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連載止めててごめんなさい🙏前話書いたの11月マ?
⚠️🍵🍍 📢🍍
自衛お願いいたします。
ご本人様には微塵も関係ありません。
ひとつの二次創作としてお楽しみください🙇♀️
朝のデートのお誘いがあった続きからです🙌
緑視点┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
緑)ひまちゃんおはよ(ニコッ
赫)うん!⸝⸝
玄関で待っていると少し頬を赤らめたひまちゃんが出てきた。
後ろにたっているいるまちゃん。きっと見送りしてるんだろう。過保護だなぁ((
茈)ゴゴゴゴ((圧
緑)あはは ՞
すんごい圧…そんなに睨まなくても取って食べたりしないのに笑
緑)ひまちゃん借りてくね…?
茈)おういってら…((拗
赫)いるまありがとな!
ゞ)またあそぼーぜ(ニカッ
茈)ん、⸝⸝⸝⸝
緑)(ほんとわかりやすいんだからw)
ゞ)(なんでひまちゃんは気づかないかね…)
そんなことを思いながらひまちゃんに目を向ける。
少し頬を赤らめながら目を見つめてくるひまちゃんを見て可愛いと思いつつ、少し胸が痛んだ。
緑)ごめんね急に誘っちゃって
ゞ)せっかくのいるまちゃんとの時間なのに
赫)いや別にいるまとはいつでも遊べっから 笑
ゞ)あとあいつ朝いじってきやがったからやり返し的な…?笑
緑)そっか笑
ゞ)なら大丈夫か(?)
ゞ)(いるなつはずっと一緒いるからな…笑)
ゞ)(まぁいるまちゃんが離さないだけだけど…)
赫)てかなんで今日誘ってくれたん?
緑)あー、ちょっと話したいことあってさ
赫)…?
その後も活動のことだったり、メンバーのことだったり、ゲームのことだったり…たわいない話をしながら足を進めた、
少し進んだところにいつもよく行くカフェをみかけた。静かで人気はないが、そういう雰囲気が気に入っている。
緑)あ、そこのカフェでいいかな?
赫)おう!
赫視点┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
すちがメニューを眺めているのを見て、デート中といことを再認識させられる…。
赫)(ふたりでごはん食べって久々だよな…)
そんなことを考えながら目の前にあるかっこいい顔を静かに眺める。
やっぱ好きだなぁ…
緑)ひまちゃん何頼む…?(覗
赫)へ…?⸝⸝
緑)ん、どーした?(ニコッ
赫)いや、その⸝⸝⸝⸝
ゞ)あぁえっと…このパフェで!⸝⸝
緑)了解
ゞ)すみませーん
急に顔を覗き込まれ、驚きと共に胸が高鳴った。
赫)(もうこれ顔面凶器だろ覗き込んでくるの反則…⸝⸝)
赫)(すちとのデート(?)ってだけで心臓やばかったのにこんなかっこいいとこ見せられたら誰でも惚れるだろ⸝⸝)
でも、なんだろこの気持ち…
なんかひっかかんだよな…
緑視点┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
赫)んっ✨️✨️
緑)くすっ笑
ゞ)おいしい…?
赫)めっっちゃんまいっ✨️(目輝
目を輝かせているひまちゃんに不覚にも可愛いって感じてしまった。
緑)(ほんとひまちゃんには美味しいもの食べさせたくなるなぁ…)
赫)ん、おなかいっぱい〜
緑)それは良かった(ニコッ
赫)そーいえば話って何…?
緑)あぁ、えっと…
赫)ゆっくりでいいよ
ゞ)別に俺逃げねーから…笑
ひまちゃんが美味しそうに食べているのを眺めていて本当の目的を忘れてしまっていた…
今から本当のことを言うということに胸が痛んだ。ひまちゃんはこんなにも俺のことを思ってくれている。
今日まで何度も考えた。
ひまちゃんには傷ついて欲しくない。でも今伝えないとお互いが壊れてしまうから。
緑)ひまちゃん。
ゞ)俺好きな人がいるんだ。
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