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ず く ん
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竜胆×蘭
ヌ「ども、主です。初投稿的の小説はこれが初めてなので、本当に、あの、下手ですごめんなさい」
注意 わからせ 堕とさせ(?)蘭受け 竜胆攻め 伽羅崩壊
ある日の灰谷家
竜 「 なぁ 、 兄貴 〜 」
(ソファーでゴロコロしている蘭に近づいて)
蘭 「ん ? どうした 竜胆 」
(ちらっと竜胆を見ている)
竜 「いや 、 今 思った んだけどさ … 兄貴 って 好きな 奴 とか いねぇの ? 」
蘭 「 え 、 どうしたんだ ? 急に」
(構って欲しいのか?と思いながらも起き上がり、竜胆の方を向く)
竜 「 気に なった だけ」
蘭 「 ふ 〜 ん …. まぁ 、 居るけど 」
竜 「 誰 ? 」
蘭 「 __ __ ってや … 」
竜 「 は ? オレ じゃねぇの ? 」
蘭 「 ….. は ? 」
(思わず素で言ってしまった、真逆自分の弟から言われるとは思ってなかった。「 兄貴 〜 今度 、 オレが〜」って言ってくる弟がこんな事 を 言う なんて )
竜 「 兄貴 が 好きなのは オレ だろ ? 」
(顔をグイッと近づける)
蘭 「 え 、 竜胆 今日何か 変なの 食った のか ? … それと 近い 」
(顔を逸らす用に避けて)
竜 「 近い ? それが 良いん じゃん …. それとも 照れてる ? 」
蘭 「 …… ねぇ 、 竜胆 本当に どうしたんだよ 可笑しい ぜ ? 」
竜 「 まだ わかんねぇの ? 全部 、 全部 、 兄貴 の せいだからな 」
(強引なキスをする)
蘭 「 ん ! 」
ちゅ .. クチュ、んちゅ..れろ、ちゅ ..はぁ
竜 「 はぁ …. 兄貴 って キス に 弱い ? 」
蘭 「 り 、 竜胆 ? 」
(息ができなかったらしい、肩で呼吸している。ほんのり顔が赤い)
竜 「 個々 で シても 良いけど … 狭ないな 行くぞ 兄貴 」
(蘭を起こして、腕を引っ張る)
蘭 「 え 、 何処に ? 」
竜 「何処って 寝室 … ベット しか ねぇだろ」
(「当たり前だろ?」と 言うか の ような 顔で 言う )
蘭 「 ! 」
( 目 を 軽く 開けて 、 驚く )
竜 「 はぁ 〜 その 驚いた 顔 最高 ♡」
ヌ「 どうでしたか ? 続きは 10いいね いくか気分で書きます」
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