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途中から始まります。
コイツ…、007n7は 外の世界を見て興奮している様だ。
🍔🪶「眩し”、ぃ…?」
🍔🪶「…!!✨」
🍔🪶「外…の、世界…ってこんなに輝いているんですね!?✨」
🎭「…、もしかして、」
🎭「外、見た事ないのか…?」
🍔🪶「…ェッ、あ、エト…、」
🍔🪶「は、初めて~、ではなく久しぶりッと言うか💧」
🍔🪶「何年か前に…、」
🎭「……、な~んかごめんな💦」
🎭「少し知りたかっただけだ、」
そう話しているうちに、俺の家に着いた。
🎭「足元気ぃつけろよ、」
🍔🪶「あ、お~お邪魔しますッ!!」
とりあえず、7n7って言う名前?、まぁ良い今からはSeven呼びにしよう。
Sevenを俺の部屋に呼び、とりまサイズが合いそうな服をタンスから探し出した。
俺が高校生の時に着ていたパーカーが、あった、だがズボンが無い…、あっ、中学生の時にお母さんが、「着れないからあんたにあげるわ」っとか言って、俺に託されたショートパンツ…、まぁ、サイズピッタリかもしれないし……Sevenに来てもらうか…
主:ちなみにショートパンツは、こう言うの
↓
主:これ実際は洗濯で太もも部分がキツくなってます。
主:だから007n7が、履いたらパッツンパッツンデス
主:あ、主の話を終わります!
流石に着替え方は分かるはず、いや…分かっているからSevenに服を渡し、俺は部屋を出て、ドアの前で待機。
🍔🪶「あ、あの!」
🍔🪶「服着替え終わりました!!」
🍔🪶「ドア…開けていいですよ…!」
そうSevenが、言い俺は構わずドアを開けた、
何故だか知らないが、心の底で喜びが舞い上がっている感覚を覚えた…
ドアを開けた先…、そこには少しデカめのパーカーに、少しだけ見えるショートパンツを来ているSevenが、立っていた…、
決して俺は同じ性別に興味を持ったり、恋愛対象にしたり…そんな事は絶対に無いと思っていたが……
俺はもしや…、Sevenを恋愛対象として見ている俺が居るかもしれない。
1000文字行かなかったけど…、自分からしたらいい感じに書けたかも!!
では、
By〜!!✨