テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
攻…ky|受…pp|プレイ…薬
⚠キャラ崩壊&口調違い
⚠二次創作
⚠下手
⚠地雷&純粋さん👋
───
pp p「」
ky k『』
───
※ご本人様とは一切関係ありません。
───
pp視点
‥赤が淡く映える夕日時。
僕はkyくんに呼ばれて家に来た。
…、どうせまたホラゲーなのかなぁ…。
とか呟きながら 既に鍵の開いてる扉から中に入ると
─妙に甘いような‥薬品…?っぽい匂い。
…kyくん、芳香剤なんて飾る人だっけ。
‥芳香剤にしても甘すぎる気が…、
まぁあとで聞けばいいか、と思いリビングのドアを開けると
─…更に甘く濃密な匂いに
やけに汗だくなkyくんが目に入った。
k『‥‥‥っあ…、‥‥─ゃ、やっほ~…P-P‥‥笑 //』
‥目がどことなく虚ろで 顔が赤い気がする。
p「‥‥ど…どした、?…汗かいてない?‥─冷房‥‥」
…でも普通に涼しいんだよなぁ‥。
k『…っぁ‥‥いや…っ冷房は‥効いてんだけど‥‥さ、…/』
p「‥‥もしかして熱‥?……いやkyくんはないな。」
k『…もうちょい心配してくんない??』
p「‥‥一応確認しとくか‥、」
額に手を当てようと腕を伸ばすと
k『‥‥─!!/…ゃだ‥っ……近付くな‥っ……゛!//』
その直後に 怯えたような顔で距離をとられた。
p「‥っえ、‥!?‥‥ちょ、ほんとにどうしたの、?」
p「……なんかカラスでも見た?」
k『…うるせぇ名前出すんじゃねぇ……っ‥゛、/』
k『…………。』
‥‥口籠るkyくんなんて珍しい。
…─やがて口を薄く開いた。
k『……えっ‥と‥、/‥‥何か‥薬みたいなの飲んじゃって…/』
p「…薬?‥‥病気だったの?」
k『‥‥いや…、‥偶然見つけて‥‥/』
k『…確か……─惚れ薬みたいな…』
p「‥‥は、?」
k『……っちがっ‥゛!/…ほんとに効果あると思わなくて‥‥っ‥、、//』
p「‥‥ほんとになにしてんの。」
k『…だって気になったもん……─』
k『……─…あ……』
‥僕を見て固まる。
p「‥‥ん?‥どした?」
…何か顔についてたかな、‥と思ったら
‥゛))
‥急に起き上がって 僕に抱きついてきた。
p「…─っ‥ぅわ‥‥、?!…」
k『‥‥‥、ぁ…なんか‥‥っ‥P-Pが…、、‥//‥』
p「…なに‥、、‥‥重い‥し近い……」
‥さっきまでめっちゃ拒絶されたのに。
k『‥‥だってお前のこと見たら…っ‥どうしても…、//』
‥少し崩れた髪の毛先と 乱れかけた吐息が色っぽくて
……─これ以上このままだったら…、
…、)
p「……っ‥、は…離れて‥よ…、、‥」
k『……声 震えてね?‥笑/』
…無駄に耳が良い。‥薬のせいなのかな、
p「‥‥‥─‥うるせぇ…、゛笑……」
k『‥かわいい。』
p「…っか‥わいく…ねぇよ‥、、゛!…/」
‥鼓膜に刻まれた羞恥を隠すように
口を荒くするが 何とも逆効果になってしまう
k『…口荒いお前もいいなぁ。/…毎日聞かせて。』
k『……つか俺以外に聞かせんな。‥もう俺以外見んな。…/』
p『‥‥‥っ‥kyくんさぁ……、重すぎじゃない?‥』
k「……ふ…、笑‥‥‥今更だっつの。」
‥‥、)
p「……っん‥‥、、/…─ほんと‥‥だめ…、、…/」
k『‥‥でも声出てんじゃん…、笑…//‥』
p「‥‥─‥ちが‥、…っ僕の意思じゃ‥‥、、!//」
k『 )……じゃあ抵抗する意味ねぇだろ。/』
…吐息が首にかかり 喉がつっかえる
咄嗟に部屋中を見回すと
…一際低い声が落ちた
k『……俺以外見んなっつったよな』
その声に込められた 底知れない欲を浴びて
強引に顎を掴まれ口が重なる
p「……っん─、、゛/」
優しさの欠片もなく荒い口吻
‥‥でも 悪くないと感じる自分が複雑になる
そんな邪なジレンマも感じさせないほど
目の前の薬に侵された存在に狂わされていた
k『……俺が目の前に居んじゃん。何で見てくれねぇの。』
p「‥‥─‥っぅ…、‥~は‥‥、/…」
k『…)‥‥‥これで俺だけ見てくれる?』
p「……っわか…ったて‥、…見る‥から、、…/」
k『…やっと言ってくれたぁ…、//』
‥笑顔でも瞳には光一つない
その表情にぞっとする背筋を疑った。
k『‥‥てか涙目じゃんお前‥、/…よく見して。』
‥メガネのフレームをそっと掴まれて外される
p「……─ちょ…、返し‥‥、、」
k『…別にお前メガネなくても見えるだろ。』
p「‥‥‥そ…うだけど‥さ…、、‥‥」
k『……なんかお前赤くね。‥‥照れてんの?笑‥//』
p「‥‥─‥なに言ってんの…。/‥っそんな‥わけ、、」
k『……俺 嘘嫌いなんだよね、/』
‥温い大きな手が素肌に当たる
p「‥‥っ─……!」
火照る肌に手が這われて 視界に水滴が溜まる
k『……、敏感じゃん…』
‥下方に滑る度に 無意識に息が漏れる
p「‥‥‥~‥ゃ、‥まじで…、っ‥‥/ 止ま…っ‥゛─」
k『………─ごめん、‥止まんねぇ、…//』
ーーー
……何分経ったっけ、
…時計見ようとしたらkyくんに何されるかわかんないし
k『‥゛)……っなぁ、‥聞いてんの?‥‥//』
p「‥‥─ ~‥っ!…きいて‥っ…゛‥‥る‥からぁ‥‥、、゛っ…//」
k『‥‥‥、かわいいなぁ…お前ってやつは…。‥笑…♡』
p「……っえ、‥?‥‥//‥」
k『……俺がこんなことしてんの 薬飲んだからだろ、?…』
‥‥急に薬の話、?
…もう効果が薄れてきてるのかな、
p「‥‥~‥え…、っ…そうじゃ‥ないの‥‥」
k『……、じゃあ俺が今 好きって言ってもさ』
k『…─薬のせいとか思うわけ?…』
‥答える前に ぐっと引き寄せられた
p「‥‥─‥わ‥っ……、、…」
耳元で 低く囁かれる
…薬に侵された甘い声じゃない。
‥ちゃんといつもの声だ…、
k『………俺が薬飲んだの、‥‥普通に…事故だから。…/』
‥頭に顎を乗せられ 赤い襟足が頬を擽る
k『……ちゃんと好きだかんな、お前のこと。』
───
ほんとに小説放置してて申し訳ございませんんん!!!!
断片的に書いてたら勝手に薬のストーリーになってました
薬の小説多いな…とか言わないでください(嘘)
見て頂きありがとうございました!✨
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