テラーノベル
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皆様こんにちは。
ボクはテラルレで今日から一週間メイド化していますので、言葉がメイド化(?)しております。
変な箇所がありましたらお申し付けください。
かおますの前に、一つ謝罪させていただきたいことがありまして、
それがですね、こちらのかおます、一ミリも投稿出来てなかったことについてです…(汗)
少しめんどくs(((少し忙しかったもので…すみませんでした…☆(((殴
では、久しぶりのかおますです。下手ですがお楽しみしてもらえたら幸いです。
※二人はお付き合い済みです。
※キャラ崩壊が激しめです。
※クッソ短いです。
※地雷様は、失礼申し上げますが、自己防衛お願い致します☆
馨「真澄隊長、僕今日疲れました。癒やしてくださ〜い。」
真澄「あ゙?知らねぇよ。寝たきゃ勝手に寝てろ。」(真澄隊長は本を読んでいます)
馨「…」
馨 ガブッ
真澄「い゙ッ?!、」
真澄「お前、何してんだぁ???」
馨「真澄さんが構ってくれなかったので!(*^^*)」
真澄(こいつ…)
馨「…それにしてもキスマっていいですよね…」
馨(キスマHだな…)
真澄「チッ、変態が。」
馨「…真澄さん、仕事に支障は出させないので、あと何個かつけていいですか…?」
真澄「…あ゙?」
馨「お願いしますッ”!」
真澄「…………別にいい…//」(急なデレ)
馨 パァ✨️「…!」
馨「では早速!✨️」
真澄「…お前なぁ…(呆)」
馨 ガブッ
真澄「ん゙ッ…//」
馨「…」
馨「真澄さん、ベッド行きましょうか」
真澄「あ゙?何でだよ。明日は仕事あるから無理だ。」
馨「大丈夫です。それでは行きましょうか!」
その夜二人はいい夜(?)を過ごしましたとさ☆
練馬部隊の隊員によると、真澄隊長はいつもより遅れてきたそうです。
おしまい☆
おかえりなさいませ☆
下手なのはほんとに申し訳ございません…☆
では、さいなら、そいなら、さようなら☆
コメント
18件
続きやぁ!!!かおます最高すぎるんよなぁ、ボクさん天才すぎてわたくし昇天してしまうんですが?
まったく関係ない話なんだけどさーうち小説つくろーかなー🙄とか思ってるんだよねん コツを教えてくれまへんか?
グヘヘヘヘヘ (きも)