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食用毒キノコ🍄
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こんばんはー!
今回は、くろのわを書きたいと思いま〜す。
ちなみに、kzknで嫉妬です。
最近、叶さんが受けのやつばっか見てる。
kzkn少ないから自分で書こうと思って、
今、午前2時。
普通にやばいw寝ないと
注意書き
伏字無し
キャラ崩壊あるかも
nmmn
本人様とは関係ないです
🔞あり
kne「」
kzh『』
lrn〈〉
ではどぞ
---------------------
kne side
葛葉が最近僕に構ってくれない。前は僕とお出かけしたりおしゃべりしてたのに。
話しかけても『あ〜うん』『今無理』とか言われてお出かけも会話も少なくなってきている。
そこで僕は良い事を考えた。その名も、〈葛葉を嫉妬させよう大作戦〉。そのまま過ぎかw
成功させるためにローレンに連絡しよ。
LINE
🔫ローレン!
💸どうしたんすか?
🔫---ってことがあって
協力してくれる?
💸いいっすよ
🔫〇〇に19時集合ね
💸はーい
「葛葉ー!」
『なに?』
「今日の夜、外で食べてくるからお腹空いたらUberでもしてね」
『…わかった』
「いってきます」
どうせ返事もしてくれないと思うけど一応ね。
やっぱり返事ないなと思っていたら、ドアから
葛葉が出てきた。どうしたんだろう。
「…どうしt」
『門限23時』
「え、?」
『23時には帰ってこい』
「あっ、うん」
今までこんな事言ってなかったのにどうしたんだろう。まぁいっか。はやく居酒屋行かなきゃ
〈叶さ〜ん!〉
「ローレン!」
〈とりま酒でも飲みます?〉
「そうだね」
飛ばします。叶さんでろでろに酔ってます。
lrn side
「ロ〜レンもっと飲もうよぉ」
〈ちょ叶さん!〉
〈水飲んで〉
「飲ませて〜じゃなきゃ飲まない」
ちょ、これどうしたらいい?叶さんが言ってた葛葉を嫉妬させる作戦も実行出来なくなっちゃったし。
〈それはくっさんに怒られちゃうから難しいなぁ〉
「なんでぇ?いいじゃん別に」
とりあえず叶さんを葛葉ん家送ってこ。
〈う〜ん。とりま家帰りますか〉
「やだやだ。ローレンと一緒がいい!」
〈家まで一緒だからね?〉
「いや、ローレンの家行く!」
「無理なら野宿する!」
野宿は流石にまずいなぁ。先輩を外で寝かせるわけにはいかないし、葛葉に連絡して迎えにきてもらうか。
『か〜なえ?』
〈くっさん!〉
「んぅ?くぅは?」
『門限っていう言葉知ってる?』
「しらな〜い」
『そっかそっか』
『ローレン、叶の介護ありがと』
〈あ、うん〉
「かへるの〜?」
『そ、帰る』
「空飛びた〜い」
『しゃ〜ねぇな』
「んぁ?……ひぅ//へ、にゃに?くずは、……
どこにいるの? 」
『叶?俺はここにいるけど、どうした?』
椅子に座っている葛葉の方に行こうとする。
ガクッ
すごい快楽がして足に力が入らず、床に座り込んでしまう。
『気持ち良すぎて立てんくなったか』
「な、なにこれ。すごい…きもちッ」
『ん〜そろそろいいかな』
葛葉がそう言うと、ズボッと何かが抜かれた。
「…ロー、ター?」
『あ〜あ〜、コレべちょべちょになっちゃったやん』
僕の顔の前にローターを見せてきた。
『舐めろよ、コレ。お前が汚したんだろ?』
「へ、?い、いや」
何を言い出すかと思ったら、絶対に嫌なんだけど。
そう思い、嫌だと言う意思表示をするため顔を左右に振る。
『あ”?しゃ〜ねぇな』
ほっ
諦めてくれたのかと思い、安心すると思いもしない葛葉の行動に驚かされることになった。
ほっとしたのも束の間、無理矢理口をこじ開けてきて、ローターを口の中に入れられた。
「うぁ、や、やぁ〜.くぅは、や!」
『ん〜俺の言うことなんでも聞いてくれるならやめてやってもいいけど?』
はやく解放されたいと思い、葛葉のなんでもという言葉に気付かず、うんうんと頷いてしまった。
『なら今日は叶が上に乗って、ヤろうぜ』
「は、?。むりむり」
『なんでも聞くって言っただろ?』
『しゃ〜ない』
『”チャーム”』
ドクンッ♡
あれ、なんで?勝手に身体が動いてしまう。自分から腰振るなんて、したことないから不安だなぁ。
kzh side
ヌプ♡ズププ♡
「んっ♡.やばッ、いきなり奥っ.入っちゃダメェ♡」
パチュパチュ♡
拙い腰使いで一生懸命に俺をイかせようとする叶をとても愛おしく思う。
そういえば、みんな疑問に思っているであろう。何故叶に冷たく接していたのか。
まぁ、ただ単に叶から俺のこと求めて貰いたかっただけなんだけど。
いつも俺から誘う事しかなかったから、冷たい態度取ったら、誘ってくれるかなという単純な考えだった。
結果的に、失敗してチャーム使っちゃったけどな。
「ねぇッ、何考えてるのっ///.僕のことだけ見ててよ♡」
『ぁ.ごめんなぁ、』
『そろそろ限界だわ』
「へッ?」
ゴッチュン♡♡♡
「あ”あ”ぁ///.まッ イっちゃっ♡」(ビクビクビク
『叶、メスイキしちゃった?』
『イってる所悪いけど、まだ俺イってねぇんだ』
「む…り、きゅッ、けいほしっ」
『拒否権ねぇから』
ズチュコチュ♡
「ァッ、あっ♡止まってぇ~~///」(ビュルピュル
「イくの止まらなッッ♡♡♡」
パチュパチュゴチュ♡
『気持ちい、か?』
「ぅんッ///.きもちっ♡」
「くずぅは、くぅはッ きしゅしよっ?」
『かわッ(いい)』
チュ♡グチュクチュ♡♡
「くじゅはときしゅするのすきぃ♡♡♡」
ズルルルル~~♡♡ゴッッチュン♡
「オ”ォ”ぉ~~♡.イっくッ///」
『俺もッ//』
朝
「葛葉最近なんで冷たかったの?」
『ん〜?叶から誘って欲しかったから。だだそれだけ』
『俺も聞きたいことあんだけど』
「なに?」
『昨日の夜なんでローレンと飲みに出掛けたんだ?』
「…ローレンと一緒に葛葉を嫉妬させよ〜かなって思って」
『ローレンあいつ!後で、説教だな』
「www」
終わり
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如何だったでしょうか?
kzkn好きな人が増えたら嬉しいなぁ。
一つ疑問に思ったことがあるでしょう。何故葛葉は、かなかなに門限を付けたのか。
それはローレンとのやりとりを見てしまったからです!いつもなら、言わないっていう設定なので、やりとりを見て、嫉妬したということです。
♡300ぐらいあって欲しい!
フォローもよろしく!
では、ばいば〜い
コメント
1件
もう!推しの受けって最高!kneさん受けないから悲しかったけど描いてくれてありがとうございます