テラーノベル
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こんにちは。ポティトゥ🥔です。
今回は気分転換に五年生書きます!!
では早速…、、、いってらっしゃいませ!
「もしも貴方が部屋に泊めてと言ってきたら?」
・五いのバヤイ
「(兵)えっ、くの一の実習で泊めて欲しい?ま、まぁ俺は良いけど…//」
「(勘)俺も大丈夫だよ。くの一ってホント変な実習するよな、…//」
(兵)
・・・俺、絶対変な事するなよ//
(勘)
2人とも、突然のことにガッチゴチに固まってるので、返答するのもやっとですね。
貴方への触れ合いの加減がわからなくて、きっと苦労することでしょうね。
・五ろのバヤイ
「(雷)はーい、なんです…か?○○さん!?泊めて欲しい?えーっとぉ…//」
「(三)雷蔵…そんな所で迷いグセ発動したらダメだろう!…どうせくの一の実習だろう?私はいいがな、//」
「(八)お、俺も大丈夫だ!//ちょっ、ちょっと待ってくれ!部屋に何匹か生き物がいて…」
雷蔵は分かりやすく動揺していますし、三郎は余裕そうで余裕では無い。八左衛門はびっくりはしていますが生き物のことで精一杯。でも、全て貴方が原因ですよ?
〜おまけ〜
《翌日の五年生》
「(勘)あ”ー、疲れた… 」
「(三)○○、急に来るからほんとイタズラのしようもなかった…」
「(雷)三郎、そこ気にする?」
「(兵)○○さん、また来るのかなぁ…//」
「(八)次は六年生かもしれないな…」
「(八以外)それは絶対にダメだ!!!」
「(全員)…ほんっと心臓に悪い1日だったな…//」
お帰りなさいませ!!
五年生の口調ムズすぎるな…
いつか4年生も書きたい!🤗
ではまた!!!
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ネコの退屈