テラーノベル
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2026/01/13
「夜道」の続きです。
初っ端やってますしなんならずっとやってます。
sh視点
sm「いゃっ…!ぬけよぉ…っ♡」
「んふw…すき、好きだよスマイル…」
sm「も…やめてぇ…っ♡なんれぇ…♡」
俺の下でひんひん泣くスマイルの顔が愛おしい。
頭を優しく撫でると、とろとろになったアメジストがもっととせがむように細められる。
スマイルのおかげでピヤノとAkiraは傷一つなくあの状況を切り抜けることができたのは確かだ。
でも、あんなに躊躇いもなく自分の身を投げ出されてしまうのは俺としても心臓に悪い。
「心配なんだよ…」
sm「んぁ…♡っ、しゃーくん…?♡」
スマイルをしっかり抱きしめる。ナカに挿れたままだったから、そのはずみで前立腺が抉られたようでスマイルの体が大きく跳ねた。
sm「お”ぉほっ”!???♡♡」
「あの時みたいに傷ついてほしくない…」
sm「やっ♡そこっ♡だめっ♡」
「お前が大事なんだよ、あの時からずっと…」
sm「ん”ぅ”う…♡んへ”ッ…♡」
「だから…っ!」
可哀想なくらいに跳ねる体を力ずくで押さえ込んで奥を責め立てる。こうして汚くて可愛い喘ぎ声をあげるスマイルも、息子たちの為ならなんでも捧げられる優しいスマイルも大好きだ。
sm「あ”あぁあ”ッッ!!♡♡ぉ”ほっ♡らめっ、ぉくぅ”…♡♡ィってりゅッ…イってるからぁ”ッッ!!♡♡♡」
「好き…絶対離さない…」
sm「んほ、ぉッ♡♡ぁ”へッ♡♡♡ぉ”く”ぅッッ…♡♡」
「だから…絶対離れないでね?♡」
…ぐぽっ♡
sm「ッッ~~~~~!?????♡♡♡」
「スマイル♡」
声すら出せず盛大に果てて愛液をダラダラと垂らすスマイルが愛おしい。
胸の飾りから漏れ出る母乳が目に映り、軽いリップ音を立ててから優しく吸う。
「んっ…ちゅ、んくっ…」
sm「ぉ…♡っ、ぁ”、ん♡♡っ…♡」
もう意識をトばしてしまったみたいだ。
(寝てんのにおっぱい出すし、ナカ締め付けるし…♡)
いつまで経っても君は愛おしい。
…ずっとずっと、君が大好きだった。
勇気を出してプロポーズした時。ボロボロになった君を家まで連れ帰って傷を縫ってあげた時……
森で君と知り合う前に、バレないように後をつけていた時から、ずっと……………
「んは…っ♡最高…ッ♡」
ナカから俺のモノをずろりと引き抜く。その感覚でも軽く甘イキしているようで、脱力した体がびくびくと震える。
「…♡」
あぁ…やっぱ手加減できないかも。
ごめんスマイル。優しく愛してあげようと思ってたんだけど。
お前が悪いんだよ?お前が俺を誘惑するから。
俺の目がじんわりと色を変える。
もう我慢できない。
「…おーきてっ♡」
一気に結腸をぶち抜く。
グポッッッ!!
sm「…ぁ”あ”あっ!?!!?♡♡♡」
「ふはっ…♡その顔かわいいっ…♡」
sm「んお”♡♡♡お”っほ♡♡♡ぁ”へぇ”っ♡♡♡」
「ぁ”あ”〜…めっちゃ締まる…っ、♡」
sm「らめっ♡♡イグッ♡♡イッグぅうっ♡♡」
「大好き…愛してる…っ♡スマイル♡」
sm「お”っ…♡おれもぉっ♡しゅきっ♡らいしゅきぃ”っ♡」
「ッ…は…♡たまんねぇ…っ!」
sm「お”♡お”ほっ♡♡♡イグッ♡イ”ク〜〜ッ♡♡♡」
「っ…は、おれもっ…でる…!」
2人で同時に絶頂を向かえる。まだ夜は終わっていない。
「Akira、ピヤノ…昨日は本当にごめんな…」
sm「ん”…ごめ”ん…」
Ak「ん〜んっ!全然大丈夫だよ。俺たち疲れてたからさ、布団敷いてすぐ寝ちゃったから」
py「はい!僕も全然体調いいですし。」
Ak「わんちゃんと俺とでピヤノにくっついて寝たんだよ!あったかくてさ…」
「あぁ…だからここに1匹いるのか」
頭を撫でてやると、満足気に「わふ」と鳴く。
「じゃ俺飯作るな。しばらくスマイル介抱しないと…」
sm「ほん”とだよ”…全く”…」
py「お母さん、大丈夫ですか…?」
sm「あ”んま”大丈夫じゃな”い…」
Ak「俺たち守るためだったんだし、優しくしてあげてよ?パパ?」
「んん”〜…考えとくわw」
sm「お”いも”っと労れ”…」
py「僕も手伝いますよ」
「助かる。Akiraはオオカミに餌やってきてくれ」
Ak「はーい!」
コメント
2件
かみぃ〜 うますぎる…3人で(1匹)と寝てるあきぴや可愛いし、しゃけすまもかみ!
受けの嫌は嫌じゃないもんねぇ、話の流れが、僕の癖どストライクです