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┈┈┈┈┈┈┈桃青×赤┈┈┈┈┈┈┈
・R18 桃赤メイン
・本人様とは一切関係ございません。
・事実とは異なる場合があります。
赤:ん゛ぅ、ん”ひぃ~ッ♡き”もちい゛~ッ♡ッっ♡
赤:もっとぉぐ、ッぅ”♡くらは”ぃっ♡ひぁ”ッぁ//
桃:ッさい……んむ、…ちゅ、はむ♡ぢゅる、♡”
赤:んん”ん゛ッ♡…ふ、ぅ゛ぅ♡♡
・・・
3時間前
赤:ぁわ、本当に来ちゃった……
俺は御歳17歳の男子高校生、だけれど現在大人のお店の前に立っています……。あと一年が我慢出来なくてここまで来てしまったけど、俺ならなんとか成人済みを押し通せそうな気がする。!言うて背も高い、し……うん。
一度深呼吸をして、自信と余裕のある風貌を演じる。
赤:よし……。
勇気を出して店の扉を開くと、受付の人が俺にこう聞く。
青:ご予約はされておりますか?
赤:あ、はい……ッ、大神です。
青:大神様、ありがとうございます。では~ホテルの〇〇号室で男娼がチェックインしておりますので、そちらまでご足労いただけますでしょうか?
赤:は、はぃ、わかりましたっ…ありがとうございます。ッ
会釈をしてバクバクした心臓音が伝わってしまわないように、やや早足で店を出た。
赤:ッはぁ……、変に疑われたりしなくて良かった~ッ。えッ…と、~ホテルはそこを曲がったところかっ、
すごい格好良い男娼さんをあっさり指名出来ちゃったから、少し疑っている部分もある。いや、きっと運が良かったのだろう。!
不安をぐるぐる頭の中で巡らせながら歩いて数分、伝えられたラブホテルに到着した。
・・・
赤:〇〇号室、ここで間違いないよね。
赤:確か歳上のひとだったな……敬語とか、ううん、その場の雰囲気で掴めたら良いけど。。
ガチャッ。
赤:ぁ、っ…し、失礼しますッ。ホテルヘルスで予約していた大神です、ないこさん……ですか?
桃:大神さん~!待ちくたびれましたよおッ…
赤:あぇ、ご、ごめんなさ…すみませんッ !
桃:んはは、笑 なんでそんなに謝ってんの?お金払ってるんでしょう?大神さんおかしい~笑
赤:ッ?あ、すみませ
桃:だーかーら!謝んなくて良いって!笑 なに、少し緊張してるみたいだったからラフに話してみただけだよ笑。お客さんなんだから堂々としたらどうですかーっ笑?
赤:は、はい……ッ
桃:まあ、俺の隣にでも座ってよ!
思っていたより何倍も愉快な方だな、だが話しやすいに越したことはないだろうと安心をし、大きなベッドの縁に腰をかける。
桃:えーっと、どこから話せばいいかな。俺はないこ、君は大神…りうらくん、だったっけ?
赤:はいっ…僕のことは好きに呼んでください、ないこさんは、……ないくんって呼んでも良い、かなっ/
桃:!!ふふ、ないくんね~…気に入ったっ じゃあ俺はあえてりうらくんって呼ぶね?♡
赤:わかりましたっ…
ドアを開けた瞬間から思っていたけれど、ないこさん……写真よりもずっとかっこいいかもしれない。。目を見て話す事さえ恥ずかしくて出来ないのは俺のせいじゃないから!!
桃:りうらくんは~何歳?なんかすっごい若く見える、まだ子供なのでは??
赤:な”っ、…ち、違います!こう見えてもう成人してますからッ!!
桃:ふ~ん、そう?もう卒業してるの?
赤:そりゃあ高校生だったらこんなところ来ませんし、!っ
桃:…ん?そうじゃなくて……
桃:ッん…♡ ちゅ、ちゅぅ”……♡゛
赤:ん”っ!?//
桃:こっちの卒業に決まってるでしょ、っ♡
赤:ぁ、え゛っとぉ……ッその、……// ちょ、ちょっと僕シャワー浴びてきますッ!!
桃:あれ……りうらくんにはまだ刺激が強かったかな?フレンチキスだけで?。。♡
桃:かわい~♡笑 いっぱいいじめてやろう…♡
ガチャッ……
?:失礼しま~すっ、笑
シャワーの音なんて頭に入ってこない、心臓がヤケにうるさくて。
赤:こんな所に来て思うことじゃないけど、顎クイもキスも初めてされちゃった……//ッ
赤:この後、続きもしちゃうのかな…
元気になったそこを見下ろす。でも、せっかく相手もいるんだし…ッ今は我慢、//
滲ませた冷や汗を流し、ふわふわしていた頭を冷やしていたら 思ったより長風呂してしまったかもしれない、ないくんが待ってるから早く出なくちゃ…っ
赤:ッふぅっ、遅くなってごめんなさ……
青:お~!いい湯だったか?って、セ❤︎クスの前にガチで入浴するやつなんておらんかぁ笑!
赤:へッ、ぇ、う 受付の……ッ、なんで/!?
桃:あ~、ごめんねりうらくん。まあ、料金が増える訳じゃないからお得だと思って…ね?笑
赤:どういう…ッ、
青:ほらおいで~りうらくん?♡えっちの準備はばっちりか?♡
赤:や”っ、待ってくださいッ// 俺はないくんとッ
桃:へえ~?そんな可愛いこと言ってくれるんだ。笑♡ 大丈夫だよ、まろは俺の代わりじゃないから……二人でりうらくんの事気持ちよくしてあげる、♡
赤:へ、ッ……ぉ 俺初めてなのにっ// 2人も相手に出来ない ッ!//
必死に抵抗するも、俺には大人の力に敵わなかった。あっさりバスローブを全て脱がされ、俺は今いふさん?に押し倒されている
青:ほなゆっくり慣らしたるわ、…いや。その前にキスやな。りうらくんキスしたことあんのか?♡
桃:ざんね~ん、俺の方が先にしました~!
青:うっさ、どうせお子ちゃまのキスやろ。俺が大人のキス教えたるよ、♡
赤:ぁえ……/ ビクッ
青:口開けや、… ちゅ、はむ♡”れろぢゅく…ッ♡
赤:ふ゛ぅ♡んん “ぅ……ッ♡♡っ
軽く首を絞められながら舌を絡められ、息が苦しい…… 頭がふわふわするッ、なんだこれ、なんだこれ
青:ん、♡は゛む、ぢゅぅ~ッっ♡~~ッちゅく゛♡
青:ッふはは、キスだけで蕩けすぎやろ笑♡
赤:ふ゛ーっふーッ ♡” いき゛出来ないッ…いふさッしんじゃう、っ……//♡ かひゅッ
青:あぁ すまん、笑
桃:まろばっかりずるいんですけど!早く交代してくださ~いッ!
桃:りうらくんも俺の方が好きだよね~?♡
赤:?、ぅ?……♡えッと、っ…// ♡゛?
青:マトモにものも考えられんほど いふさんに気持ちよくさせられて、好きになっちゃった~って言うとるわ。♡
桃:そんな事一ミリも思ってないから!!早くそこ退けて ッ!
青:いや待ってや、どっちのが欲しいかは りうらくんに決めて貰お、…♡
何を言うのかと思ったら、突然2人ともアンダーウェアを下ろして俺の視界いっぱいににソレを持ってくる。
桃:まろと俺、どっちがいい?♡俺の方がりうらくんのこと気持ちよくしてあげれる自信あるよ~♡?
青:俺んがでかいし、気持ち良いに決まっとるやろ。なあ?俺の事選んだ方がええで?♡
いふさんが俺の頬にそれをペチペチと当ててくる
赤:ひッ、…// で、でもおれっ……ないくんとしたい、ッです /……ぅ”
青:はー?分からんわ、なんで?りうらくんもっと頭使って考えや?♡
そんな事を言われたと思えば、そのまま頬から口に滑らせて喉奥まで一気に突っ込まれてしまう。
赤:ぉ゛え”ッ♡♡ぇ”、やめへッ くら//” ひぐッ♡ッぅ゛♡♡
青:ぁ゛~…♡ちっさい口ん中も悪ないなぁ”、♡ 無駄口叩く元気があるなら その元気なおくちでご奉仕しような~♡ッ
赤:ひぁ”ッ ぁ゛♡く”るし、ッぅ゛//ぉぇ゛ッっ♡♡ ビクビクッ
青:涙と涎でぐっちゃぐちゃやんか…♡゛ぁ~ほんま惜しいッ俺が最後までいじめてやりたかった、ッ…♡♡
青:はぁ゛ッ ぅ”♡、…上手、ッ…ほら、ちゃんと飲み込みッ ♡♡
赤:ぅ゛ッお”え……ッ//ひぐ、♡ぅ、”♡ ゴクンッ は、ッはぁ…っ// ♡”ぅ、♡
桃:まろやり過ぎ……りうらくん痙攣してるよ、俺の子なんだから隅にはけててくれる?。
青:ひ~おっかなーい笑 ないここそコイツを優しく扱うとは思われへんけど?笑
桃:黙ってて、もう俺らの邪魔しないでね
いふさんは窓際の椅子にかけてお酒を飲み始めたようだ。こっちは既に疲労困憊なんだけど、本来のサービスはこれから始まるみたい
桃:りうらくんごめんね、まろが乱暴して、♡ 俺はちゃんとりうらくんの事を気持ちよくしてあげるからね…ッ♡
赤:ないくんっ…ないくんの早く欲しい、ッ♡♡りうらのなかでいっぱい気持ちよくするから はやく”ッ……♡゛♡//
桃:ふふ、それは可愛いけど…俺は焦らすのが好きだから、じっくり虐めさせてね 。♡
桃:りうらくんはいつも、どっちで自慰行為してるのかな~?♡
桃:……まろに乱暴されてこんなに興奮してたの?りうらくんって変態なんだね、♡?こんなにかたくなってる…ッ♡
赤:は゛、//ぁ”ぅッ…っ♡ ご ごめんなさ ッぁ゛♡
ないくんがよく盛った俺のモノに手を伸ばし、焦れったく付け根から先まで往復を繰り返す。自分で弄る時とまるで違う気持ちよさに体をうねらせた
赤:ぁ”っ♡ッは、ッはぅ゛//ぅぅ~ッ”♡♡やら、ッ゛気持ち”ぃのやらッ ♡♡ッっ
桃:ざっこ、♡りうらくんもしかしてドM?
赤:ぅ”うんッ //ちが、ッちがぅ、っ♡ふ、゛ぅ…♡♡
桃:乳❤︎とか自分で弄ってんじゃないの?♡…触ってみたら分かるか〜?♡
赤:ぃやッ…♡” ぁ゛♡ないくん上手だからッ//弄ってなくてもっ反応しちゃ”ぅう♡♡ ヘコヘコっ
桃:りうらくんって本当……笑
桃:いじめがいがある身体してるね、♡…っ♡
赤:ひ゛ぁあっ”♡♡// はぅ”ッ 〜〜゛ぃく”っいくぅッ ♡ッ♡// ない゛くんッ ♡”//
桃:だしてい〜よ、ここいっぱいよしよしされて気持ちかったね〜♡ しこしこされるの好き?。♡
赤:すき゛ッすき ぃ”っ〜〜♡♡゛なぃ く”ッに、♡触られて…ッ//い”ッ ちゃぅ゛ぅ〜 //♡” 〜ッっぅ♡♡♡
桃:上手にいけたねぇ〜♡りうらくんえらい♡っ
赤:ぇへへ、っ// りうらえらぃ”?♡ ビクビクッ
桃:えらいえらい っ♡ じゃあ次は、… 俺のち❤︎ぽでりうらくんのナカ、ぐっちゃぐちゃに犯してあげるねからね♡〜っ ♡
・・・
赤:ぁ゛ッ♡♡ ゃ”あッ♡ッぁ// !?〜〜♡く”るし ッぃ゛♡
桃:ナカきっつ…゛♡ッ はぁ” っ♡♡
桃:りうらくんの処女奪っちゃったぁ〜♡ッ 初めてが俺でかわいそう♡ くるしいねぇ、くるしいねえ っ♡♡゛その顔すっごい興奮するよ ッ” ♡//
赤:は゛ぅう”ッ ♡♡〜ぁ゛っ♡// ッふぅ”ッ ♡♡
気持ちい、気持ちい、今 あのでっかいないくんのち❤︎ぽが全部俺んナカに入ってるの?信じらんない、ホント……
ないくんのことを選んで良かった。♡♡
桃:んん、…ち”ゅぅ♡…ッはむ゛// れろ、ちゅく” っちゅ、…♡♡
赤:ふ゛ぁ、♡ ッぁ”// ♡♡んん゛ぅ…♡♡ッっ
桃:りうら、ッ 俺のりうら…♡ もうりうらのナカ俺のカタチになってるよ、ッ♡♡゛他じゃ満足出来ない身体にしてあげるから、♡〜〜ッ
赤:も゛ッぃ”けない っ♡♡ぃ゛// もう出ないッから、♡♡とま”、ッ へ♡ッぇ゛♡♡// ビクビクッ
桃:ん〜ん、りうらのココまだ元気だよ…♡ッ
ガタッ
青:ふあぁ、っお前ら ほんま、…〜ぁ、”ゴクゴクっ フラ…
青:ん、。。♡ちゅ ッんむ、♡
赤:へぁ゛…っ?、♡゛?? っゴクン ッ
酒に潰れて眠っていたいふさんが俺たちの喘ぎ声で目を覚ましてしまった。まさか今俺に飲ませたのって、
桃:邪魔すんなって言ったよね…。
青:んへ〜ないこも飲みたかった?♡〜笑
青:ま、お前にはやらへんけど〜っ、ふぁあ、んん…… バタッ
桃:……りうら、続きシよ 。ッまろのこと絶対起こしちゃ駄目だからね。…♡゛
赤:ん゛ぅ、ん”ひぃ~ッ♡きもちい゛~ッ♡ッっ♡
赤:もっとぉぐ、ッぅ”♡くらは”ぃっ♡ひぁ”ッぁ//
桃:ッさい……んむ、…ちゅ、はむ♡ぢゅる、♡”
赤:んん”ん゛ッ♡…ふ、ぅ゛ぅ♡♡
赤:かひゅ”ッひゅーっ//゛♡♡ ないく”ん゛♡ぅ”すきッ //ぉ”っ♡ らいすき゛ぃ♡♡〜〜ッっ
桃:うるさいッ、上だけじゃなくて下のくちもガバガバになってる淫乱が…ッ。/
赤:んむっ゛んぅ”〜ッ//ぅ♡♡泣 キュウゥ
桃:はっ゛はぁ…ッ♡”っ ♡く、゛ナカ出すから、ッ〜〜” ♡♡っ♡
赤:ゃあ”ぁ♡ッ ぅ”//、ぁったかっ゛…♡♡/ビクビクッ
桃:ふ゛ぅ、ッ…♡” りうら、っ俺も好きだよ ゛ッ… ♡ちゅ、っ
赤:んへ、゛…♡ぅ”れし、っ …// コテっ
お腹の中がないくんので満たされる感覚、あたたかくて気持ちよくて もう他の人には身体を許したく無いと思った。
ふんわりと俺の頭を撫で、最後におでこにキスを施したないくんはぐったりして俺の隣で眠りにつく。腰いった、て言うか俺も眠くなってきたかもしれない……
赤:なんか、気持ち悪い……っ
・・・
2時間後/午前3時
唐突な目まぐるしい吐き気に、急いで体を起こした。吐きそう……ッ クラクラする、ッ
赤:と、…ットイレ っ、ッく”、ぉぇ゛っぇ……ッ”
赤:ふー゛っふぅ”ーッ…、泣
桃:パチッ、…ん、ふあぁ、ぁれ、いない…っ?
桃:ッぁ、りうら ッ!こんな時間になにして、
赤:ぇ”ぅ、ッう゛…泣 ないくん、っ…ッふぅ゛、ッなんか すごい、ッ気持ち悪ッくて、”ッ 泣
桃:りうらもしかして下戸だった?…まろに無理やり飲まされてたやつ、アレ結構キツイやつだったかも。…
赤:ぁ゛え… ッり、りうら…ッ…泣ッひく” ッぅ゛
桃:…大丈夫、俺がいるから。早く吐いて楽になっちゃお…… サスサス、
優しく背中を撫でてくれる大きなないくんの手があったかい。未成年だったこと、言ってないけどないくんは分かって気遣ってくれてるんだろうな。
赤:ッごめん、゛ッぅ” 泣…ッふ、゛ぅ…っ
桃:良いんだよ、しんどいこともう考えないで。
赤:ぅ”ぇ ッ…え、゛泣 ありがとッ ぉ、” ポロポロ
桃青×赤 忘れられない初体験🔚
いやはや、長くなりました〜!して欲しいこと書きなぐって詰め込みすぎたかもしれない、筆がよーく乗った✍🏻
見たい桃赤思いついたらまた書きますんで、フォローもいいねもご遠慮なく𐐃 ·̫ 𐐃