こんばんは🌙
ある🌹です
だいぶ待たせてしまっているので挨拶はこれぐらいにして…
では始めます
ー清水五条ー
花魁坂「ここに鬼のアジトがあるの?」
馨「…このへんって確か清水寺がある場所ですよね」
紫苑「へぇー」
四季「そうだな これから清水寺の地下に行く」
スタスタスタ
ーお食事処水元ー
ばぁちゃん「はーい 下の階へどうぞ」
みんな「!!」
ばぁちゃん「いらっしゃい…ようこそ京都へおこしやす」
…
紫苑「すげーな京都に地下はこうなってんだ〜」
四季「周辺のいくつかの店などには清水寺の地下に続く通路がある まぁ鬼と清水寺は縁があるからな〜鬼の先祖の石碑があるくらいだし!アテルイとモネ…まぁ調べてみてもいいかもな(笑)」
みんな「へぇー…(この人短絡的でアホそうなのに頭いいのかな)」
四季「着いたぞ〜 清水寺のさらに下にあるここが…」
四季「鬼期間の京都支部だな」
真澄「屋敷かよ、」
大我「清水の地下にこんなんあったとはな」
ガヤガヤ
モブ1「先生!こっちお願いします!」
モブ2「先生!その後こっちにもお願いします!」
??「わかったからちょっとまってて!」
モブ3「こっちもお願いします! 芽生先生!」
芽生「わかったから〜ちょっと落ち着こうっか 慌てすぎたら、逆に心配させちゃうからね」
芽生「…あれ!?四季お兄ちゃん‼️✨️」
芽生「ギュッ!」
みんな「!?!?(お兄ちゃん!?)」
芽生「来るの早いね!いつ来たの?連絡いてれよ!」
四季「わかったから(笑)今着いたばっかだな」
芽生「!そっか ギューー」
無陀野「…その人は」
四季「あぁ!芽生は、鬼機関京都支部援護部隊 総副隊長だ」
花魁坂「あれ?隊長じゃないの?」
芽生「あぁ!隊長は四季お兄ちゃんだよ!」
みんな「えっ!」
四季「あぁ〜…隊長っても名前ばかりでほとんど芽生に丸投げ状態だけどな(笑)」
四季「まぁ…あとの話と説明は芽生に任せていい?俺これから前線に行くから」
芽生「!もう、行くの?」
紫苑「え〜先生だけ行くの〜」
無陀野「俺も連れて行け」
真澄「俺はこんな奴の手伝いなんかごめんだな」
芽生「わ〜わんぱくだね(笑)わんぱくキッズの先生とかたいへんそだね〜がんばれお兄ちゃん(笑)」
四季「そのわんぱくキッズどもすきにつかってかまわないからな〜 あ!あと花魁坂!」
花魁坂「?」
四季「お前の能力ここでは結構役立つと思うぞ 芽生、頼んだ」
芽生「わかった、気をつけてね!」
モブ1「先生!早く来てください!」
芽生「わかってる、すぐ行く 花魁坂くん以外は全員、あの看護師について行って」
モブ1「羅刹の生徒たちね、ついてきて!」
花魁坂以外「あ、はい」スタスタ
花魁坂「えっと…」
芽生「君はこの白衣着て、で、脳力はどんなの?」
花魁坂「えっと、俺の血をその人に飲んでもらったら、怪我が治るっすね、けど一度に大量に入れたら体が耐えれなくなると思います、あと俺がぶっ倒れます」
芽生「!お兄ちゃんが役に立つって言った意味がわかるよ(笑)…その能力倒れるギリギリまで使ってもらうかも」
花魁坂「…それで助けになるなら、全然大丈夫っす!」
芽生「じゃあ…京都中の怪我をした鬼の人たちを助けてあげて、」
スッ
「ウッア アァ ゲホッゲホッ」
花魁坂「!…」
タッタッタ
大我「着替え終わったっすよ……!」
猫咲「!なんですか、この状況、」
芽生「ここには怪我を負った鬼がどんどん運ばれてくる、だから花魁坂くんを中心として助けるのを協力してほしいのモブ1「先生!」!わかったすぐ行く あとの説明は看護師さんに聞いて! タッ」
モブ2「重症者が来たから、花魁坂くんと無陀野くんと淀川くんは、私についてきて! その他のみんなは、軽症で済んでいる人を隣の部屋に誘導する手伝いを すぐに取りかかって!!」
みんな「!はいっ」
はい、ここまでです
思った以上に進みませんでした…ごめんなさい(_ _;)
続きを頑張って書くので、これからもよろしくお願いします(勝手に当てはめたところもあるので解釈違いだったらすみません…)
見てくださり、ありがとうございました!
コメント
42件


え、( ゚д゚)す、すげぇ…!! 原作も入れつつオリジナルも入れるとか天才じゃん! 続きありがと( *´꒳`*)