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とろとろあまあまえっち






しんたろ「ほくと ~ ! 」




ほくと「ん、なぁに ~ ? 」




しんたろ「お風呂沸いたから今日は一緒に入ろーぜ!笑」



冗談で言ってみた、けど少し期待している。

でも流石にいやかなぁと思い冗談だよと言おうとすると、



ほくと「んん、しんたろ ~ も一緒にはいるのぉ?やったぁ」(にこにこ




とすごくかわいい笑顔で返事をくれた


しかし、まさかの返答にもう一度聞き返してしまった




しんたろ「一緒に入ってもいーの?笑」




ほくと「ん!!(頷く)、、明日仕事ある、、?」



と顔を赤く染めながら言う。

こんなにかわいい人は他に居ないだろうと思う




しんたろ「ふふ、笑 明日仕事ないから今夜いいですか、、?」



返事はまだ分からないので少し不安だが誘ってみた。

すると、




ほくと「、、(ぱぁぁ)ん!!するぅ、// 」





照れながらもおーけーしてくれた!!





しんたろ「 笑 じゃあお風呂行こっか!笑」





ほくと「はぁ ~ い!」







お風呂やらなんやら終えてふかふかのベッドへ、






しんたろ「ここきて、」





と膝のうえに座るほくと





ほくと「ん、/ 触って、// 」





顔を赤くしてしんたろうにお強請りするほくと





しんたろ「ふふ、笑 触るね、」





しんたろうは大好きだしかわいい北斗を絶対に傷付けたくないので初夜のようにいつもえっちをする時、やさしく扱う.





くちゅっ、♡♡と水音がなる



ほくと「んっ♡ぁう、、ふっ、ぅ、、ぁ、//」





すごくびくびくしててかわいい。




しんたろ「きもちぃ、?」




そう聞いてみると




ほくと「んぅっ♡きもちっ、// 」





と、とろけたようなあまい声で話してくれた





おむねも一緒に少し弄ってみると、




ほくと「ぁあっ!?♡♡んっぅう ~ ♡♡」

(ぴゅるるっ♡




ほくとがイくとちゃんと気持ちよくなってるっていうことが分かってうれしい



ほくとがかわいく甘いきしたところでようやくはじまる





割愛します()




しんたろ「ほくとっ、ふ、ぅ、だいじょ~ ぶ?/」




ほくと「んっ、!ぅ…あふっ、♡だいじょぉぶ、、!!♡」





良かったぁぁそう思いながら優しく腰を動かす




ほくと「しんたろぉっ、♡ん、ふぁあ♡♡」




しんたろ「んどぉしたの ~ 、?なぁに?」




ほくと「んっうぁ、♡しゅ、きぃ、♡♡らいしゅきっ、♡♡」



しんたろ「、、(きゅん)かぁいい、~ 、、♡♡ おれもほくのことだいすきっ」




耳元で大好きっと言ってみた



ほくと「んぁっうぅぅ、、♡♡♡」




反応がとにかくかわいい。

おめめがうるうるしててかぁいい。





しんたろ「ほく ~ ? おくちあ ~ けて」





ほくと「んっ、あぁっ ~ // 」




小さいおくちを開けてくれた

それだけでかわいい




しんたろ「んっ、」


ほくと「んぁっ ~ ♡」



ほくとの小さいおくちに舌をいれキスをする



ぬちゅ、ぬちゅ、♡♡と下の方ではいやらしい音が響いており、おくちの方ではくちゅ、~♡とまたいやらしい音がなっている




少したち口を離す




銀みたいで白い糸が繋がっている




ほくと「んぁっう、、ふぅうっ、ぁっ、、♡」



ほくとのお顔が完全にとろけている

かわいい。










リクエスト待ってます!!!!!!!😽💭💓🫵🏻

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