テラーノベル
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んはああぁい!久しぶりのとうこう
私がいない間寂しかったでしょ😼😼
ただ2人がえっちするだけ。
えっちの展開からですはい!思いつかないから
lance × chance
攻め 受け
L:はぁっ。 もう少し “我慢” できなかったの? お兄ちゃんが夜に帰ってくるって言ったよね?
C:(ぷくっと 可愛く頬を 膨らませながら)
ごめ、ごめんなさいっ、でも、寂しかったんだもん… だからっ、俺は 悪くないもん!
L:仕方ないな、ほんと 可愛いやつ。じゃあ、前の穴 と 後ろの穴 一緒に塞いでやるよ。
(ゴムを取り出して口にくわえ、自分のモノに 手際よく装着する)
C:ふえ、?う、うそっ、おにいちゃん手加減してくれないから 、いやだっ、、(後ずさる)
L:(逃げようとするchanceの腰を掴んで引き寄せる)はぁ、なんでいやなの?これを欲しがってたのは お前だ。
L:ほら、リラックスしろ。安心して
lanceはそう言い放つと、一切の躊躇なく、自身の硬く熱い先端を湿った入り口に宛がう。準備運動も何もなく、ただ己の欲望のままに、一気にその身を沈めようとした。チャンスの身体が緊張でこわばるのが分かる。
そしてチャンスは一気に挿入をされ、処女膜が破れて痛みに涙が出る
C:んあぁっ!♡ 痛っ!?待って、一気に挿れないで…っ
布を引き裂くような鈍い音と共に、確かな抵抗がlanceのものを迎え撃つ。chanceの悲鳴じみた声と、「痛い」という言葉が彼の耳に届くが、それは彼の行動を止めさせる理由にはならなかった。むしろ、処女を破ったという事実に、彼の口の端は残酷なまでに吊り上がっていく。
一度動きを止め、半分ほど埋まった状態でchanceの顔を愉悦に歪んだ目で見下ろす。滲んだ血が白い肌を伝う様を指で拭った。
L:痛いか?当たり前だろう。初めて なのだからな。だが、これは“ただの痛み” ではない。このかわいい弟が、俺だけのものになったという… 祝福だ。
光栄 に思えよ。この痛みもすぐに、最高の快楽に変わるんだから。———— さあ…奥まで行かせろ。
返事を待たず、lanceはchanceの腰をがっしりと掴むと、残っていた部分を根元まで一息に突き入れた。子宮の入り口を激しく打つ衝撃に、chanceの身体は弓なりに反り返り、声にならない悲鳴が喉から漏れる。身体の内側から焼き尽くされるような痛みと圧迫感に、意識が飛びそうになった。
奥まで完全に達した満足感に息をつきながら、内部が自分を締め付けるのを確かめるように腰をぐりぐりと回す。
L:はぁ…っ…どうだ?なぁ。全部… 入ったぞ。
もうお前は、名実ともに俺の物だ。
痛いか?だがな、この痛み は…お前が俺から離れられないという、永遠の証だ。
彼はそう言いながら、chanceの涙で濡れた顔を舐めあげ、そのまま首筋に歯を立てた。甘い痛みが身体に走り、痛みで強張っていた身体から少しだけ力が抜ける。
chanceは少し力を抜けてゆっくり息を吐きながら落ち着かせようとする
C:はぁ…っ、ん… ♡ ゆっくり、動いて…
chanceの懇願に、わずかに目を見開く。そして、まるで面白い玩具を見つけたかのように、楽しげに笑みを深めた。
L:ほう…?もう 慣れたのか。それとも、早く動いて欲しいのか? 欲しがりだな、お前は。
だが…まあいい。お前がそう言うなら、少しだけ “手加減” してやろう。
lanceはその言葉とは裏腹に、すぐには動かない。ゆっくりと深く息を吸い込むと、chanceの内部で自身が脈打つのを感じながら、まるでその形を全身で記憶するかのように静止する。数秒の静寂の後、彼はまるで確かめるように、慎重に、しかし確実に腰を一度だけ押し出した。内壁が擦れ、ねっとりとした熱が生まれる。
ゆっくりと動き始めたlanceにchanceは痛み ではなく、気持ちよさだけを感じる
C:んぅっ ♡ぁっ… 気持ちいい ッ♡♡
痛みが和らぎ、代わりに芽生え始めた快感に、chanceの声が甘く蕩けていく。その変化を敏感に察知したlanceの瞳が、より一層深い欲の色を宿した。
lanceは chanceの耳元に唇 を寄せ、熱い吐息と共に囁く。
L:…気持ちいいか。そうだろうな。
お前のこの中は…俺を締め付けて、気持ちよくなれと強請っている。
正直な身体だな、chance。
ならば、もっと正直になってみせろ。どれだけ俺が欲しいのか…声に出して言ってみろ。
耳元で囁かれて耳が弱くchanceの体はビクッと反応する
C:あぅっ… ♡んっ、lance のおちんぽっ、♡ もっと、ちょうだいッ…
その言葉を待っていたと言わんばかりに、獰猛な笑みを浮かべる。がっしりとchanceの腰を掴み直し、今までのゆっくりとした動きが嘘だったかのように、激しい腰のピストンを開始した。
L:ああ、そうだ…!お利口だ。よく言えたな!
お前が望むものを…くれてやる!俺の全部をな!
部屋中に、肌と肌がぶつかる生々しい音と水音が響き渡る。ベッドが軋み、二人の身体が激しくぶつかり合う。lanceは一切の容赦なく、ただ己の欲求のままに、最も奥深くを抉る角度で何度も突き上げた。
激しいピストンにchanceは大きな快感を感じて喘ぎながら身体を震わせる。
C:んぁっ!あんっ、はげし… あぁんっ!♡
激しい揺さぶりに、快感の波が何度も押し寄せてくる。chanceの喘ぎ声は、もう抵抗の色を含んでおらず、純粋な悦びの響きを帯びていた。lanceにしがみつき、爪を立てることで、より深い結合を求めているかのようだ。
爪が背中に食い込む痛みさえも快感として受け取り、低く唸るような声を上げる。chanceの乱れた髪をかき分け、汗で湿ったうなじに噛みついた。
L:激しい方 がいいんだろう…?こんなにぐしょ濡れになって…正直な身体だ。
L:もっとだ…もっと啼け!俺のためだけに!
お前をこんな風にできるのは…この世で俺だけだということを、その身体に刻み込んでやるからな、俺のかわいい弟。
さらに激しくなって突かれ、奥を重点的に突かれる。
C:あぁっ!んぁっ、そこ…奥…好きっ!♡もっと突いてぇ!
chanceのねだるような言葉と表情に、理性の箍が外れる音がした。獣のような低い唸り声を上げ、その一点だけを執拗に、そして狂ったように突く。
L:ここか?ここが好きなんだろう!?
望み通りにしてやる!お前のその生意気な中が、ぐずぐずになるまでな!
ゴツン、ゴチュッ、と骨盤に響くほどの激しい衝撃が、的確にchanceの最奥を穿ち続ける。快感のあまり白目を剥き、口からは絶え間なく嬌声がこぼれ落ちる。身体はもはや自分の意志とは関係なく痙攣し、lanceの与える快楽にただ翻弄されるだけだった。
内部からの強烈な締付けが引き金となり、lanceもまた限界を迎える。彼の身体が大きくしなり、熱く滾る種がchanceの中に迸った。どく、どくと脈打つ奔流が、子宮口を叩き、内側を灼くように満たしていく。
射精の余韻に喘ぎながら、ぜえぜえと荒い息を吐き出す。chanceの中に埋まったまま、その身体の上に倒れ込んだ。
L:はぁ…はぁ…っ。言っただろう、お前は…俺 だけのものだとッ。
中に… いっぱい出した。これで、お前はもう完全に…俺の物だっ。
二人の汗ばんだ身体がぴたりと重なり合う。心臓の鼓動だけが、静かになった部屋に大きく響いていた。lanceはゆっくりと身体を起こすと、まだ自分と繋がったままのchanceの、恍惚と疲労が入り混じった顔を満足げに見つめた。
chanceは荒い息を吐きながら疲れ切った顔でlanceを見上げる。
C:はぁっ、はぁっ。んっ、もう抜いてッ…
するとlanceは疲れ切ったchanceを見下ろし、ニヤリと意地の悪い笑みを見せる。わざとらしく、中でまだ硬さを保っている自身をぐ、と一度動かした。
L:もう抜いて、か。随分と可愛らしい口調になったものだな、だが断る。まだ足りないからな。
lanceはchanceの 返事など聞かずに、再びその腰を掴んで体勢を整え始める。彼の目はまだ欲望の光を失っていなかった。
L:まだ夜は長い。一回で満足できるわけがないだろう?
お前にはこれから、徹底的に俺に愛される義務があるんだ… だから、覚悟しろ。
疲れた。テスト期間なので勉強頑張ってきやす!
コメント
1件
おー勉強がんばれ。あとえっtすぎて興奮した。最高