TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

続き

スタート

‪✂︎‬——————キリトリ線—————–‪✂︎

rbr視点

rb「ん……ぁ……」パチ

rb「ここ……どこや…………」

zm「ロボロ〜!起きたー?」ギュッ

rb「は、…離して…ッ」

zm「えー、、」パッ

rb「て、てかここどこ…、」

gr「やぁ起きたようだね」

rb「誰…ッ?」

gr「ここの館の主人的な存在なんだゾ」

rb「館ッ……? 」

rb「ゾムたちが居るってことは…つまり」

gr「そうだゾ。ここは吸血鬼の館だ」

rb「う、嘘やろ……」

gr「嘘ではないゾ」

gr「周りを見てみろ。」

rb「へっ?……」キョロキョロ

周りを見ろと言われ見てみるとゾムやショッピ君たちと他知らない奴らが俺の事を見ていた

gr「君の血はに吸血鬼に取って、最高クラスの血であり、世界中を探しても見つからない血の持ち主なんだよ」

rb「俺の血が、?」

gr「どうやら君は貧血になりにくい体質らしいしな」

ut「グルちゃーん、そんなことより、はよ血吸いたいんやけど」

gr「だめだゾ!多分この子疲れているかもしれないからな」

rb「えと、名前ロボロです……、」

gr「ロボロか、鬱ロボロを部屋まで送ってくるんだゾ」

ut「はーい、」

ut「ロボロ〜、こっちやで」

rb「は…い、」



部屋につき

ut「ここがロボロの部屋な」

rb「ありがとう…ございます…?」

ut「……」

rb「えっと…鬱さん…、?」

ut「鬱でええよ…大先生とも呼ばれてる」

rb「じゃ、じゃあ大先生…、?」

「な、なんでずっとドアで立って_」

ドサッ

rb「へッ……?」

な、なんで俺…大先生に押し倒されてるん!?!?

意味わからんて…、

ut「へぇ…めっちゃ甘い匂いするやん…w」

rb「な、何言って…」

サワッ

rb「ん”ッ…// 」

ut「可愛い声出すやんw」

「それじゃ…いただくとするか」カプッ

rb「あ”ッ//ぅ”…ぐッッ//」

ut「ちょーっと声うるさいから抑えるな〜?」

ズボッ(ロボロの口に手を入れる)

rb「ゔッ…ぁ”…ッッケホッ…」

ut「ヂュル…カプッ…」ゴクッ

rb「は…ぁ”ッ…//ぐ…る”ッ…しィ”ッッ…」

ut「プハ……うっまぁ♡おっと、危ない危ない」

ズボッ(手を抜く)

rb「はぁ”ッ…はぁ”…ゲホ…ッケホ…」涙目

やっと息できる…急に手口ん中に入れられてほんまにキツかった……、もう嫌や…、、

zm「ローボロ…ってえ、大先生??」

rb「ッッ…」涙目

ut「あ、ゾム」

zm「大せんせーい何してたん?」ニコッ

ut「エ、イヤナニモ…」

rb「…ッ」

今なら行ける…

ダッ…

zm「あ、」

ut「あ、」



ロボロ視点

はぁはぁ…上手く逃げれた…

rb「ここ…まで来れば…」

sha「ばぁ!!」

rb「ひッ…」ガクガク

sha「お前…ロボロやろ!!」

rb「そ、それがなんや…」

sha「なんでこんな所おるん?」

rb「逃げてきた…、」

sha「なんかあったん?」

rb「だ、大先生?っていう人に襲われた…、」

sha「…はっ?」

sha「それで何されたん?」

rb「部屋に案内された後に…ベットに押し倒されて…、太もも触ってきた後に血吸われて…口に手入れられた、…」

sha「トントンに報告せぇへんとな…」

rb「その後ゾムがきてその間にッグスッ…逃げてたらここにきた…」ポロポロ

sha「ゾムには何もされてへん?」

rb「うん…」

sha「とりあえず…大先生は殺すか、」

rb「え、とまだ、名前聞いてない…、」

sha「あ!せやっては俺はシャオロンよろしくな!!」

rb「シャオロン…さん、」

sha「さん付けは無しな!」

rb「シャ、シャオロン…、?」

sha「どーしたんや?」

rb「お前も…吸血鬼なんや…ろ?」

sha「うん、そやけど?」

rb「お前は血吸わへんの、?」

sha「んー、吸いたいっちゃ吸いたいけど、ロボロ血吸われるん嫌やろ?」

rb「ま、まぁ、それはそうやけど…」

sha「だからゾムや大先生達みたいに強引には吸わんよ」(多分ね!)

rb「じゃあ、今も我慢しとるん?」

sha「まぁ、そうなるな」

rb「…、血…吸う?」

sha「え、で、でもロボロ嫌ちゃうん?」

rb「俺は別に…強引に吸われるんが嫌なだけで…、シャオロンになら吸ってもらってもいいし…ゴニョゴニョ」

sha「じゃぁ、お言葉に甘えて吸わせてもらうわ」

rb「ん、どーぞ、」

sha「…カプッ…ジュル…」

rb「はッ…ぅ//ん”…ッ///」

sha「ジュル…ゴクゴク…プハ…」

rb「はぁ…ッ//はぁ…/」

sha「ありがとなロボロ」(えッッッr)

rb「別にええで…/シャオロンなら安心かもな」

sha「え?なんで?」

rb「大先生達と違って強引に吸わんし、優しいし…、、」

sha「ふーん、じゃあこっちも頂こうかな笑」

rb「何言っ__ん”ッ!?」

sha「チュッ…クチュ…レロヂュル…プハ♡」

rb「ん”…ぁッはぁ…はぁ…、へぁ、//」

sha「かわい…」

rb「俺のファーストキスが…」

sha「まじぃ?やったぁw」

rb「うぅ…」涙目

sha「それよりロボロどうするん?」

rb「何…がッ」

sha「うーん、一旦グルさんの方行くか」

rb「へ、どうやって…?」

sha「んー?飛んで」

rb「う、嘘やろ…」(高いの苦手)

sha「もしかしてロボロ怖いん?」

rb「べ、別にそんなんじゃ、」

sha「大丈夫やって、しっかり捕まっとけば!」

sha「ほら行くで」バサッ

rb「うわッッ!?」ギュッ


‪✂︎‬——————キリトリ線—————–‪✂︎

うん、めっちゃ切り悪いかもね

てか投稿遅くなってすみません))

今絶賛書き溜状態))

よし、雑談は終わろう!

♡とコメント良かったらしてね!!

できるだけ返信はするよ!!

ではおつ主〜!!

2462文字ありがと!

1番美味しい血の持ち主_♡(連載休止中)

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

1,281

コメント

7

ユーザー

物語構成が神すぎて、、泣 ロボロがシャオロンに血を吸うの許すところが尊死、♡シャオロンも急にキスするとかsyaっぽくって死にました。 絶対これから見続けます!!

ユーザー

この作品推す

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚