テラーノベル
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はろはろ~‼️
主です♡
めちゃくちゃ書きたいプレイがありまして…
森「リクエスト差し置いてですか?」
ウッ…ゴメンナサイリクエストモモウスコシデデキマス
(↑訳: ごめんなさいリクエストももう少しでできます)
まぁ書きたい理由としては、SとXって言うネトフリのドラマなんだけど、その中に流血プレイ見たいなのを言ってて気になったの!
まぁ合ってるかはわかんないけど☆
ちなみにこれはリア友にリクエストもらいまして♡
wwwリア友よくわかってんじゃんw
森「リア友さん、後で絶対〇しますね♡」
あぁあwリア友ッ!!早く逃げるんだ‼️www
あと悲しいことありまして、次のツアーが平日…泣
しかも夜の18:00www
え休むしかなくね?
てかこんな妄想とかやってるせいで気まづいでごわす!
zetaなんか犯しまくってるからね.ほんとにw
これは前にツアー行った時のグッズですwww
ど下ネタすいやせん
⚠️注意
‼️今日のプレイグロいです.(流血(切りつけ、地味に🐿🦟🩸匂わせ、病んでる)、などなど)
🔙苦手な方はブラウザバックお願いします♡
🌠これ〇〇さんのパクリ等のコメントや通報は控えてくださいお願いします.
✨それでも大丈夫な方は見てほしいです❣️
では行ってらっしゃい❗
森side.
ほぼ毎日仕事に追われ、児童とも中々話せず、同級生や恋人とも中々会えない日が続き、病んでる学生見たいになっている.
花音「先生!」笑
「暇だから見に来た!」
森「優しいですね」笑
でもこうやって話しかけてくれる生徒も居た.
それだけで少し救われる気がする.
SNSや街中を歩く度自傷行為(リストカット)等をしている人をみかける.
その度僕もしてみたいと思うようになってしまった.
ほぼ学校の休み時間はテストや宿題の採点ばかり.
森「ぁ…また名前書き忘れてる人いる…」
正直これは困る.普通にどうすればいいかわからない.
自分が疲れていたのもあるけど一応まだ小学生だしと今日は見逃した.
森「はぁ…終わったぁ…」
採点が終わり、ぼんやりしてるとたまたまカッターが目に入った.
特に何もしないが手に取ってみる.
流石に心配されたり同級生や恋人にバレても面倒臭い事になるのでやめた.
とりあえず.
またスマホを触りながらぼーっとしてると通知がなった
羽立side.
最近僕の恋人が悩んでるように見える.
スマホの検索履歴を見ても病んでるって丸わかりだし.←勝手に見てる人
🐿🦟したいのかな…?じゃあ…
僕は「今日予定なかったは僕の家来て」とメッセージを送った
チャイムを押すと聞き覚えのある声で返事をしてくれた.そして、羽立が出てくるのを待つ
羽立「久しぶり」笑
森「あぁ…はい」
昔から変わらないあの優しい笑顔を向けてくれると少し安心してしまう.
羽立「ほら、行くよ?」
「すこし散らかってるかもだけど.」
とは言われたが家は綺麗なままだった
羽立「とりあえず座ってて」
森「う、うん.」
大丈夫かな?すこし顔疲れてるな…
僕は置いてあったカッターを手に取る
森の方を向けば少し怯えた表情をした.
森「ぇ、えと…なに、する気ですか、?」
羽立はにこにこしながら答えた.
羽立「切りたいんでしょ?」
「だからしてあげようと思って」
そのまま手を取った.
森「ちょ、ちょと?!」
「ストップ!待って!」
羽立「自分でしたがってたんでしょ.」
「だからしてあげるだけ.」
刃先を当て強めにスライドする.
森「っあ”ッ…」
「ぃ゙ッ、だ…」泣
貴方は痛そうにポロポロと涙を零した.
羽立「わざと.」
そんな貴方が痛そうな貴方が可愛くてエロい.
何故かは分からないけどそんな感情が込み上げてくる.
また、何度も何度も切った.
森「い”ッ…ゃ、やめッ゙…」泣
そんな貴方を見てると少し口角が上がる
羽立「…可愛いね.」
そう言っては貴方に口付けしてそっと抱きしめた.
安心したのか規則正しい寝息が聞こえてきた.
羽立「…よかったね.」
「疲れとれて.」
優しく撫でてやった.
えっと…合ってんのこれ?w
いやもう適当じゃないけど適当なのよ(?)
みんなの意見が聞きたいなぁ♡
上げ直しすいません‼️
コメント
4件
リア友以外もコメントよろしくお願いします🥹💖 あと,上げ直しすいません‼️
おお、第4話読んだよ!めっちゃ重めなテーマ来たな…森先生の疲弊した感じと、羽立の歪んだ優しさのギャップが刺さるわ。💦 「切りたいんでしょ?」って笑顔で言いながらカッター当てるシーン、怖いけどなんかドキドキした。自分でやるのと、誰かにやられるのとではまた違うんだろうな…。羽立は「わざと」って言いながらも最後は抱きしめて撫でてるのが、なんか複雑な気持ちになる。 続き気になるから、また書いてほしいです!