかかるないこの吐息が、お酒のせいかいつもよりずっと熱っぽくて、それだけで身体がクラクラとした。
桃 あれ、まろ勃ってんじゃん。こーふんしてんの♡、?可愛いね??♡
青 ッく、♡!!ま〝っ、、ビクッ、…せめて、ッ♡♡ここ以外で、ッ♡
青まッ、て♡ないこ、♡♡……っあ!♡
ないこの手が再び侵入してくる。いつもとちがう低くて独占欲の塊みたいな声をしていて、組み敷く手にも一切の容赦がない。
桃 やだ、ここでいいよね?♡
意地悪そうに微笑みながら、シャツのボタンが外され、はだけた胸にないこの爪が軽く触れる。
青 触んなや…♡ビクッ、なんか♡?//へんなかんじするねんッ♡
青 やめ“ッて、♡♡、!!ないこ、♡♡
桃 ヨガってんのになに言ってんの、快楽には抗えないくせに…ばーか♡♡
。゚•┈୨୧┈•゚。 ♡ 。゚•┈୨୧┈•゚•┈୨୧┈•゚。 ♡ 。゚•┈୨୧┈•゚。
何が煽ったのかはわからないが、いつになくないこは激しく欲情してくる。
青 っ、///!ふ“かいッ、♡?っあ〝♡、♡♡
桃 イくときちゃんと言えよ、ッ♡
ぱちゅ、……ッ♡!、ごりゅ、♡♡
青 ッふ、は、?!〝♡〝ビクッ、いく、い、イくッ、♡♡!ビク、♡
桃 よくいえました♡♡、まろの好きな奥あげるね、ほら?♡
青 むりッ…むり、♡♡ほんまに〝ぃっ♡!、〝♡♡
青 や、や♡、ばっ♡
桃 、ッ♡
ギシっ、ギシギシ、、、…♡
青 ん〝♡ッ、っ♡♡ー、!!
ないこの熱がたぶん来てはいけないとこまだ来てて、死んでしまいそうなくらい気持ち良い。視界の端の方が、白くはじけ飛んだ。
白さんside
心地良いアルコールのせいで、意識はいつの間にか途切れていた。
どれくらい寝てたんやろ。
ふと、艶っぽい吐息と水音で目が覚めた。聞き慣れてるけど、今まで聞いたことないくらい熱をはらんで掠れた、まろちゃんの声。
、、……え?
上手く覚醒できない頭を抱えたまま、薄目を開けると、ないちゃんがその上に重なってるのがわかる。
青 ッ、♡ビクッ♡?
桃 トんでる?、起きてー、?
酷く低くて、独占欲を隠そうともしない声。確実にお酒で自制心が吹っ飛んでいる。ないちゃんの視線はまろちゃんだけに向いていて、そういう気分でもないのに少し悔しくなった。
かわいそうだけど、すごく可愛い、顔がぐしゃぐしゃのまろちゃんの頰を軽く張って、接吻をする。
ぺちッ♡、、!
青 むふ?、♡、ンっ、〝♡?!
青 っん、泣♡?!♡…あ、♡
桃 ♡……
白 ……。俺はなかまはずれなんや?♡
今度はないちゃんをにらむと、自分の耳に口が当たってしまうくらいの近さで、答えが返ってきた。
桃 いいよ、参加すれば?えろ兎…♡
白 っピク、♡、♡
ないちゃんに奥を攻められ続けているまろちゃんの露わになった胸に触れてあげた。夜はこれからだ。
変なとこで終わってしまい申し訳ない💦伸びたら次もあーる書きたいと思いまーす🫡
コメント
1件
あーーーこれか!!!🍣×🐱(🐇)の夜の話…!!! いやもう最初から飛ばすね💦 ないこの独占欲バリバリでギラついた感じと、まろちゃんの抗いながらも身体が反応しちゃってるとこが生々しくて良かった…特に「ヨガってんのに」からの流れ、草。笑 白さん途中で起きてからの「なかまはずれ」も1000万ボルト刺さったわ。あとがきの「伸びたら次も」待っとるで!!!!🔥
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