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はろーえぶりわん
主の大好きな𝖼𝗉の vnot 書きますよーん
※ 地雷さん 苦手さん back
あーるじゅうはち
GO ♪
rd 『 パレトいきませんー? 』
無線からレダーの声が聞こえた。パレトかぁ…。
ot 「 今暇やから行くのもあり 」
rd 『 じゃあ音鳴決まりね 』
決まってしまった。まぁそうだろうとは思ったけど。
vn 『 レダーさん俺もいいっすか? 』
rd 『 もちろーん 』
刃弐もくるのか、カバー最高だから嬉しい。
yu 『 え、レダーさん今から何するの? 』
rd 『 パレトするよー 』
yu 『 え、じゃああの英語のヤツやってみたいんだけどいい?俺 』
rd 『 いいよー 』
yu 『 やったー 、 何処集合? 』
rd 『 最初の拠点でー 』
丁度おるんよなーそれが。 ラッキー。
武器を漁り、持っていくものを決める。
vn 「 早いね 〜 」
ot 「 その声は刃弐ー? 」
vn 「 そうだよ〜 」
刃弐がきた。刃弐も武器を集め、戦闘用などの銃を持つ。
yu 「 お二人さん早いじゃーん 」
vn 「 夕コ〜 」
rd 『 みんなどこいるー? 』
yu 「 …レダーさん、、」
『 最初の拠点いますよー 』
rd 『 早くない ? 今そっち向かうわー 』
vn 『 はーい 』
金持ち 成瀬
サポーター、金持ち レダー
カバー 刃弐 音鳴
rd 『 警察の様子はー? 』
vn 『 今忙しそうだよ〜 』
rd 『 OK 、 やろう 』
警察が忙しそうなので、作戦実行。何も変わることなく進めていくことになるだろう。
vn 「 …音鳴行こう 」
ot 「 うん 〜 」
俺が定位置へ立とうとした、その時。グイッと誰かに引っ張られた。
ot 「 誰っ … ?! 」
後ろを見ると、刃弐がいた。
ot 「 刃弐どうしたん? 」
vn 「 …だって、警察忙しそうだし…ヤろうと思えばヤれるから、 」
ot 「 はぁっ!?、// 」
ぶわーっと俺の顔が赤くなっていく。何を想像しているのかは君たちの想像に任せよう。 刃弐は俺のでこに口付けし、人気のないところに俺を連れていった。
ot 「 ちょ、ッガチでやる気なんッ!? 」
vn 「 ?もちろん 」
ot 「 ちょっと待ッ…ひぅあッ // 」
背中を人差し指で撫でるように触られ、女の子のような声が出てしまう。
ot 「 人来たらッ、どうするの…ッ、// 」
vn 「 え?うーーーん… 」
「 何とかしたら行ける 」
ot 「 何とかって…えッちょ…// 」
刃弐はいつの間にか俺のズボンを脱がしていたみたいで、俺のアレが丸見えだ。恥ずかしくなって、俺は手で顔を隠した。
vn 「 なんで隠すの … 」
ot 「 だってはず…// 」
vn 「 俺しか見てないから大丈夫 。 」
それが恥ずいんですよぉ刃弐ランドさん!!(泣)
ot 「 っ、ひうっ…//っぅ〜、ふっ、// 」
「 だめっ、ばに…っ//やだっ、//んっ…/ 」
vn 「 本当に嫌なら … 」
「 音鳴はもう抵抗してるよ 」 ( 耳元
ot 「 っ、!?// 」
vn 「 とろけた顔見せてよ、音鳴♡ 」
ot 「 っ〜〜〜〜 // 耳元ゃ…っ// 」
よりによって本気で弱いところでそのイケボで話しやがってコイツ〜(怒
rd 『 今英語のヤツしてまーす 』
ot 「 っあ、…ばにっ、むせッん、// 」
vn 「 音鳴、反応してみて? 」
ot 「 っ、 // 」
『 わかりましッたぁっ 、 // 』
「 っ、さいあく…ッ、// 」
刃弐に喋っている時に乳首やられた っ、// 絶対怪しまれただろ…//
vn 「 指、挿れていい? 」
ot 「 確認しなくても…ッ、お前っ、挿れるだろ…// 」
vn 「 もちろん 」
もちろんじゃないだろ…。
ot 「 っう、//はぁっ、…くっ、// 」
1、2、と段々刃弐の指が入っていく。その感じが癖になる。
vn 「 声抑えなくていいよ。 」
ot 「 やだっ…//人、くるやん…ッ、// 」
vn 「 こないこない 」
ot 「 ゃだ…ッ、// 」
vn 「 なんでよ… 」
ot 「 ばににッ、聞かれるだけでも…//恥ずいからっ、/ 」
vn 「 そっか 、 」
刃弐は俺の手を無理やり剥がして、俺にキスをする。深いキスだった。それと同時に、下の方も掻き回してくる。
ot 「 っぁう、//むぃ…まっッ// 」
「 っぁ 〜〜〜〜〜 ♡ 」
イってしまった。くそ…。
vn 「 気持ちよかった ? 」
ot 「 ッ、ばかやろぉ…ッ、// 」
vn 「 ww、 」
「 今からカバー行くけど行ける ? 」
ot 「 行けへん…。 」
vn 「 気抜けちゃった? 」
俺はこくこくと頷いた。
vn 「 そっか… 」
「 おんぶおんぶ 」
ot 「 ッッ 〜〜 // 」
vn 「 んしょ、 」
『 すいません、音鳴が眠いっぽいんで一旦アジト戻らせてもらいまーす 』
rd 『 カバーが居なくなるじゃんw 』
『 まぁいいよ〜 』
vn 『 ありがとうございまーす 』
「 ん、帰ろっか 」
ot 「 ぅん、 」
刃弐の背中暖かいなぁ…。
あー頑張った😎
あーるじゅうはち書くの苦手なんすよ〜…
楽しいっすけどね〜
ではまた〜
2026/06/19
コメント
1件
うわっ、第1話から結構エグい展開きたな…!笑 でもvnotってタイトルと「地雷さん苦手さんback」の注意書きで、読む前から覚悟はできてたわ。刃弐の「もちろん」が完全に確信犯すぎて草。音鳴の照れながらも抵抗しきれない感じ、カプの関係性がしっかり出てて良かった。背中おんぶで締めるのも憎い演出だわ。R18得意じゃないって言いながら書いてるの、愛だなと思う。無理せず自分のペースで続けてほしい🔥