テラーノベル
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こちらは、リクエスト作品です。
rtmn体格差🔞です!(体格差要素薄いかもです!!すみません!!泣泣)
リクエストくださり本当にありがとうございます!!楽しんで読んでいただければ幸いです!
また、内容が思ってたのと違うなぁ、などの点がありましたらコメントください!すぐ書き直しさせていただきます!🙇🏻♀️💦
こちらの作品はrtmn(🌩🦒×🐝🤣)🐝🤣さん右の作品になっております。
また、こちらの作品はnmmnというデリケートなコンテンツになっております。
rtmn、nmmnこちらの単語が分からない方、地雷な方はブラウザバックを推奨します。
こちらの作品は**全くの無縁で、ご本人様とはなんの関係もありません。**あくまで、名前、性格などを借りて書いているだけの作品になっているので、nmmnのルールを守って読んでください。また、拡散、転載なども辞めて頂きたいです。よろしくお願いいたします🙇🏻♀️💦
誤字、脱字があるかもしれませんが暖かく見守っていただけたら嬉しいです!
配信、ボイス全て追えている訳ではないので口調があやふやな部分があるかも知れませんがそこら辺も把握よろしくお願いいたします!!
🐝🤣さん→「」
🌩🦒さん→『』
最初からは付き合ってないです。
🌩🦒さん視点
「リト、筋肉あってええなぁ…」
俺とマナ、テツとウェンでを別れて任務をしていて、俺らが早く終わって本部で休憩をしてる時マナが言った。確かにジムトレーナーだし、街の平和を守るためにもそれなりに鍛えている。だがそんなことを言われたのは初めてだった。
『え、急に?』
「うん、ええなぁって思って」
『あ、ありがとう…?』
多分褒められているんだろうけどよく分からなくて疑問形になってしまった。なぜ急にそんなことを言い出したのだろうか、そう思っていたら少し遠くにいたマナが俺の傍に来て俺の筋肉をまじまじと見る。本当に今日はどうしたのだろうか…
「なぁ、リトの筋肉触ってみたい、!」
『え、べ、別にいいけど…』
「よっしゃ!ありがとぉ〜」
俺は自分の服の裾をめくり腹筋を見せる。マナは一通り見たあと腹筋をぺたぺたと触ってくる。その感覚が擽ったくて思わず笑ってしまいそうなのを我慢する。マナをの方を見ると目を輝かせ、まるで珍しいものを見るような目で見てくる。
『…ちょっと擽ってぇわ…笑』
「んははっ、ごめんごめん!笑」
「リト凄いなぁ、よう鍛えとる…」
『まぁな…』
普段筋肉なんていじられてばっかりでそんな褒めてもらえることなんてあまりないから慣れてなくてちょっと恥ずかしい。でも褒められると嬉しくてついマナにドヤ顔で最近は〜なんて筋肉自慢をしてしまう。マナはその話に真剣に聞いてくれて笑ってくれた。あぁ、マナが笑ってくれるの嬉しいなと思った。
「俺もないことはないんやけど、腹筋そんな割れとるわけやないしなぁ…」
『そうか?マナもありそうだけど…』
「いや、全然ないで笑」
「見る?」
ドキッ、心臓の動くスピードが早くなる。いいのか?見て、マナは服の裾をペラっとめくって俺に腹を見せてくる。確かに割れてるわけではないが、その細い腰に綺麗なライン。マナのことが好きなこちらにとってはなかなかにご褒美すぎた。でもマナは優しいから色んな人に平等に接する。じゃあテツやウェンにもこうやって見せてるかもしれない。そう考えたらなんだか気持ちが下がってしまいそう。
「割れてないやろ?結構動いとる方なんやけどなぁ…」
『そ、そうだな…』
「でも割れてないだけであるのはあるんやで、?ほら」
マナは俺の手を掴み腹に触らせてくる。見てるだけで結構充分だったのに触るのもOKなん?やばない??気持ちがキャパオーバーしそう…でも、いいんだよな?触ってもいいんだよな??よし、触るぞ…
でも俺の触り方が悪かったのか、触るというより揉むみたいな感じになってしまってマナが小さく「ん…」と言って喘いだ。あ、まずい…
(ちょっとちょっと〜、男子〜?何してんのー!)
『うわぁ!ウェン…!』
「あ、…」
ウェンとテツも任務から帰ってきて、急に話しかけられる。マナに夢中で全然気づかなかった。びっくりして咄嗟にマナの手を振り払ってしまった。うわぁ…せっかく触られてもらってたのに…機会逃した…
(何してたの?)
『ェ、えっと…』
「俺に腹筋ないの見てもらってただけ〜!でもリトはあるよなって話してたんよ!」
(あ〜なるほどね!確かにリト君筋肉凄い!)
何とかマナが救ってくれて誤解は解けたがウェンが来てくれなかったらマナに手が出てしまいそうだったので来てくれてちょっと助かったのでそこは感謝しよう…
テツとウェンが本部に帰ってきてから2時間ぐらいみんなとわちゃわちゃして配信があるテツとウェンが先に帰り、俺たちはまだ書いていなかった報告書を書いていた。
「なんか、さっき誤解されそうやったな」
『え?あー、そうだな…助かったわ』
「いや、本当のこと言っただけやって笑」
『そ、そうだな』
なんだかテツとウェンが帰ってから雰囲気がガラッと変わってちょっと気まずい。別にマナとはよく話すしサシも行くけどあんなことがあったんじゃちょっとどう接すればいいか迷う。マナは話しかけてくれるけど俺がキョドりすぎて会話が続かない。
「なぁ、俺誰にでも身体触らせてると思う?」
『え、?』
「リトだけやで?俺から見せたのも、触らせたのも」
「リト俺の事好きやろ?」
え、はい?マナクンは何を言ってるんだ?いつから好きって気づいてたんだ?俺だけってなに?そ、そんなん確定演出じゃねぇか、?マナは俺の事好きなのか?これ夢じゃね?とか色んな疑問が頭を埋めていく。試しに自分の頬を抓ると痛かった。夢、じゃない…?
「何しとん、 夢じゃないで〜?笑」
『え、え…いつから…』
「ん〜…1ヶ月前ぐらいから?」
『めっちゃ前じゃん!!!』
🐝🤣さん視点
最初の方は特になんとも思ってなかったけど、だんだんとあ、こいつ俺の事好きなんちゃうか?って思ってきた。オリエンスは勿論、ヒーローのみんなを大事にするリトだが、俺には2倍優しく、過保護で最初は俺そんな弱いかな?とか、なめられとんかな?とか色んな事思ったけど、ある日ちょっとしでかして傷を負った日にリトからガチ心配されて、お前のこと大事だから守りてぇんだよ!って無意識告白されて、そっから俺も本気のリトに恋愛感情が湧いてきた。
あの日からも相変わらずリトは俺に過保護だったし、何回も無意識告白してきた。俺は俺なりにアピールしてきたけどこいつは鈍感なのか全然気づいてくれなかった。だから今日思い切って俺に触らせたらいいかなとか思って触らせた。別に何も感じなかったが意識して貰えるように可愛らしくちょっと喘いでみるとリトの顔がめっちゃ赤くなって反応が超面白かったが、タイミングよくテツとウェンが帰ってきた。
「ってわけ、おっけー?」
『そうだったんだ…え、ガチ気づかんかった…』
「もぉ〜、なかなか気づいてくれんなって思っとった…」
俺は今までの事、思ってたことを話したらリトはめっちゃ驚いてて、本当に鈍感すぎたんやなコイツって思ったが、そこも含めて俺はリトのことを好きになったのだ。2人で今の状況を笑って、改めてリトが俺に告白してきた。もちろん俺の答えは決まっていた。
「ふふ笑、返事は今日の夜聞かせてあげる」
『えっ……』
「夜リトん家行くな!報告書出来たよな?じゃ!また夜にー!」
『えぇ〜……??』
なんか恥ずかしくなって本部から飛び出る。返事は今日の夜だなんてめっちゃキザなこと言っちゃったやん!!!なにカッコつけてんねん!!恥ず!!!もぉーさっきの俺馬鹿〜〜!!!うわぁ〜!!リトの顔見てなかった、!!俺もリトもどんな顔してた!?!?ひや〜〜〜〜!!!夜が楽しみな反面、めちゃくちゃ恥ずかしいんやけど!!!
🌩🦒さん視点
え、何…夜?答え?ん?夜来るの?ちょ、それってあんなことやこんなことするかもって事だよな??え、俺キスの仕方とか分からないよ?ローションもゴムも持ってないよ?うっわ、興奮する〜…とりまゴムだけでも買って帰ろうかな…あ、家掃除もしないとな…早く報告書終わらせよ。
報告書を書くのを終わらせ素早くコンビニにより、素早く家に帰る。掃除をして、マナを待つ。この待つ時間がめっちゃ緊張する…上手くできるかな…いやてか好きって言われたけどまだ答え言われてないし…うわぁ、俺こうゆうの考えすぎちゃダメだ…頭パンクする。
マナに鍵開けてるから来たら入ってきてと連絡し、しばらく待っているとインターホンが鳴り、マナが入ってくる。
「よっ!リト!」
『おー』
『飯食ってきた?今から食う?』
「いや、食べてきてないわ、食べる食べる」
『わかった、簡単なのしか出来ねぇけど…』
「全然ええで!」
あれ、意外といつも通りでいいじゃん、深く考えすぎたかな…でもマナがどう思ってるかはわかんねぇし…恋愛ってこんなムズいっけ?泣
「リト、今日泊まるからな?」
『お、おう…』
分かってましたよ!?!?てかこれ半分告白おっけーだろ、くそ!早くマナの口から聞きてぇ!!
そんなこんなしてたら晩御飯が出来上がり、マナを呼ぶ。マナは美味しい美味しいと食べてくれ、マナのもちもちの頬に膨らみが出来ていた。可愛いがすぎるな…俺も早く食べよ
ご飯を食べ終わり、皿洗いをしようとすると、マナが手伝うと言って俺の隣で皿を拭いてくれた。その後は2人でしょうもない会話したり、ゲームしたりテレビ見たりしていたらもう22時になっていた。ゲームに熱中しすぎて気づかなかった…あ、風呂も入らないと…めんどくせぇ…隣にはまだゲームをしているマナ。そういえば寝る時どうしよう、俺体デカいしダブルベッドで寝るけどさすがにキツいか?ソファで寝ようかな…
『マナー、風呂入る?てか寝る時って__ 』
「もう入ってきた、リト…俺寝室で待ってるから、風呂上がったら来てな」
『ハィ……』
俺はマナってこんなに積極的だっけ?と思いながらも風呂場に行く。その間にも色々思うことはあったけどやっと答えが聞けるんだ、と思い体を洗う。
風呂場を出て着替えをし、寝室に行くとマナがスマホを触りながら俺を待っていた。
「あ、リト出た」
『おう…』
「リト、隣来て」
マナに言われた通りに隣に座ると一気に緊張感がはしる。ここまで泳がされて無理って言われたらどうしよう…マナと目が合わせられない。正直めっちゃ怖い。心臓の音がうるさい。
「リト、俺リトの事が好きって気づいてからめっちゃリトの事意識してな…」
『うん、』
「リトも俺の事好きなはずやのに全然アピールしてこんし、ほんまに不安になったりしたんよ」
「でも不安になるくらいリトが大好きなんよ」
『ぇっ…じゃあ…』
「うん、俺リトと付き合いたい」
ぎゅっとマナは俺に抱きついて来た。俺も抱き返す。全身でマナを感じられて嬉しい気持ちになる。マナがキスしたいと言うのでキスをしてやったらマナはニッコリ微笑む。あぁ、俺がずっと見たかった光景が今目の前に広がってる。マナは俺の首に腕を回してグッと倒れ込む。俺は力が抜けていて反応することが出来なくてマナを押し倒しているような状況になる。
『ちょ、マナ…早くねぇか?』
「んー?別に早くないで?」
「俺早くリトといっぱい色んなことしたい」
まぁこんなこともあろうかとコンビニでゴム買ってきましたよ…でもほんとに初日でやるんだ…あ、そういえばゴムは買ってこれたけどローションは買ってこれてないじゃん。男同士でやるのって受け入れる側は最初はキツイだとか、気持ちよくなるまで時間がかかるってネットに書いてあったな…さすがに今日は挿れないで慣れてもらうだけになるか…?
『マナ、とりあえずアナ解そ…』
「んふ、もう解してきた…アナん中にローション入ってるで…//」
これまたびっくりな言葉が飛んでくる。マナは服を脱ぎ、俺の上に膝立ちで跨る。入ってるのを確かめるために俺の指をアナに当てると確かに柔らかい。ツプと指を中に入れるとドロっとしたものが指に絡みつく。入れていた手を抜くとローションの糸が引いていた。マナはいつの間にこんな準備満タンでエロくなっていたのだろうか…
「リト、俺もうココで気持ちよくなれる身体なんやで?」
『…じゃあ、とことん気持ちよくしてやんねぇとなぁ?』
「ぇ…?」
俺に跨っていたマナを再度押し倒してうつ伏せにする。多分マナは俺の事を騎乗位でリードしようとしていたんだろう。だが俺はリードされるほどダサい男じゃないし、マナに俺はリード出来ない。マナは上ではなく下で喘いでもらわないと。そう思い、俺も服を脱ぎベッドの下に適当に投げる。マナはびっくりしていて、何とかして仰向けになろうとしていたが、俺の片手で抑えられていて身動きが全然取れていなかった。
🐝🤣さん視点
「ちょ、リト!?」
「うあ”っ!♡」
どこでリトのスイッチが入ったのか分からないが、急にうつ伏せにされ、リトに抑えられてて全然動けない…力が強すぎて振りほどこうにも出来ないし、リトの荒い息が聞こえるだけで何も喋らないのがちょっと怖い…俺が必死にもがいてると尻にナニか硬い棒のようなものが当てられる。びっくりして変な声が出たが、すぐにリトの竿だと分かった。
「うぅ…リト…//」
『もう、入るんだよな?』
「えぇ…?」
「あ”っ!?!?♡♡」
思いっきりリトのがナカに入れられる。一気に奥に入ってきて軽くイってしまった。やばい…この体制気持ちよすぎる…
俺がイった余韻に浸ってる時間もなく、リトはどんどん俺のいい所を突いていく。気持ちよくて突いてくる度に母音が口から漏れる。今まで1人でアナをいじっていたので男の人とやるセックスがこんなにも気持ちいなんて思ってもいなかった。いや、リトのテクが上手すぎるだけなのかもしれないが。
「ん”っ♡…んん♡リト、リトぉ”//」
「あぅ♡いや、きもちい♡きもちいぃ”♡」
『気持ちいなぁ?寝バックいいだろ?♡』
「ィイ”ッ♡あぁっ…♡♡いく、いく//♡」
「んっ♡んん”ぅ♡ぅむ”//♡」
リトに口を抑えられる。あ、声出せない…気持ちい。リトの体重が重くて、苦しくて、でもそれもまた気持ちくて。前立腺、ゴリゴリ押し込むみたいに突かれて…またイっちゃいそう。頭の中気持ちいでいっぱいになって壊れちゃいそう。これ、馬鹿になる…
「う”っ♡ん”…ふ…//♡♡」
『マナ、生きてるかー?』
「むぐ…♡ん”んっ♡」
『まだへばんなよ?』
「ん”っ♡♡ぁ”…お”ぉ…♡♡」
「も、もう無理…やだぁ♡ぁ”イク…//♡」
リトは喘ぐ俺を気に停めずにどんどん奥に進んでいく。もう俺のモノからは何も出てこなく、ずっとメスイキを繰り返していた。もう気持ちいことしか考えられなくて、いつものまともな事が考えられない。苦しいぐらいの快楽がずっと俺の事を襲ってきて離れない。気を緩めたら意識を手放していまいそうだ。
「んぁ”あ!//♡いやや”っ♡♡もうイキ”たくない”っ♡♡♡♡」
『なんでだよ、気持ちいだろ?』
「んや”ぁ♡♡もう気持ち”いのっ…いらんから”//♡♡うあぁ♡♡やら、やら”っ♡」
「だめ♡♡だぇ♡♡ぅ、はっぁ”///♡」
プシャッと俺の竿から塩が吹き出した。気持ちくて、今になって恥ずかしくなってきて、涙とか汗とか色んな液で俺の顔はぐしょぐしょになっているだろう。それでもリトは奥に奥に突いてきてもう頭が馬鹿になってる。
えっちだとか、セックスだとかそんなんじゃなくて、まるで本気の交尾してるみたいで、俺孕まされちゃうんじゃないかってそんなアホみたいなこと考えてたら無いはずの子宮がキュンキュンしていて、ナカがぎゅっと締まる。ナカに欲しい…リトの、欲しい……♡
「あ”っ♡リトぉ…リトっ//♡好き”っ♡」
「んっ、ん”っ♡♡あっ…ん”ぉ”っ♡♡」
『くっ、そんな締めんな…』
「あ”……//♡」
リトがイってナカから竿が抜かれる。抜かれるその瞬間まで気持ちよくて、身体が痙攣する。リトは優しく俺を起こしてくれる。リトの顔を見ると、荒い息で完全に雄の顔をしている。リトが自身のモノに付いているゴムを外し、縛ろうとしていた時、俺はリトの精子が欲しくなってしまったので、リトからゴムを奪い取って中に入っていた精子を俺の口に含み、べーっとリトに見せつけゴクンと飲み込んだ。ちゃんと飲んだことを分かってもらうためにもう一度ベッと舌を出して、確認してもらう。まだ口の中に精子の匂いがこびり付いて離れないのにも興奮してしまう。リトの首に腕を回してまた煽るとリトはなんだか怖い顔をした。
「んふ、リトぉ…//♡」
『…』
『もう1回…』
「もちろん♡」
もうクタクタで、疲れきってるのに、すぐ煽っちゃうの俺の悪い癖だな〜…でもリトの雄の顔が好きで、またからかっちゃうんだよな。
あれから、もう1回とか言っておきながら結局5戦くらいやって朝起きたら身体中が筋肉痛やらなんやらで馬鹿痛かった。でもリトのえっちマジで気持ちいから毎日したい。
あれ、俺こんな性欲強かったっけ?まぁ、いいや。これもリトのせいにしとこ。
でも今日は大人しく看病されるか…
𝙚𝙣𝙙 .
ここまで見て下さりありがとうございます!
相変わらず終わり方酷いですね🥲
体格差って超超超大好きなんですけど、いざ書いてみるとめっちゃムズいですね…
初rtmnでしたが上手く書けれてたでしょうか…?💭
話めっちゃ変わりますが、実はハロウィンの日にサキュバス🐝🤣さん右の作品を書こうとしてたんですが、書き始めたのがハロウィンの日なんですね。終わってますね。
この他にも🐝🤣さんのカウントボーイ系も書きたいし、他にも3Pとか書いてみたいんですけど、全部のリクエスト終わってからですね…めっちゃ出すの遅くなると思いますけど頑張ろうと思います…💪🏻❤️🔥
作品を書くのが初心者なため、誤字、脱字などもあったかもしれませんが、そこを含めて暖かく見守っていただけたら幸いです!
この作品が少しでも良いと思ってくれたら是非ハート、フォローしてくれると活動の励みになります!コメントもとても嬉しいです!
____________________
現在(🐝🤣さん右)のリクエスト受け付けております!
例え↓
○○×🐝
シチュ▶︎嫉妬
Rあり
____________________
などわかりやすいようにお願い致します!
🔞あり、なし、はなるべく入れてもらえると助かります!!!
また、リクエストする際コメント欄では伏せ文字(hbc、🐝🤣)など、ご本人様のお名前を出さないように、ご本人様になるべく目が届かぬようよろしくお願いいたします!
それでは、次の作品でお会いしましょう。
緋八推し 活動休止
コメント
4件
kyng+hsrb×hbcか、 inm+kgt×hbcのhbc受け3P書いて欲しいです!
usm×mn書いてくれてありがとうございました!!最高でした!!👍✨他の作品とかめっちゃ楽しみです!!!😆✨