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あれ、…なんだか … お腹が 、?

sknm × sbym

作並 浩輔 × 芝山 優生

サクナミ コウスケ   シバヤマユウキ

同棲中  作芝 が  睡眠中にえっちする。

﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏

12月24 。 今日はクリスマスだ。

作「芝山君に ケーキでも買ってこうかな 。」

ケーキをひとつ買った 。

喜んでくれるかな 〜 ?

作「芝山君!帰ったよ!」

芝「お帰り!作並君! 」

エプロン姿 …! かわいい!!!

作「芝山君 ! ケーキ 、 買ってきたよ 。」

芝「え!? ほんと! 2人で分けて食べよっか!」

嬉しそうに 笑う 君 が 仕方ないくらい

愛おしい。

作「芝山君 、ご飯作っててくれたの?」

芝「うん! クリスマスだし、 …ダメかな?」

作「え!?全然、! ダメじゃない!」

芝「良かった 、! 作並君 大好き! 」

急に抱きつかれて困惑 。

作「し、芝山君、お風呂はいっちゃお?」

芝「分かった!入ってくるね!!」

ニコニコ笑顔で言った 。 断れるわけも無い。

作「わ、分かったから、!」

ひとりで入ってく… どうして、?



﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏

それから 1時間  お風呂から上がると

寝室で 芝山君がもう既に寝てしまっていた。

そりゃ 眠そうだったもんね。

あーっ! 寝顔可愛い … 。 食べちゃいたい 。

思わずそっと 接吻 をした 。

芝「ん … 、」

作「芝山 君 …」

熱い接吻を交わす 。 溶け合う感覚に思わず 惹かれてしまった。

芝「っんん、!…ん、…ん、」

舌を絡めて 溶け合っていく。

作「さ、…芝山君、まだ起きないの。 なら、…」

ズッ  !!

芝「あぁ …!?…」

起きそうだったけど…まだ寝てるみたい。

作「起きないの?いいのかな ?」

コリコリ …

芝「あ、…は、…ぁ、…ぁ、?…♡」

ぽーっと した 目を開ける。

お腹に何かが入ってきた 感覚があった。

作「あれ?起きた ?」

芝「さ、作並君 … ?なにして …」

ずちゅっ!!

芝「ひう、っ!?///」

芝「な、…なにこえ … ♡」

とろける目で言う。

作「芝山君が無防備なのが悪いんだよ。」

作「今日はとことん 溶け合うね 。」

芝「や、やめっ、!」

ごちゅっ ごっ … ズズッ

ベットの軋む音が 部屋全体に 響きあう。

芝「あ、あ、…しゃくなみ、くん、…♡」

いつの間にか 両手で数えられないくらい しちゃってた。

芝「さくなみ、くん、…だいしゅき、…しゅき ♡」

ズずずっ… ごちゅっ !

作「芝山君、芝山君…かわいい、可愛いよ。」

芝「ひっ、あ、…ぁぁぁぁあっ、♡」

ぴくんっ、!と身体を反らせて また イッちゃった。

作「芝山君 、 僕はまだ 、 できるから。」


その後も 何回か やって 意識飛びそうになりました、 。

芝「さくなみく、、、♡ もお、 らめ、…♡」

作「上手だから、 しっかり 咥えようね?」

作「ん、っ、ん、…」

ちゅる、ちゅ、ちゅ、

しゃぶってくれる 芝山君が 可愛くてたまらない。

大好き … 全部 大好きだよ。


だから これからも ずっとそばに居てね。

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コメント

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最っ高です😖💗

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