テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
・案内人一世さんも巻き込まれてますが、案内人さんの心は統括主任にあるので安心してください(完全に巻き込まれ事故です)
ご本家のような語り口調や、性表現がございます。
苦手な方は閲覧を避けてくださいね。
あと、どちゃクソ長いです。7000字です、7000字!!!覚悟してください
時の番人(トキちゃん)×ゴクちゃん
ゴクちゃん(=アド)「」
時の番人(トキちゃん)『』
ミステリー案内人〈〉
(骨江さん【】)
『うーーむ………よし、できた!』
やあみんな!私は時の番人。
身軽にトキちゃんと呼んでくれたまえ。
私は今、暇を持て余した結果、闇の世界の住人たちの人形を作っている。
人形と言ってもだいぶ小さめな感じだけどね。
大体10cmくらいの、片手で握れるようなもの。
もしかしたら、「それくらい小さかったら、魔法で簡単に作れちゃうんじゃないの?」って思った子もいるかもしれない。
だけど、それじゃあ一瞬で終わっちゃうのさ!!暇を潰すためには、一から自分の手で作らないとね!
そして、今は1人目が完成したところ。
記念すべき1人目は…
なんと、アドでした!
アドの髪型って、おでこが出てる分前髪を作らなくて楽だったんだよね〜。まあ、後ろ髪がちょっと複雑で苦戦したけど…
自分でも言うのもなんだけど、思ったよりも上手にできた。
流石に胴体を作る時は難しすぎて、謎に変な力が入っちゃったくらいだったけどねw
そんなこんなで、完成した人形を眺めていたとき…
「あ、時の姉御!なにしてるんだ?」
『アド!いいところに!』
〈あら、それはお人形ですか?〉
【可愛い〜!なんだかゴクちゃんみたいね!】
本人のアドたちが偶然にも来てくれた。
一世さんや骨江も一緒のようで、私の持っている人形が気になっているようだった。
そんな一世さんたちに、完成したばかりのアドの人形を自慢する。
『そうなのさ!見てよこれ、アドの人形!
闇の世界の住人たちの人形を作ろうと思っていてね。記念すべき1人目が、アドだったのさ!』
「俺ぇ?!」
【人形をつくるなんて、すごいわね!しかもめちゃくちゃ完成度高いじゃないのよ…】
〈本当ですね…服とか絶対大変なのに、すごい完成度…〉
骨江たちは、人形をまじまじと見つめる。
そんな様子を、アドは不思議そうに見ていた。
「なんで突然人形なんか作ろうと思ったんすか?
時の姉御なら、本人たちをいきなり移動させることだって出来るじゃないっすか」
『いやいや、それは仕事とかにも支障が出ちゃうから流石にしないよw
やっぱり、人形とかがいた方がもっと闇の世界が楽しくなると思わないかい?
これを家にでも飾っておけば、もっと部屋が明るくなると思うんだよ!』
〈確かにそうですね!ひとつ人形がいるだけでも、部屋の雰囲気って変わりますもんね。〉
【私もお人形さん、作ってみようかしら…
ところで、そのお人形ってパペットみたいな感じになっているけど、口は開かないのね?】
骨江が言ったパペットとは、手や指などを使って動かす人形のこと。
よく、足の間に空いている穴に指を入れて動かす指人形みたいなものもあるが、今回はそっちの方に近いかもしれない。
パペットは口も開くようになっているが、今回の人形は指を入れるだけのものだからね。
『ああ、これは指にはめるだけのものなんだよ。あくまで人形っぽく作っただけだからね。』
【そうなのね!指にはめても遊べるし、片手で持てるサイズでもあるから持って遊ぶこともできそうね♪】
〈他の住人の方の人形も出来たら、面白い寸劇も出来そうですね笑〉
「ほへー、おもしれぇなあ」
『ちょっとアド、あまりにも「興味無い」が顔に出てるよ?少しくらい面白がってくれたっていいじゃないかー!』
「うわっ、やべ、すんません…」
【本人は相変わらずねー笑】
『ほら、こうやって指をはめるんだよ。可愛いだろう?』
アドはいつもと変わらず興味の無さそうな顔をしていた。
1,104
そんなアドにツッコミを入れた後、私がアドの人形に 中指をズボッといれると…
「っひぃ”?!/♡♡」
ビクンッ♡♡
『えっ、アド?!どうしたの?!』
「あ”、え、い、いや、な、なんでも…(汗)」
【なんか明らかにおかしかったけど、本当に大丈夫?】
「お、おう!大丈夫だ!本当に!!」
アドは突然、ビクッと身体を震わせた。
普段体の頑丈なアドがあまり見せることのない反応だったためみんなが心配したが、本人が大丈夫だと言っているのでそこまで気にしないことにした。
そして、私はもう一度指を人形の奥に進める。
すると、アドが口を押さえて ぺたんと地面に座り込んでしまった。
『そうか、大丈夫ならいいんだけど…』
ズズズ…
「っは~~~~ッ…?!//♡♡♡」
ビクビクッ♡♡
〈ちょっとゴクちゃん、本当に大丈夫なんですか?!さっきから様子がおかしいですよ!〉
「あ、姉御っ…!!そッ、その人形、今すぐ離して、くれッ…!//♡」
ビクビクッ…♡♡
『え、もしかしてこれが関係してるの?!そんなやばいもの作っちゃった?!
どっか身体の骨折れたりしてない?!』
「そうじゃ、っなくて…ゆ、指…が、…!!//♡」
【指?】
〈もしかして…〉
『一世さん、何か分かったのかい?』
〈多分ですけど、その人形の感覚が ゴクちゃん本人と繋がってしまってはいるのではないでしょうか…?〉
【えぇっ?!そんなことあるの?!】
『確かに、作る時に難しすぎて必要のない力も入れちゃった気がしたけど、まさかこんなことになるとは…
アド、どこかが痛むのかい?』
「痛くは、ねぇけど…その、指で、…//」
『指?』
私は痛みがないと分かり、指でアドの身体にどんな影響が出ているのか気になってしまった。
アドの人形にいれたままの中指を、第2関節でクイッと曲げる。
すると…
「っあ”?!/♡♡」
ビクンッ♡♡
〈こ、これは……〉
【もしかして……】
『うん、アドの中と繋がってるね?♪』
「言うなばかー!!!///」
『痛みじゃないようで安心したよ。それならまだ遊べるしね♪』
「遊べるって…まさか……」
【……あ、そういえば私 用事があるんだったー(棒)】
〈すみません、私には止められないです……〉
「おい、ちょっと、一世さん?!骨江?!」
アドは一世さんたちに見捨てられていた。
なんなら骨江は逃げちゃったw
まあ、この場では私が最高権力だから仕方がないよね♪
私は、アドの人形のお腹側の部分を指の腹で優しく擦る。
『ほら、アド?ここがいいんだろう?♪』
スリスリ…♡クニッ…♡フニフニ…♡♡
「ッぁ、っ~~…!!/♡♡まっ、て、一世ッ、さん、っいる、から…!!//♡♡っうッ…!//♡♡」
ビクッ♡ビクンッ♡
〈せめて楽になれるよう、背中でもさすってあげましょうか…?〉
「は、はなれてて、く…」
アドがそう言いかけたとき、私が言葉を被せる。
『うん、さすってあげて!もし辛かったら可哀想だから!♪』
「っはぁ”?!//」
〈ご、ごめんなさいゴクちゃん……なるべく見ないし聞かないようにはしますから……〉
「姉御ぉ…!!この恨みは一生忘れん…!!////」
アドは首まで真っ赤にして、私を睨みつけた。
でも、こんなとろっとろの顔で睨まれても怖くないんだなぁ〜♪
それに、こんなアドの姿なんて滅多に見られないし、今のうちに堪能しておかないとね!
『ほら、まだ終わってないよ?いっぱいきもちよくなるんだよ、アド?♡』
グッ♡グッ♡グリグリ…♡♡
「っはぁッ、あっ、ん…!!//♡♡や、やめ…!!//♡♡ぁう”うッ…!!///♡♡♡」
ビクンッ♡♡ビクビクッ♡♡
『ふふ、周りに人がいるっていうのに、こんなにとろとろになっちゃって〜…♡可愛い子だなぁ♡』
「っだれの、せいだとッ…!!/♡♡」
ビクビク…♡
アドの下半身には、だんだんと染みが出来ていた。
我慢汁が染みてしまっているんだろう。
元天使だって言うのに、こんなに感度が高いだなんて…とことん不思議な身体をしているよね。
『どうだい?ここはきもちいのかな?』
スリスリ…♡クニュ、クリュ…♡
「ん”ッ、ふぅ”…ッ//♡♡っくぅ”…//♡♡
(やっべぇ、めっちゃきもちい……でも、これが姉御にバレたらとんでもないことになる…!!
なんとかしてバレねえようにしねえと…)」
ビクンッ…♡ビクッ…♡
『あ、やっぱりここがいいんだね?残念だけど、僕に隠し事しようなんて無駄だよ♪』
グリュッ♡♡グググッ…♡♡
「ッ~~~……ッッ!!///♡♡♡っ”は–//♡♡」
ビクビクッ…♡♡ビクッ♡♡
〈ゴクちゃん、大丈夫ですか…?もう少し楽になれるとことかさすった方がいいんですかね…〉
アドが必死に耐えている姿を見て、一世さんは気まづそうに言った。
そして、一世さんは撫でるところを背中の真ん中の辺りから 肩甲骨あたりに変える。
〈こことかの方が安心できますか?〉
スルッ、スリスリッ…
「っひ”?!*///♡♡♡」
ビクンッ♡♡
『あ、そこは…翼の付け根の辺りかな?』
〈…え、つ、翼の付け根って1番ダメなところじゃないですか?!すいませんゴクちゃん!!〉
ヾ(・ω・`;)ノアタフタ
『あっはは、これはいい発見だね!普段はあんまり触られたくないだろうけど…
今だったら逆に触ってあげた方が楽になれるんじゃないかい?』
〈えぇ、それ本当ですよね…??間違ってたら私殺されちゃうんですけど……(汗)〉
『大丈夫大丈夫!多分許してくれるよ!』
まあ、もしアドが暴れたら私がストレス発散できる部屋でも作ってあげないとヤバいんだけど……
多分今はきもちよくなるだけだろうから大丈夫でしょ、うん!
一世さんに1番安全な触り方をしてもらうために、空いている方の手でアドの背中に触れる。
『ほら、こうやってさすってあげるんだよ。
ここら辺を、こんな風にするする〜って…』
スルスルッ、スーッ…♡
「っんッぁ♡っふ、ん”//♡♡んんっ”…//♡♡」
ビクンッ♡ビクッ…♡
『指先とかでくるくるしたらどうなるかな♪』
クルクルッ…♡スリッ、スリ…♡
〈番人さん、完全に楽しんでますね…〉
「っんッはぁっ/♡♡ん”ん”ッ、っんふぅ”ッ…!!//♡♡姉御、ッ姉御”…!!//♡♡」
ビクンッ…♡ビクビクッ…♡
アドはなにやら伝えたいことがあるらしく、顔を真っ赤にしながらこちらに訴えかけてきた。
『どうしたんだい、アド?』
「姉御、これ、翼ッ、でちゃ…!!//♡一世さんに、ッぶつかったらぁッ…//♡、やばっい…!!//♡」
ビクビクッ…♡♡
声が出ちゃうのが相当恥ずかしいみたいだけど、それ以上に先輩…というか、普通に仲のいい友人である一世さんを傷つけたくないんだろう。
僕は一世さんに動いて貰えるよう伝える。
『一世さん、もしかしたらアドの翼と ごっつんこ になっちゃうかもしれないから こっちにおいで!』
〈あ、はい!〉
「っぅう”、っふ”~~~//♡♡♡」
ビクビクッ…♡♡ビクンッ…♡♡
一世さんに離れるようには言ったけど、僕はそのままアドの背中を撫で続けている。
正直申し訳ないんだけど、翼を出す時に快感を覚えちゃったらどうなるのか気になっちゃったんだよね…
アドの背中を撫でながら、人形でもナカを刺激する。
「あ”ッね、ごぉ”…!!//♡♡せなか、ッ離してぇ”“……!!//♡♡」
ビクビクッビクッ♡♡
『いいよー、このまま翼出しちゃお♡きっときもちいよー…♡』
スリスリ…♡トン、トン、トン…♡
グリュ、グググッ……♡♡♡
「う”ぅ”ぅ”…!!//♡♡っはぁッ//♡♡っあ、っあ、は…~~~!!?♡♡♡」
ビクビクッ…ビクンッ…♡♡ッキュゥ~~ンッ……♡♡♡
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎︎︎ ︎︎︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ズルズル、バサッ…
アドの為だけに作られた、ローブの背中の隙間から ずるずると翼が這い出てくる。
普段翼を出すときには数秒かからず、”元天使”の名に相応しい 美しい翼が見えるのだが…
今は打って変わって、苦しそうに呻きながら腕を握りしめ、前傾姿勢になって翼を広げようとしている。
その姿は、まるで……
『……堕天使らしい、ねぇ…』
「はぁっ、ッぐぅ”~~~……ッッ♡♡♡♡っはぁ”、はっ…/♡♡♡はぁ”ッ、っは”……♡♡♡」
キュンキュンッ♡♡キュ~~ン…♡♡♡
ズルズル…バサッ、バサッバサッ…
〈やっぱり綺麗ですね、ゴクちゃんの翼…〉
『うん、ほんとに綺麗だよねぇ…なんか漆黒って感じ…?』
「そ、そ”っすか、…ッあざっす”……//」
ビクンッ…♡ビクッ…♡
『…付け根の方が、きもちいんだっけ?』
「………はぁ?//い、いやぁ…えーっと……」
僕が質問をすると、アドはすーっと目を逸らす。
この反応だとアタリっぽいけど、面白いからちょっと遊んでみようかなw
『あ、やっぱり羽の方が敏感?』
〈 (これ絶対番人さん遊んでますよね…ドンマイ ゴクちゃん、そして止められなくてごめんなさい……) 〉
「あ、そ、そうかもしんないっスね、あは……(汗)
(本当は付け根の方がめちゃくちゃ敏感だけど…
これ大丈夫だよな、心読まれてないよな…?)」
『そっかそっか!そうなんだ!
じゃあ羽の方触らせてもらうね♪』
アドはバレてないと思ってるみたいだけど、考えてる通り 私は心を読んだから付け根の方が敏感ってことは理解している。
私はアドの羽を触るふりをして、付け根にするっと触れた。
すると…
「っあッ♡♡……?!?!////」
ビクンッ♡♡
『…!あはは、随分可愛い声を出すんだね!♪』
「ちょ、はあ”?!///姉御どこ触ってんスか!!!そこ付け根っスよ!!!///」
『いやーごめんごめん、間違えちゃったー☆』
スリスリスリ…♡♡トントン、スリスリ…♡♡
「あっ、あッ♡♡ほ、ほんとに、まっ…//♡っあんッ/♡♡ッ~~~“っ………!!!/////」
ビクンッ♡♡ビクンッ、ビクッ♡♡
アドはいつも男らしいっていうのもあって、女々しい声が出てしまうのが相当恥ずかしいらしい。
抑えられない矯正を漏らしながら、顔を真っ赤っかにしてほぼ涙目になっている。
『普段なら絶対こんな姿は見せないから、めちゃくちゃレアだよ、一世さん!』
キラキラ…
〈す、すっごい目が輝いてる……
見たら殺されそうな気がするので、私は目を逸らしておきます……(焦) 〉
『えぇ、残念だなぁ……ま、アドもその方が楽だろうし、いっか!
アドー、大丈夫かい?』
ポンポンッ
私は、寝ている子を起こすくらいの力で アドの背中をぽんぽんと叩いた。
だけど、アドの反応は…
「**っんう”ッ…!!//**♡♡」
ビクンッ♡♡
『あれ、強かったかな?ごめんねアド』
「…い、いや、ッつよくは…///」
『え、本当に?じゃあなんで…』
思っていたよりも強く叩いてしまって痛かったかな?と思ったんだけど、どうやらそうじゃないらしい。
そもそも神経が敏感になっちゃって痛かったのかな、だとしたら治癒魔法とか使った方がいいんだろうけど…
そんなことを考えていると、一世さんが声を上げた。
〈…もしかして、番人さんがいじくりたおした せいでゴクちゃんおかしくなっちゃったんじゃないですか?!〉
『………ええーーーっっ!!!!まさかのそっち?!?!』
「ううぅ”……そうっスよ、姉御のバカ!!!///何してくれてんスか!!!////(泣)」
『確かに、人間の体って性感帯と一緒に別のところを触ると そこも性感帯になるって話があったね…
まさか天使も同じ作りだったとは……ヤバい、これ完全に私のせいじゃないか!!』
「俺が元々こんな敏感な身体なわけないじゃないっスか!!!///もうこれからどうやって空飛べばいいんスかーーー!!!//」
『うわわわごめんごめん、感覚遮断する魔法教えてあげるから!!』
その後回復したアドに、飛ぶ時だけ感覚遮断の魔法を使えるように教えてあげた。
そして申し訳なかったから、一応遊ばせて貰った分のお礼くらいの仕事は手伝っておいたよ。
いやはや、こんなことになるとは…
…1ヶ月後…
『アドー!仕事の調子はどうだい?』
「っどわ”?!びっくりした……順調っスよ、どうしたんスか突然?」
『いや、順調ならいいんだ!前に私がアドの身体をおかしくさせてしまったからね…
それで支障が出ていないか、って感じの確認だよ。』
「あぁ、あれっスか……マジでやばかったんで、2回目はやめてくださいよ?!俺本当に死んじゃいますから…」
『それは申し訳なかったね。じゃ、私は行くから 引き続き頑張ってくれ!(ポンポンッ)
…あ、やば』
去り際にいつものくせで、アドの背中をぽんぽんっと叩いてしまう。
案の定、アドの腰がぺたんと抜けてしまった。
「っひゃんッ♡♡(ビクビク~~ッ♡)
………あ、姉御”〜”〜!!!!」
『あ、あはは、………ごめーーーん!!!!』
怒鳴りながらキレるアドを横目に、大急ぎで転移魔法を使った私であった……
7000字でしたお疲れ様です!!!長すぎ!!!ごめんね!!!
なんか番人さんがポンコツっぽいですけど、そこは見逃してください。
他の案内人にはない翼があるって事実を踏まえると、ゴクちゃんってなんかえろく見えますよね(特殊性癖)
いつもは強気で男らしいゴクちゃんが時の姉御に敗北する図は最高です。
今回も読んでくれてありがとうございました!!
それじゃ、ばいばいちーん☆