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手を出して、激しくして(tykg )

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手を出して、激しくして(tykg )

1 - 気が向いたら更新します

♥

450

2025年09月16日

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⚠️はじめに⚠️


・こちらの作品はnmmnです。

英単語の意味がわからない方はお引き取りください。

・実在する方のお名前を借りてますが、御本人様とは全く関係ありません。本人様に届くような活動などはお控えください。


前文のことができる方々はお進みください。





⚠️地雷要素⚠️


・tuy 攻

・kgm 受



誘い受



ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

Kgm Side




剣持さんと晴れて付き合い2年がたつ。





2年だぞ、2年。




普通の恋人だったらキスはしてて


まあ…







せ×くすもするだろう。





ここで私達の現状を教えよう。






まず、手は繋いだ。






そして…

















そこから先はない。










いや可笑しいだろ?!

仮にも恋人という関係だ!

2年もたっている!!

これは異常事態。

バケモンだバケモン()



と言うことで、

剣持さんを襲います…。




正直自分がどっちか考えたが

下のほうが負担が大きいらしいので

下になることにした。



『 剣持さんと会う日は… 』


来週だ。




よしそれまでに”準備”をしとくか…













なんの準備かは秘密です。




秘密なんで。













…これきついな。

年齢的に…

恥じらいがヤバイし

穴もきっつい



いや、なんでもないんですけどね。




別にね。







ーーーーーーーーーーーーーーーーーー



~剣持と会う日~


「 いやあ…結構食べました 」

『 そうですね…ふっ、剣持さんのあれ思い出しち

ゃう笑笑 』

「 恋人の小指がぶつかったんですよ?、もっと心

配してください。 」

『 いやだって…笑、あの転び方は誰でも笑います

って!!笑 』



そんな談笑をしながら、お会計を済ませ街を歩く。


私は知っているぞ……。この曜日は親御さんが旅行

に行く日だと。

いつもだったら彼も着いていく所が私と会う約束を

していた為、私を優先してくれたらしい。


そんなところも好きだ。



そして親御さんかいないと言うことは、、


お泊まりコースがありなのだ…


これはチャンス…





『 あ、あの、、剣持さん…! 』

「 ん、どうしましたか? 」

『 今から私の家行きません? 』






「 いいですけど…、急にどうしたんですか笑 」


そう言いながら、「 一企業のトップの家、見物で

すね~笑 」と言う彼の横で私は

『 そんな良いものないですよ?笑 』と言う。


多和いもない会話。

それをしながら家に向かった。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーー



~加賀美の家~


「 …冗談で言ったつもりだったんですけど、さっきの 見物ですね っていうのは。 」

私の家に着いたときに発した大一言目がそれで

少し笑ってしまう。

『 ふははッ!、さ、中に入ってください、その反

応だともっと驚いていただけると思うので! 』

「 これ以上あんの?!、、社長こわ… 」

『 けんもちぃ? 』

そんな彼は案の定

「 こええよ…僕は貴方が… 」

と言う反応を見せてきた。


そんな会話をしながら2人ソファーに立て掛ける。



今だ。





どさっ


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー


Ty Side





「 …っ?、社長どうしました? 」

『 ね、剣持さん。私ここ数年期待してたんですよ?。 』


「 ……え? 」

『 剣持さんに襲われたくて。 』

『 でも、全然手出してくれないから 』

『 私、準備してきたんです。 』

そう言いながら僕のモノを触る彼に思わず目を奪わ

れた。

そして彼が僕の下を全部脱がせる

その行動すらとても綺麗だ

『 ん、…ふふ、雄くさぁい…♡ 』

『 剣持さんもちゃんと男の子なんですね?♡ 』

くっ…そ、主導権があっちにあり

とてもじゃないがどん∥支配欲が溢れてゆく。

『 あ、おッきくなッた♡♡ 』

「 社長が”メスガキ”みたいな事言うからですよ… 」

『 … 』

急に黙り込む社長に思わず困惑してしまう

「 社長どうしたの、? 」

『 この、ロリコン…私を通して幼女を見ないでください… 』

「 …!、ふは、嫉妬しちゃったんだ? 」



『 …はむッ♡ 』

「 ッッ?!、ちょ急に咥えるな! 」

『 へ ん も ち し ゃ ん の あ ほ …っ!♡ 』

( 剣持さんのあほ )

「 咥えながら喋んなっ! 」


じゅぼっ♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡


「 くっ……もう、出るっ、♡ 」


ビュルルルル♡♡


お互い息を切らし、

はぁ、はぁ、と言う吐息が聞こえる。

そんなとき小さく

『 早漏… 』

と言ったことは忘れない。










そして手を引かれ、ベッドに押し倒される。


カチャカチャ、


服を脱ぐ彼を見ていると、急にまたがい僕のモノを

扱う。


そして



っ!?

『 ふっぅ”“ッッ?!♡♡、、あッ♡こりぇダメ”“♡ 』


僕のを自分の”穴”に挿れる。

「 ちょ、本当にどーしたのッ♡ 」

『 ん ふ っ♡、 う る さい ッ ッ 子 、に は ち

ゅ ー シ ち ゃ い ま す ッッ♡♡ 』












力尽きた

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