テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
はじめまして ~ ♪
今回は 、 ナムサノを書いていこうと思いますっᴗ ̫ ᴗ
⚠
微暴力表現 ・ 淫語 ・ 微 薬物表現
無理矢理 ・ 性行為 ・ 濁点 ・ 喘ぎ ・ R18
地雷さんさよなら👋🏻
ーーーーーーーーー
ナムギュ … 124
サノス … 230
ーーーーーーー START
230「なむす ~ w」
124「…。ねえアニキ 、 あんた人の名前も覚えられない無能なんすか ? 」
230「 … what ? どういう意味だ 。 なむす 。 」
124「 … いえ 。 … 何も 。」
はぁ … 。どうしたら覚えてくれるかな。オレの名前 。
あっ。…そ ー だ 。 わからせればいいんだ 。
就寝時 … 。
オレはアイツのベットに行き
124
はっ 、 … w 無防備すぎんだろ …。
オレはアイツの首元にあるネックレスをコッソリと取った後。
124「 ねえ… アニキ 。」
230「 … ぁ゛? んだよ 、 … 。」
124「 実は… さっき 、 怖い夢見ちゃって … 、 オレ…怖くて … 一人で … トイレ行けなくて … 。」 震
230「… はっ 。 w しかたね ぇ な 。 このLEGEND Thanos様が着いてってやるよ 。 」
124「 . . . あはは ー 。 ありがとうございます 。 」
うぜぇ … 。絶対ぶち犯す 。
230 「ん … 行ってこい 。 」
ドンッ!!!!
オレはサノスを無理やり個室に入れた。
230「ぃ゛っ !!…、…っ何すんだてめぇ゛…っ!」
124「…はは、。」
ジャラ … 。
オレは奪い取った十字架のネックレスをサノスの目の前に出す。するとサノスはヒュッ 、 … 。と情けなく喉を鳴らした。時間帯的にももう薬が切れてきている。オレの前でガタガタと震え、冷や汗をだらりと垂らし、涙目になって、呼吸が浅いコイツを見て変な感情が芽生えた… アニキ。…こんな顔できたんだなぁ 、 … ♡ と 。
230「… な 、 …っ . . ごめ 、 」
124「返して欲しいですか?」
そういいオレはニコッと笑うとサノスはより呼吸を乱した。
230「ごめ 、 … っ 、 … ヒュッ … ごめんなさい 、かえして 、 …」
124「 … ♡」
じゃあ … お願い聞いてくれますか?♡
230「… っ ! … 聞く 、 ! … 何でもするから 、 !」
124「 … なんでも 、 … ねぇ 、♡」
ーーーー
パチュッ ゴリュッ ♡
トイレに肌と肌がぶつかる音が響く。
230「ん゛… ♡ ぉ゛あ゛っ!♡ …ひぁっ゛♡」びく
124「はは、 … 情けねぇ声 。 ♡」
230「んぐ゛♡ … ぁ゛う ♡ ひぇ゛♡」ビュッ
124「んー … 。もうちょい中締めてくれません ? 」
230「ゃあ ゛… ♡むり゛、むり゛ぃ!゛♡」がくがく
124「はぁ 、 … 。 」
オレはアニキの首を絞めた。すると意外にも中がしまった。
へぇ … ♡ … 酷くされるのが好きなのか 。
230「ぅ゛♡…ヒューッ…っぁ゛♡ … っう゛。♡」
オレはパッと手を離した。その途端必死に息を吸い込むアニキが情けなくて、… 可愛くて 。もっとぐちゃぐちゃにしたかった 。
トヂュッ!!バチュッ!!!
230「ぉが゛!!♡…ぁ゛♡ …ひぇ゛♡」 ビュルルルッ
深くアニキの中を突き上げた。
ーーーー
それからというもの 。1時間 … 2時間 …。アイツが寝ても突き上げて起こし、嫌と言ったら殴り、無理やりSE×をした。
230「…ぁ゛、♡…ひ、ぇ …♡ … ???♡」チカチカ
124「大丈夫すか ~ ? ♡ 」へら
アヘって足がガクガクしてる。大丈夫かよ、♡
124「… また相手。お願いしますね ♡ 」
ーーーーーー
どでしたかㅠ ̫ㅠ 途中で飽きて力尽きたんで雑ですㅠ ̫ㅠ
ストーリー性無さすぎて謎すぎましたね。次回はちゃんとやります。。。
リクエストあればすぐに答えますのでリクエストください♡
それじゃ … 👋🏻👋🏻👋🏻