テラーノベル
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「なんで…、イタ、お、」
「ッうるさ。」
「面会」
「イタリア、きてるぞ」
「え〜誰だろなぁ〜♪
可愛い女の子だといいなぁ〜!」
「…」
「もーそんな顔しないでよっ!
つんつん!w」
「はいはい、イタリア王国さんですよ〜
…ってナチ!久しぶり〜元気してた?」
「…久しぶり」
「元気なくない?
あ、そう言えば国内でなんかあったっけ?」
「…なんで裏切った」
「え?いや普通に…
理由…んーーー…負けそうだったから、?
かなぁ…あと可愛い女の子いっぱい
いたんだよね!ナチ見る?この子!(写真)
可愛いでしょ!」
「…やめ、(小声」
「…ん?なに。」
「…やめろよッ!!!!!!」
「…おぉ、台パンやめて?
どうしたの?」
「お前はッーーーー!
いつもおちゃらけてない、!
特徴的な語尾があって、みんなに優しくて
チャラ男っぽいけど一途で、!!
仲間思いで、…ッそれで、
人の不幸を一緒に悲しんでくれるやつなんだよ」
「…」
「、いや、何言ってんの?」
「…ッは、?」
「いい?俺はもうイタリア王国じゃねぇの、
イタリアなの。
お前が追い求めてるイタリア王国は
もういねぇの。
いい加減わかってくれないかなぁ」
「…ッ…?イタ王、?」
「だから、イタリアな?
お前はあいつに憧れを抱いた結果
依存してんの。
いい加減さ、…
こっち見てよ、?」
「ッーーーー?」
「…起きて、」
「…ドイツ、?ドーイーツー!!!」
「…ッ…ここ、は、?」
「転生?
ioんちで寝ないでよぉ…」
「……いた、ぉ、」
「ん?てか幸せそうだったけどなんの夢?」
「…ん…
お前が出てきたよ」
「そーなんね!?
こっちにもいるのに…
ioのこと好きだなぁ」
「、あぁ」
「Īō、ナチのことーーーー!!」
「大好きだよ」
コメント
1件
短くてごめんなさい。 ナチ→←いた王からの いた王←?ドイツ→←←イタリア が好きです。