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#ご本人様には関係ありません
どんぶりんこ
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テストでかけてなかった😭 まだ明日もテストだけど(あ続きかく!
メイド服はあのドンキビジュの感じ想像してくれたら ほぼメイド服要素ないけど⬅️
てかあのドンキビジュいいよね🎶
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誕生日プレゼント 続き 👑👾
そしてニキの誕生日当日。俺はいつもより早く起きた。ニキも起こしてどこかでかけれたらいいなーなんて思ったり思ってなかったり。
てか、 メイド服 ほんまに着なあかんのかな、 あれ以来この話はされていない。
まぁもう考えたってどうにもならない。忘れよう。
俺はそう思いリビングへ向かった。するとそこにはいつも絶対俺より早く起きないニキがソファーに座ってスマホを見ていた。
「えっ、ニキやん」
思わず声が漏れた。
「あ!ぼびー!!おはよう!」
俺にそう言うとニキはどこかそわそわしながら此方の様子を伺ってくる。 おめでとう の言葉を待っているのだろう。俺の彼氏はなぜこんなに可愛いのだろう。と思ったが夜のことが脳裏をよぎり考えるのをやめる。
「ニキおはよ」
「ほんでたんおめ」
素直に言うと彼は満足そうな顔をして「ありがとう」と言ってくる。
「ねぼびー覚えてる?笑」
ニキがニヤニヤしながら聞いてくる。
「… なにが、?」
何の話か、なんて言われなくたってわかっている。こいつが忘れてくれてたらいいなとか思ってたけど、俺の願いは叶わなかったようだ。
「ふーん、忘れてんだ。まぁ僕が用意してあげてるから安心して」
はぁ。まじかよ。俺は肩を落とした。覚えていたってものがなきゃ意味が無い。買ってない路線もひっそり期待していたのだが其方もだめだったようだ。もう逃れられないのだろう。
「んじゃぁ、俺の部屋行こっか」
「え。なんで」
「んー?お着替え」
は?まさか行為中以外も着ろと?
「メイド服に?ャってる時だけちゃうん」
「んー?そーだよー?」
じゃあまだ着替えなくていいんじゃ、? ニキの意味わからない返答に首を傾げていると彼はニヤリと笑った。
「もう今からャるんだよ?笑」
「は、」
は?え?今から?まだ正午にもなっていない。こんな時間から夜までぶっとうしで激しくされてしまうと明日の俺は腰も喉も、もう何もかもが使い物にならなくなっなってしまう。冗談じゃない。
「いや、早すぎひん?まだ12時にもなってないやん」
「早くない早くない🎶」
「ちなみに何時までャろうとしとん、?」
恐る恐る聞いた。どうしよう。日付変わっても終わらない気だったら。
「んー。何時間ャりたい?笑」
「ぇ、」
俺は言葉につまる。
「なに。そもそもャりたくないって?」
俺が黙っているとニキはしゅんとした表情で言った。
こいつほんとにずるい。いっぱいャりたいに決まってる。けど明確な数字なんてだせるわけない。多かったら恥ずいし、少なかったら多分怒られる。
「ニキがきめて、」
「俺が言った時間ちゃんと付き合ってくれる?」
そんなこと言われても。俺の体力と腰にも限界ってもんがある。
「そんな長いことやと明日なんもできんなるで?」
俺は質問に答えず言い訳だけを並べた。まぁこんなの言わなくてもわかっているだろう。
「別に俺が1日つきっきりで面倒見てあげるからいいよ」
「じゃぁ部屋行こっか♡」
俺に拒否権なんてものはない。元々俺に人権はないが今日はニキの誕生日だ。いつもなら反抗してたかもしれないが今日ばかりはこいつに従うしかない。
「… はい 、」
ーーーーーーーーーーーー
俺はニキのベッドに腰をかけた。
ニキはすごく楽しそうにメイド服が入っているであろう箱を開けている。
「おおおお!!!!」
「はい これ着てね♡」
ニキにメイド服を渡される。許可してしまった過去の自分を殴り飛ばしたい。俺はニキを部屋から追い出し着替えた。
「ねーもーあけていいー?」
「 … どう、ぞ、//」
ニキはドアを開け俺の事をじっくりと見る。もう本当に最悪だ。しかもこのメイド服やたらと露出が多い。こいつのチョイスなのだから仕方がないが。
「はー、」
ニキは大きくため息をつく。え?なに?あんまやったとか?え?こわ。
「ほんっと可愛い」
「 … そーですか//」
心配した俺がばかみたいじゃないか。変にため息なんかつかないでほしい。
「んんんんんんんん、、、」
ニキが気持ち悪い声で唸る。
「きもお前」
「いやーもうちょいメイド服でいちゃいちゃするつもりだったんだけど無理かも。我慢できない。」
「え、えちょまて ッ 」
ニキは俺を押し倒した。
「もうはじめちゃおっか♡」
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(ちなみに着てやってます)
ぱんっ♡ぱんっ♡
「ぁ”っ あぁ” ッ ♡」
「も”っ 、 むりぃ ッ … ♡」
あれからどれくらい経ったのだろう。もう俺のモノからは何も出ないほどになっていた。
「無理じゃないでしょ ッ “ !」
ごりゅっ♡
「あ”あぁぁ ッ ッ !?♡ ま”っ ___ !?♡ らめ ッ”” 」
気持ちいところを突かれ思わず悲鳴のような喘ぎ声が自身の口から漏れる。
「めっちゃ締まるじゃん笑」
「にき っ ♡ き、もちぃ、?♡」
俺がそう聞くと少し腰を動かすスピードが下がる。
「めっちゃくちゃ気持ちい♡♡」
そう言うと軽くキスをする。
「んへ __♡ やったぁ♡」
「油断すんなよ」
ごっちゅんっ♡
「ぉぉおお”“” ッッ !?♡ も、でなぃ” ッ ♡」
「ふーんほんとかなー♡」
ごちゅん♡ごちゅん♡
「んお”” っ !?♡ ら”めぇ ッ 、 ♡」
びゅる 、
弱弱しく俺のモノからほぼ透明の液体が出される。
「出んじゃん笑 嘘ついちゃう子にはお仕置かなー笑」
そう言ってニキはくるりとベッドに寝転がった。そして自動的に俺はニキの上に乗っかる形となった。
「ぼびーに気持ちよくしてほしーなー♡♡」
「ん、♡」
ぱちゅんっ♡ぱちゅん♡
あまり好きじゃない騎乗位 。 俺自身はやめたいと思っているはずなのに身体は快楽を求めているようでゆっくりと動く腰は止まらない。
「ん”っ♡ ふ”ぅ、♡ きもちぃ ッ __ ♡」
「んは笑 とろとろじゃん笑」
「んぅ、♡」
自分のペースで気持ちいところを刺激する。
ごりゅ♡
「んん”” ッ !?♡」
「ちょ ッ 締めすぎ ッ ィく ッ 」
「ぁっ” ♡ あぅ 、 ♡」
びゅるびゅる、
どくどくとニキのが俺のナカに注がれる感覚に興奮してしまう。
「ん、おつかれさま♡」
ニキはまたくるりと回り、俺は再びベッドに身体を預けた。
「も、う、ちゅかれたぁ、♡」
「俺も疲れちゃったけどぼびーとのえっち気持ちいからやめれない♡」
「まだ終わらないからね♡」
コメント
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おつかれさまです、リオンです。 テスト期間中に書いてくれた14話、読み終えましたよ。ニキの誕生日当日、朝っぱらからまさかの展開で笑ってしまいました(笑)。「もう今からするんだよ?」って言い放つニキのずるい可愛さと、それに抗いつつも従わざるを得ないぼびー。メイド服のチョイスや「ちなみに何時間?」の駆け引き、伏線回収も含めてニキの愛の重さが存分に出てて面白かったです。続きも楽しみにしてますね。